2020東京五輪グッズの販売店は?公式ジャパンプレミアムの口コミ

 
2017年1月11日(水)より、新たに東京2020オリンピックの公式オリジナル商品「ジャパンプレミアム」や五輪グッズの販売が始まった!販売店の場所やオンラインショップのURLはどこ? 商品の口コミや小池百合子の風呂敷スカーフの評判は?

 
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2020東京五輪グッズとは?

日本の伝統工芸を用いた、2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレム商品が発売されました。
小池東京都知事の首元に巻かれたのは、2020年東京大会のエンブレムを用いた「風呂敷クロス」(通称:小池百合子の風呂敷スカーフ)。
エンブレムの作者で、商品のデザインを手がけた野老朝雄(ところ・あさお)さんらが、小池知事と面会しました。
「風呂敷クロス」と「トートバッグ」が今回新たに制作されたジャパンプレミアのグッズです。
「風呂敷クロス」に使われているのは、江戸時代、武士の礼装にも使われていた伝統工芸「東京染小紋」。
「江戸小紋」とも呼ばれます。公式エンブレム「組市松紋」をアレンジした柄が全体に染められています。

小池知事は、「収入のウン%は、組織委に入るということで、しっかり組織委の財政を良くしていただければと思っています」と語った。
グッズの売り上げなどによる収入は、およそ160億円の見込みで
公式グッズの売り上げの一部は、エンブレム使用料などとして組織委員会に入り、収入の柱のひとつとなります。
このため、現在懸案となっている「仮設施設」にかかる費用の分担にも大きく関わってくるのです。

組織委員会は、日本の伝統技術や文化を取り入れた商品を、ジャパンプレミアムとして世界に発信したいとしている。

160億円の8%とすると約13億ほどの収入があるのかもしれませんが、オリンピックにかかる莫大な費用からすれば雀の涙ですが
この小さな積み重ねが大事なのかもしれませんね!

東京2020オリンピックの公式オリジナル商品「ジャパンプレミアム」グッズ

東京2020オリンピック エンブレム 横浜捺染トートバッグ

小池百合子の風呂敷スカーフ
5,724 円(税込)
東京2020オリンピックエンブレムを白抜きであしらったトートバッグです。繊細な染め技術で世界的に名高い「横浜捺染」の技法で染め上げています。
前面と背面で異なるデザインとなっております。
(デザイン:東京2020大会エンブレム作者・野老朝雄氏)
素材:綿
サイズ:H35㎝×W40㎝XD10㎝

東京2020オリンピック エンブレム 東京染小紋 風呂敷クロス

小池百合子の風呂敷スカーフ
11,880 円(税込)
東京2020オリンピックエンブレムを白抜きであしらった風呂敷です。東京染小紋の伝統工芸士である富田篤氏により、制作された絹の風呂敷です。風呂敷のほか、テーブルクロス、スカーフやストール、ネックチーフとしてもお使いいただけます。
(デザイン:東京2020大会エンブレム作者・野老朝雄氏)

東京2020オフィシャルオンラインショップのURLは?

 
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2020東京五輪グッズの口コミ、評判は?

 
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