青井陽治が死去→死因はすい臓がんで激やせ画像がヤバい→ステージ4?

青井陽治(あおい ようじ)さんが69歳の若さで死去。死因はすい臓がんでありステージ4で癌転移も?青井陽治の激やせ画像がヤバい!体重減少前後の写真で比較検証してみた!すい臓がんは早期発見が難しく1年前の「ラヴ・レターズ」時は元気であったが・・・



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青井陽治のWIKIや経歴プロフィール

青井陽治のWIKIや経歴プロフィールは下記になります

名前:青井陽治(あおい ようじ)
生年月日:1948年3月3日
現在の年齢:69歳
職業:日本の翻訳家、演出家。日本演出者協会理事
出身:神奈川県出身
学歴:国際基督教大学中退
職歴:劇団四季の演劇研究所に1969年(21歳の時)に入る
  その後1976年(28歳)でフリーとなって翻訳・演出にとりくむ
有名な作品:「真夜中のパーティ」「陽気な幽霊」「ラヴ・レターズ」
その他:すい臓がんを患っていてステージ4だったという噂もでています!
死去年月日:2017年9月1日死去(69歳)
青井陽治さんと言えば昨年渋谷のパルコが閉館する時のラスト公演である「ラヴ・レターズ」も担当したいたことから1年前は元気であったと考えられます!
その後、2016年8月から現在までの間に一気にすい臓がんが出来て他の臓器にも転移してしまいステージ4までになってしまったのかもしれません。

青井陽治が死去した死因はすい臓がん

青井陽治さんが9月1日に死去した死因はすい臓がんであると公表された!
昨年の8月には元気に「ラヴ・レターズ」の演出をしていた事から考えるとやはりこの1年の間ですい臓がんが発覚して入院して手術などしていたと考えられる!
そもそもすい臓がんは50~70歳代の高齢の男性に多いがんである。
早期ではなかなか発見できないと言われている事から青井陽治さんのすい臓がんが発見した時にはステージ的には結構進んでいたのかもしない。

すい臓がんの症状としては腹痛や激やせの体重減少や黄疸があるようだ。
よってすい臓がんを患って死去してしまった青井陽治さんはかなりの激やせをしていた!
その激やせ画像が下記になります。

上の写真が青井陽治さんがすい臓がんになる前の写真で、下の画像が激やせした青井陽治さんの画像となります
青井陽治
青井陽治

画像を比較してみると青井陽治さんんお激やせ具合がわかると思う!
この激やせもまで半年ほど前の写真のようなので死去直前にはすい臓がんによるかなりの体重減がみられたと思われる!


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ネットの口コミコメント

35: 口コミ@名無し 2017年09月01日
ラブレターズ見に行きました。
藤原令子さんの回でした。
パルコ劇場は無くなってしまいましたね。
寂しい限りです。


78: 口コミ@名無し2017年09月01日
青井陽治さんがすい臓がんで死去された事にビックリしております。


89: 口コミ@名無し 2017年09月01日
以前の勤め先で、青井陽治さんに講演会を何度かお願いした。その度に、僕が電話で交渉する役目になっていた。ある年では、こちらが希望するテーマでは気乗りがしなかったようで断られる寸前でしたが、僕が高校生の頃、オペラやオペレッタをやっていたことを話すと、それまで渋っていたのがウソのように「じゃ今回のテーマは喜劇・コメディーミュージカルでいきましょう」ってことになった。いい思い出です。講演会当日は、青井さんに喜んでいただけるよう、こっそりお付きのスタッフの人選をしところ、喜んでいただけたようでした。
感謝、合掌、礼拝。


103: コメント@名無し 2017年09月01日
青井陽治のように黙って闘病し無念にも死去される人もいるのに、某歌舞伎屋夫婦ときたら・・


156: コメント@名無し 2017年09月01日
青井陽治さんといえば、今では東宝ミュージカルの看板の一つ『ラ・カージュ・オ・フォール』が真っ先に頭に浮かんできます。
 原作の持ち味を損なわず、豊かな日本語作品として育ててきた青井さんの訃報に、心からの御冥福をお祈り申し上げます。
 素晴らしい作品を紹介してくれて、ありがとうございました。合掌。


228: コメント@名無し 2017年09月01日
 青井陽治さんの死去のニュース。ご冥福をお祈りします。
80代くらいかと思っていましたがまだお若かったんですね。ラヴ・レターズは大好きな作品です。 


273: コメント@名無し 2017年09月01日
初期のラブレターズにはまった自分もすでに53歳、もう一度見たい舞台です。 青井陽治さんの素敵な世界観、空間、時間をありがとうございました

青井陽治まとめ

青井陽治さんがすい臓がんで9月1日に死去してしまいました!
1年前には渋谷のパルコで「ラヴ・レターズ」の演出で元気に仕事をされていたのに残念であります。
すい臓がんの早期発見も難しい事から人間ドッグなどで発見した時にはもうステージも進んでがんの転移もあったのかもしれません。
激やせ画像からもかなり衰弱していたとも見てとれます。
まだ69歳という若さで死去された事でやはり人間ドッグなどの健康診断の重要さを教えてくれた方であると思います。


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