小林麻央 皮膚転移がお腹にも見つかり余命1月から2月?

  • 2017-1-14

 
小林麻央のがんが胸やお腹にも皮膚転移した事をブログKOKOROの1月アメンバーで公表。病院の先生に初めて余命を聞いたらどんな回答であったのか?余命が1月や2月説は嘘だと信じたいが今の麻央さんの病状は非常にあぶない体調であった?

 
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小林麻央のがんが胸やお腹にも皮膚転移?

12月から痛みを伴って慶応病院に再入院している小林麻央さんですが、1月に入っても痛みがあり最近ではご飯も食べられない状況にまでなってきて点滴を受けています!
そんな中、ブログKOKOROによりますと新たにがんの「しこり」が見つかりそれが胸やお腹にまで皮膚転移していることが発見されました!
ステージ4である小林麻央さんは乳がんから始まって現在の転移は骨や肺や皮膚と全身のあちこちに転移してしまってます!
現在は根治治療ではなく痛みを無くして生活できるようにするQOL治療で9月から過ごしてきましたが3か月経過した現在、あちこちにがんが
転移してしまって通常の痛み止めでは効かないくらいになってしまい現在では強力な痛み止めであるオキノームを使っています!
抗がん剤治療も行っておらずにあまりに痛みの原因となるがん細胞だけは放射線治療で対応しているようですが
この放射線治療で副作用も出てきてしまって体力的にも精神的にも非常にあぶない状況になってしまています!

小林麻央の余命が1月か2月?先生に余命を聞いた?

小林麻央さんはそのようにがんの皮膚転移も見つかったことによって精神的にも非常に弱くなってしまって
先生に余命の事を聞いたようです!
そうすると先生は次のように答えたそうです!
「全身療法が効けば、生きられるよ。大丈夫だよ。」

と言われたそうです!
この「全身療法が効けば、生きられるよ」って言葉が意味深なのですが
逆に言えばその療法が効かなければ生きられない?って事なのですかね~?!

先生の回答としては患者さんが勇気や希望を持てるような言葉を発するのが理想ですが
この先生の回答はいまいち患者さんの希望や勇気を失わせるようなネガティブな内容であったと思います!
こういう回答となってしまう裏事情に実際の小林麻央さんの余命はぎりぎりの状態でさまよっているのかもしれません!
信じたくはないですがネットで噂になっている余命1月や2月というのも今の小林麻央さんの症状から考えると
あり得ない話しでもない非常にあぶない状況になってきていると見て取れます!

 
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小林麻央の皮膚転移がお腹にも見つかり余命1月から2月のまとめ

小林麻央さんの9月から始まったQOL治療で10月には自宅に戻る事ができ子供の運動会にも参加することができて回復軌道に乗っていると思っていましたが
12月中旬から小林麻央さんの容態は悪化しているように感じます!
ブログKOKOROのアメンバー記事や1月9日に放送されたテレビでは気丈に振舞っていますがやはりがんの痛みは想像を絶するものだと思われます!
非常に辛くて可哀そうです!
そんな痛みがある中であらたながんの転移(お腹と胸に皮膚転移)が見つかり小林麻央さんもショックを受け
医師の先生に今まで聞いたことのない余命に関して聞いたようです!
その回答が「全身療法が効けば、生きられるよ。大丈夫だよ。」という危険であることを伺わせる回答でありました!
このようながんの皮膚転移があったり痛みが続く状況であると小林麻央さんの余命がネットで噂されている1月や2月という説も現実味を帯びてきています!
ここは踏ん張り時であります!
小林麻央さんはこころが強いですのできっと乗り切ってくれることを信じています!
小林麻央さんの1日も早い退院を祈っております。

 
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