ふるき産婦人科の医療ミスや事故!院長の無痛分娩がヤバい【3件目】

 

京都府京田辺市にある無痛分娩の「ふるき産婦人科」の医療ミスや事故が3件も発生!ふるき産婦人科の院長(古木和彦)の顔の画像やWIKIプロフィールや経歴がヤバい!出産時の麻酔で女性やその子供に重度障害が出たことで1億円の損害賠償は払うのか?

 
下記がネットで流出している「ふるき産婦人科」の院長(古木和彦さん)の顔の画像です
⇒ ふるき産婦人科の院長(古木和彦)の顔の画像×5枚

 
スポンサーリンク


ふるき産婦人科とは?

ふるき産婦人科は京都府京田辺市にある産婦人科であります!
麻酔で出産の痛みを和らげる無痛分娩(むつうぶんべん)を売りにしている病院であります!

ふるき産婦人科の住所や場所がどこにあるのか調べてみると
〒610-0361 京都府京田辺市河原北口42-3 であり地図は下記になります!

ふるき産婦人科が開業されたのが今から20年前の1996年に京都府の京田辺市に「分娩と、365日24時間麻酔ができるクリニック」というキャッチコピーで無痛分娩を始めたようです!
となると過去20年間の実績があるって事になりますが何故2011年から2016年の5年間で3件もの医療ミスや事故が発生しているのか検証していきます。

ふるき産婦人科

ふるき産婦人科の医療ミスや事故?

ふるき産婦人科の医療ミスや死亡事故が過去5年間で3件も発生しているようです!
まず最初に起きたのが2011年4月であります。
「ふるき産婦人科」で「無痛分娩」によって子どもを出産した35歳の女性の赤ちゃんの医療ミスや事故の場合は下記のようになっています。
「分娩監視装置」を設置しないまま麻酔処置をし、陣痛促進剤を注入したため女性の血圧が低下してしまいました。
その結果、産まれてきた赤ちゃんが仮死状態で生まれて脳に重度障害を負って3歳で死亡してしまいました。
子供を亡くした母親は「ふるき産婦人科」の医療ミスや事故のせいであると病院や院長に対して1億円の損害賠償を求めて京都地裁に提訴したことで2017年6月に発覚しました!
ニュースの報道によるとこのような医療ミスや事故が全部で3件も発生しているようです。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000048-asahi-soci

ふるき産婦人科の院長のWIKIプロフィールと経歴

ふるき産婦人科の院長のWIKIプロフィールと経歴は下記のようになっています!

院長名前:古木和彦(ふるき かずひこ)
年齢:60歳前後

ふるき産婦人科 院長

●古木和彦院長の略歴
1986年 奈良県立医科大学医学部 卒業
1990年 奈良県立医科大学大学院(産婦人科学専攻)修了、医学博士
1990年 奈良県立病院産婦人科、同院救命救急センターにて麻酔研修
1992年 奈良県立医科大学附属病院 救急科勤務
1994年、1995年 渡米留学 南カルフォルニア大学 Richard Paul教授、ハワイ大学 矢沢珪二郎教授に師事
1996年 京田辺市に「分娩と、365日24時間麻酔ができるクリニック」開業

引用:http://furuki-maternity.com/index.html

ふるき産婦人科

ネットの声

他の医院も分娩監視装置を使用しているのだろうか?
決まった手順があるならば、どんなベテランも勘や経験に頼らずそれを守らないと、何か起きた時にそこを突かれる。
医者が訴訟リスクが高い業種っての分かりきってることなんだから、絶対に手順を省くべきではない。
今は分娩を扱う産院が少ないからこの近辺の人はこの病院で出産するしかないのだろうか?
この世に、医師のミスによって、このような目に遭ってしまっても、泣き寝入りしか出来ない方々も、たくさんいらっしゃると思います
ちょっとしたミスとかもあるけど…人の命がかかってるから許されないよね!

 
スポンサーリンク


ふるき産婦人科のまとめ

ふるき産婦人科は京都府京田辺市にある無痛分娩の病院であります。
2011年から2016年の間に3件も医療ミスや死亡事故が発生した事により院長や産婦人科に対して裁判が起こされています!
開業してから20年も経過しているふるき産婦人科でここ数年で医療ミスと思われる事故が相次いでいるのが気になります。
今回の報道が出てしまった事で口コミが広がって「ふるき産婦人科」の悪い風評被害が広がってこのままでは産婦人科が閉院してしまう可能性もあります。
よって病院側の院長もこの医療ミスや事故の原因を徹底的に調査して明らかにしていかないと一般人の信用は取り戻せないのかもしれません。
よって裁判になっている事からも「ふるき産婦人科」の無痛分娩で問題はなかったのか?真実を明らかにしていって欲しいと思います!
もし病院や医師側に不手際があれば慰謝料1億円を支払ってまた1から出直して欲しいと思います。

 
⇒ ふるき産婦人科の院長(古木和彦)の顔の画像×5枚
上記がネットで流出している「ふるき産婦人科」の院長(古木和彦さん)の顔の画像です
 
 
スポンサーリンク


 

関連記事

カテゴリー

スポンサーリンク

ページ上部へ戻る