原大智(モーグル)の父親やWIKIがヤバい!


モーグルで銅メダルになった原大智(はらだいち)選手の父親やWIKIがヤバい!原大智選手は1997年3月4日生まれの20歳で渋谷産まれでカナダ仕込みのモーグルは父親から教わったのか!?その父親の経歴やプロフィールも紐解いて見ていこう!

原大智(モーグル)のWIKI


名前:原 大智(はら だいち)

生年月日
1997年3月4日

年齢
20歳

出身地
東京都

身長/体重
172cm / 75kg

最終学歴
日大在学中

所属
日大

出場種目
男子モーグル

原大智選手は広尾中学校からカナディアンスポーツビジネスアカデミーに進学した!どんな学校なのか? ↓

モーグルの原大智選手は東京のど真ん中の渋谷区広尾出身。冬になると毎週末、スキー経験のある父親が運転する車に乗せられ新潟県湯沢のゲレンデに...

原大智(はら・だいち=フリースタイルスキー男子モーグル)日大。
W杯のモーグルでは16年たざわ湖大会、17年レークプラシッド大会の4位が最高。
17年冬季アジア大会デュアルモーグル2位。
172センチ、75キロ。20歳。東京都出身


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原大智の父親

モーグルの原大智さんが銅メダルを取った事で父親に注目が集まっています!

やはり父親としてもオリンピックのモーグルでメダルを取ってくれたことで感無量でしょう!

そんな原大智選手の父親はどんな方なのでしょうか!?

モーグル原大智は渋谷生まれ、カナダ仕込み

 

 ワールドカップ(W杯)でも一度も表彰台に上がったことのない20歳の大学生が、大舞台で番狂わせを起こした。フリースタイルスキー・モーグルで日本男子初の表彰台に駆け上がったのは、初出場の20歳、原大智(だいち)(日大)だった。決勝1回目を3位で突破すると、2回目を1位通過。上位6人による決勝3回目に日本勢で唯一残り、攻めの滑りで銅メダルをつかみとった。

 冬季オリンピアンには珍しい、東京・渋谷生まれの都会っ子だ。アウトドア好きの両親に連れられて、毎週のようにゲレンデに通ううちにコブを滑る楽しさに触れたのが、スキーにのめり込んだきっかけだ。

 人生をモーグルに捧げると決めたのは、15歳の春。中学卒業後、カナダにスキー留学をした。「本場に行けば、強くなれるんじゃないか」。1年間はウィスラーの語学学校へ。その後は近くの高校に通った。ただ、英語で生活するだけでなく、勉強もこなす環境は想像以上にきつかった。


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強豪の壁、破った原大智 涙の歴史だった男子モーグルで

平昌五輪フリースタイルスキー男子モーグルで原大智(日大)が3位に入り、この種目で日本男子初のメダルとなった。冬季五輪でフリースタイルスキー男子モーグルは、1992年のアルベールビル大会から正式種目に採用された。当時、日本で唯一参加した山崎修は40位で予選敗退。以来、五輪のたびに注目される女子と比べ、男子は世界の強豪の壁に阻まれてきた。

 98年の長野五輪では、女子で里谷多英が金メダル。男子で決勝に進んだ三浦豪太、原大虎は金メダルを取った里谷に駆け寄って祝福した。15位の原は「人前では泣かないけど、多英の得点を見て泣き、メダルが決まって泣き、自分の転倒を含めると3回泣きました」。自身の結果はそこそこに、快挙をたたえる側として新聞で報じられた。

 現在日本代表のコーチを務める附田雄剛(41)が長野五輪から4大会連続で五輪に出場。W杯の表彰台に立つなど、第一人者として日本のモーグル界を長年引っ張ったが、五輪では決勝の舞台に立つのがやっとだった。

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