カラテカ矢部太郎 快挙→ 大家さんの漫画がヤバい事に!

カラテカ矢部太郎さんの快挙が話題になっていますね!

いったいどんな快挙を成し遂げたのか?

カラテカ矢部さんの漫画「大家さんと僕」が手塚治虫文化賞の短編賞を受賞してしまったその理由を紐解いてみていきましょう!



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カラテカ矢部太郎が快挙の報道

お笑いコンビ「カラテカ」の矢部太郎(40)がマンガデビュー作となった「大家さんと僕」で「第22回 手塚治虫文化賞 短編賞」(朝日新聞社主催)を受賞したことが25日、分かった。お笑い芸人としては初の快挙で、本職のマンガ家以外での受賞も初めて。

 「大家さんと僕」は「ごきげんよう」とあいさつする一風変わった大家のおばあさんと、トホホな芸人の「僕」=矢部との、あたたかくも切ない交流の日々を描いた実話マンガ。昨年10月に単行本を発売し、すぐに21万部を突破し、ベストセラーとなった。また、25日発売の「週刊新潮」より第2期の連載もスタート。

お笑いコンビ「カラテカ」の矢部太郎(40)がマンガデビュー作となった「大家さんと - Yahoo!ニュース(スポニチアネックス)


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カラテカ矢部ネットの口コミ

20代女性
カラテカ矢部太郎さんご快挙おめでとうございます。矢部さんの人柄がでている、ほっとけない性格のほのぼのした本でした。
40代男性
素晴らしい!快挙&受賞おめでとうございます(^^)これからも頑張ってください。是非、面白い漫画を描き続けてください。

30代男性
へんてこな小説書くより
カラテカ矢部さんのようなマンガで21万部売れたほうがいいよね
向いてるのかもしれない

20代女性
本当に漫画道一本で勝負している作家さんに、この賞を送るべきではないかと思う。

60代女性
鉄拳といいこのカラテカ矢部太郎といい芸人のほかに第2の刃を持ってる人は強いね。

50代男性
カラテカ矢部太郎さんが快挙した漫画を購入しました。

最初は軽く読み進めていましたが、
ふんわりとしたタッチの中に描かれる
大家さんが意外と深くてこういう高齢者に
接する機会のなかった自分は羨ましかったです。

10代女性
漫画「大家さんとぼく」なんかは人柄が生み出した作品といっても過言ではないし、これはカラテカの矢部さんしか作り出せない作品だったと思います。
これからも楽しみにしています。

20代女性
矢部さんの「大家さんと僕」、素朴な日常でとてもおもしろい。
30代女性
上品な感じの大家さんの言動を見てると、親戚のおばさんを思い出す。
40代男性
矢部さんの大家さんと同じで背の小さい上品な感じの優しいおばさんを思い出し、懐かしい気持ちにさせてくれる。これからも大家さんとの日常を描き続けて欲しい。
40代女性
カラテカ矢部太郎さんの漫画読んだ事あります。なんか、ホッコリします。


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