北朝鮮戦争秒読み2017最新→グアムへミサイル攻撃→アメリカ報復

北朝鮮とアメリカの戦争秒読み状態に突入した!2017最新情報では北朝鮮がいよいよグアムへ火星12型のミサイル攻撃を行うことによってアメリカの報復攻撃が始まり第3次世界戦争に突入か?日本も8月、9月には北朝鮮に焦土化される可能性も?



スポンサーリンク


北朝鮮戦争秒読み2017最新

2017年最新では北朝鮮とアメリカの戦争秒読み状態に突入してしまった!
まずは2017年8月15日から9月9日の間に北朝鮮がグアムにミサイル攻撃と思わせるような包囲訓練を行うと公表しています。
具体的には4発同時の中距離弾ミサイル火星12(射程5000km)をグアムの海域30~40kmに着弾させる予定となっています!
飛行に関しては距離が3356.7kmで飛行時間は17分45秒となり北朝鮮も島根県→広島県→愛媛県→高知県を名指してして日本の上空を通過すると言っています。

北朝鮮の戦略軍の「キムラクギョム司令官」は次のような発言しています!

●歴史的なグアム島包囲射撃
●2017年8月中旬までに計画を完成させ核武力の総司令・金正恩委員長に報告し命令を待つ

という戦争秒読みに入っています。
北朝鮮のミサイル発射で一気に戦争モードに入ってしまうのでできるなら平和的に解決してくれる事を望んでいる人がほとんどであると思います。

グアムへミサイル攻撃する理由は?

北朝鮮がグアムをミサイル攻撃する理由としては一番近いアメリカの領土内の米軍基地があるからです!
そのグアムのアンダーセン空軍基地には下記のような爆撃機が北朝鮮の脅威となっているのです。

●B-52爆撃機
●B-1B爆撃機
●B-2爆撃機「スピリット」
●原子力潜水艦(グアム海軍基地)

このように高性能ステルス機能をもった爆撃機がたくさんあり核弾道バンガーバスター搭載可能であるから北朝鮮はアメリカの領土であるグアムに対してミサイル攻撃できることをアピールしようとしています。

またグアム島に北朝鮮からのミサイルが発射された場合はすぐさまミサイル軌道を読み取ってアメリカのグアムでは次のような迎撃システムも待ち構えています!

●SM3(海上配備型迎撃ミサイル)
●THAAD(サード)迎撃ミサイルシステム

この迎撃システムで北朝鮮の中距離弾ミサイル火星12を撃ち落とすとしています!
この北朝鮮のミサイルがアメリカの領土内(グアム島30km以内)に落ちてしまうとアメリカは直ちに報復攻撃で北朝鮮を攻撃すると思います。
ただ一撃に北朝鮮をつぶせることができないためにミサイル発射がされると日本や韓国やアメリカ本土にも被害が及んでしまう事になりそうで怖いですね。


スポンサーリンク


北朝鮮とアメリカの戦争開始

よって北朝鮮がグアムへのミサイル攻撃をすると約17分でグアムにミサイルが届きます!
これがいわば戦争秒読みから戦争開戦の一線を越えてしまうきっかけになりつつあります。

このグアム攻撃をされたアメリカは黙ってみている訳にも行かずに北朝鮮にすぐさま爆撃機で報復攻撃を行うでしょう!
そうなってくると次は北朝鮮がアメリカの同盟国である韓国や日本の米軍基地に対してミサイル攻撃をしてくることが考えられます。

よって日本も戦争に巻き込まれていくことが大いに予想がされるので
現在の戦争秒読み段階のうちに防災グッズなどの災害対策準備するなどしておく方がよいのかもしれません。
参考資料:防災士厳選の防災グッズ36点セット

北朝鮮戦争まとめ

北朝鮮とアメリカとの戦争が秒読みに入っています!
2017年8月15日までにグアム攻撃のミサイル発射準備が完了したとも報道されています!
あとは金正恩委員長が命令をすると17分後にはグアムにミサイルが着弾してその後アメリカが北朝鮮に爆撃で報復攻撃をします。
その後、北朝鮮が韓国や日本に対してミサイル攻撃を行ってきますので日本も対岸の火事ではないことを周知しなければいけません。
今から1時間後には戦争で火の海になっている可能性も出てきています。
よって日本でもしっかりと北朝鮮ニュースを読み取って戦争に対する準備や備えをしていく必要があると思われます。


次のページはこちら

【速報】北朝鮮によるグアムへの攻撃でミサイル「火星12型」の発射はいつなのか?日本の島根、広島、愛媛、高知県へ落ちる可能性も!北...

>>次のページ 北朝鮮のグアム攻撃でミサイル発射はいつ?8月と9月の旅行が危険!



スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク