西田敏行が薬で逮捕や奇行で腕折りしたと中傷した3人のブログはどれ?

スポンサーリンク
     

西田敏行が違法的な薬の影響で奇行になり他人の腕折りした事で逮捕が間近とブログで中傷したことで全国で3人が逮捕された!西田敏行が薬を使用して激やせと報じたのは週刊文春ではなく一般人のガセ情報であった!逮捕されたブログはどれなのか検証!


スポンサーリンク


西田敏行が薬で逮捕や奇行で腕折り?

ちょうど1年前くらいに西田敏行さんが薬で逮捕が間近なのでは?というガセ情報が流れました!
始めは週刊文春記事だと思われましたが違うようでそのガセの情報を鵜呑みにしてしまったブログの運営者3人が「西田敏行が薬で逮捕!」と嘘のフェイク情報を確定的なものとして取り上げたことで西田敏行さんや事務所関係者の業務を妨害したとして偽計業務妨害で逮捕というか書類送検されてしまった事が7月6日にニュースになりました!
また同時に西田敏行さんが薬の影響で奇行となり他人の腕を折る腕折りで傷害罪で逮捕されるなどの情報もガセでありますので決して裏取りされていない情報は拡散させてはいけないと思われます。
やはりネット上にアップするブログを始めSNSのツイッターなども気をつけなければなりません!

前にASKAさんが2回目に逮捕された時も結局は釈放されたので覚せい剤で逮捕と報じたブログ作成者も注意しなければいけません。

西田敏行が薬で逮捕とガセの情報を書いたブログはどれ?

新聞に報じられた内容だと昨年5~7月頃にインターネット上で西田敏行さんが「違法薬物を使っていて間もなく逮捕される」などとガセの記事を自身のブログやサイトに掲載したとあります。
よってそのブログが作成されたのは2016年の5月前後だと思われますがそれから考えてブログを検索してみました。
さすがにもう削除されて無いだろうと思っていたら「清原の逮捕供述で炙り出た大物俳優Xは西田敏行。薬中は激やせが原因か」との記事が書かれたブログをとある個人サイト(http://www.utali.io/)が発見したようです!
その西田敏行の事を書いて逮捕されたと思われるブログのURLと画像は下記のようです!
URL http://papatesco.com/archives/1237
西田敏行

この記事を書いてしまった背景には2016年2月に元巨人の清原和博が覚せい剤で逮捕された経緯があります!
その清原の覚せい剤の逮捕で他の芸能人も芋ずる式で発覚するといった内容で週刊文春?が「清原の逮捕供述で炙り出た大物俳優X」という記事が報じられました。
この週刊文春?記事を基にその「俳優X」は誰なのか?という事で個人ブロガーが何の根拠もなくその俳優Xは西田敏行さんであると推測で書いた記事をアップした事が原因となると考えられます。

上記以外には西田敏行さんが薬物で逮捕などといった記事はもう完全になくなっているようです。
西田敏行さんの事務所でもブログやサイト運営者に対して注意文を送っている事でしょう!

やはり芸能人からすると身に覚えのない事であっても悪い噂が出てしまうと仕事に影響が出てしまいますから一番避けたい部分であると思います。
CMのスポンサーからすると薬物や逮捕やスキャンダルなどの危険性がある芸能人は敬遠したがるのでやはり芸能人としてはクリーンなイメージや違法性のない健全な方が求められるのでしょう!


スポンサーリンク


ネットの声

・興味を引くウソ記事多いです。未来人の予言とかNASAの発表とか過去の大震災を当てた有名な預言者とか
・普通この程度の事件には一般人の被害者には警察は動きません、、、、、、
・ネット上の情報なんて元々虚実ない交ぜで、観る側が判断しないといけないこと。
・要するにメディアリテラシーって大切だよねって話
・西田敏行のまとめ記事も似たようなもんでしょ

西田敏行のまとめ

西田敏行さんが薬を使用して奇行になって他人の腕折りしたことで逮捕間近とガセの情報を流したり中傷したとして3人が書類送検されました!

書類送検されたのは、中部地方の40代の女、都内の60代の男、新潟県の40代の男です。
違法薬物で逮捕間近のネタ元は週刊文春との噂もありましたがこれも違うようです。
そういった内容が書かれたブログがどれなのか検索してみましたが1件だけ発見されましたが他の2件はもう削除されている為なのか発見できませんでした!
ただ1年前に書いた記事が今頃になって逮捕されるのかと考えるとちょっと時間かかりすぎなような気もします。
警察署のサイバー課であればすぐにサーバー特定してIPアドレスから住所や名前など特定できるのでもうちょっと早くに逮捕されるのかな~と思いましたけど・・・。
どちらにせよ今はネット環境がある人はすべてネット上に文章を書き残して影響を与えてしまう発信者になるので1人1人が注意してネットを利用しなくてはいけません。


スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする