富岡長子宮司と弟の茂永の顔画像やWIKIから富岡八幡宮事件の真相が判明!

富岡八幡宮の宮司である富岡長子(とみおか ながこ)さんと弟の富岡茂永(しげなが)容疑者のフェイスブックの顔画像やWIKIから事件の真相が明らかになった!?富岡長子さんのブログや宮司職を巡りトラブルが切欠で弟と彼女が犯行に及んだ可能性が高くなった!?



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富岡長子宮司のWIKIや顔画像は!?

名前:富岡長子(とみおかながこ)

年齢:58歳

職業:富岡八幡宮の宮司

富岡長子宮司の顔画像:

宮司の富岡長子さんの同級生は下記のような性格であると話しているようです!

富岡長子さん(58)は代々、富岡八幡宮の宮司を務める一家に生まれた。
 幼稚園から中学校まで一緒だったという同級生の会社員男性(57)は「子供の頃からリーダーシップがあって頭の回転の速い女性だった。宮司になってからは、足腰の弱い人たちも参拝できるよう境内に車道を整備するなど現代に合わせた八幡宮を目指していた」と振り返る。

死亡した富岡長子さん(58)は代々、富岡八幡宮の宮司を務める一家に生まれた。 幼 - Yahoo!ニュース(読売新聞)

口コミコメント

富岡長子宮司と弟の事件背景に神社本庁とのトラブルもあるみたいだね。
神社の神職、寺の住職、相撲取り、歌舞伎役者…
歴史や伝統のある仕事に就いてる人は高慢な人多いよね。
不条理な上下関係や人権の尊重されないことが日常茶飯時なんだろう。
それに抗う人は伝統って言葉を盾に虐げられるんだろうね。

口コミコメント
富岡長子さんのような女性の宮司、最近増えて(?)はいるけれど、神社本庁からは認められないのね。別にどっちがやったって良いと思うけど。
政治の話でもそうだけど、やっぱりまだまだ「女にはやらせない」「男がやったら恥ずかしい」みたいな感覚は色濃く残ってるね。
…今回の件、理由がそれだけなのか、わからないけど。

口コミコメント
富岡という姓は「富岡八幡宮」由来なのだろうか!?
初詣を控えているのに富岡茂永容疑者はとんでもない事をしやがったな・・

富岡長子宮司のブログで富岡八幡宮事件の真相が発覚!?

富岡長子宮司さんの公式ブログで富岡八幡宮事件の真相が報じられています!

パワハラなどは弟の富岡茂永容疑者の事を書いていたのかもしれません!?それが切欠で事件に発展したのでしょうか?

富岡さんは、この日午後2時45分、「世の中間違ってやしませんか?」との思わせぶりなタイトルで、公式ブログを更新していた。
 ブログは「私はここ数日、機嫌が良くありません」と書き出しで始まり、一部神社の神主のセクハラやパワハラに言及。また月の写真と、「ムーンがお仕置きするのも時間の問題ですね」ともつづり、「次回同じことがあったら、実名公表します」と締めくくられていた。

7日午後8時半ごろ、東京都江東区にある富岡八幡宮の敷地内で、神社関係者の男女3人 - Yahoo!ニュース(日刊スポーツ)

口コミコメント
この富岡八幡宮は9月に神社本庁から離脱した。
昨今、利権や汚職でフタができない神社本庁。
何か大きな裏があるかもしれない。

口コミコメント
宮司である富岡長子がブログで愚痴。この宮司さんは、ブログで告発的な内容を投稿したから、弟から被害にあったってことなの?
事件とブログは繋がってるって事だったのか

口コミコメント
なぜ八幡宮は内紛が絶えないのだろうか?
八幡宮の総本山である宇佐神宮でさえも、内紛が多いからなぁ…

富岡八幡宮とは?

富岡八幡宮(とみおかはちまんぐう)は、東京都江東区富岡にある八幡神社であります。

富岡八幡宮のホームページなどによると、創建は江戸時代の1627年。徳川将軍家の保護を受け「深川の八幡様」として親しまれ、勧進相撲の発祥地としても知られる。江戸三大祭りの一つで、担ぎ手を水で清める水掛け「深川八幡祭り」も催され、一年を通して参拝客でにぎわう。

7日午後8時25分ごろ、東京都江東区富岡2で「刃物を持った女がいる」との110番 - Yahoo!ニュース(毎日新聞)
口コミコメント
富岡八幡宮の神様がかわいそう。相撲といい神社といい、日本の誇りである文化の闇は正さなければいけないのかもしれない。内容はよくわからないけど。

富岡八幡宮は今年、神社本庁から離脱していた。
 関係者によると、同八幡宮の責任役員会は2010年、先代宮司だった父親の退任を受け、長女の富岡長子さんを宮司にするよう、全国の神社を統括する神社本庁(東京)に具申。ところが、長年任命されないままだったという。

富岡八幡宮は今年、神社本庁から離脱していた。 関係者によると、同八幡宮の責任役員 - Yahoo!ニュース(読売新聞)

口コミコメント
富岡八幡宮神社本庁の「未回答」が→引き金?かな
( ̄^ ̄)ゞうーむ
可/不可をハッキリ☆回答していれば…
富岡長子さんと弟の茂永容疑者がここまで揉める事も
無かった?ろーにさ

口コミコメント
神社本庁がなぜ7年も任命の申請を無視していたのか、その理由を知りたい。


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富岡八幡宮事件の真相は?

富岡八幡宮事件の真相は氏子の証言によるとトラブルがあったようです。

やはり宮司職を巡り富岡長子さんと富岡茂永さんとで兄弟でトラブルが切欠だったのかもしれませんね

富岡八幡宮の関係者は電話取材に「警察が来ている。まだ状況を把握しきれていない。私たちも混乱している」と語った。また、氏子の女性(70)は「神社内でトラブルがあったので、いつこういうことが起きてもおかしくないと思っていた」と話した。

東京・江東区の富岡八幡宮の敷地内で7日、男性2人と女性2人の計4人が刃物で切られ - Yahoo!ニュース(毎日新聞)

口コミコメント
富岡八幡宮の宮司の内輪揉めじゃねえか。しかも弟の富岡茂永が職業不詳って。
輩かね

口コミコメント
神に頼らず、先祖、子孫を大切にし生きて行こうと思いました。

事件から一夜明けていろいろな情報が明るみになってきています!
やはり宮司職に誰が就くかで16年前から姉弟でもめていたようです。

約16年前、宮司の地位を巡る親族間のトラブルを警視庁に相談していたことがわかった。
弟の茂永(しげなが)容疑者(56)が、宮司職を継承した姉の富岡さんに恨みを募らせていたとみている。
茂永容疑者が宮司代行に就任し、翌95年からは宮司を継承。しかし、無断で父親の退任届を提出したことなどが発覚し、2001年春に退任させられた。

東京都江東区の富岡八幡宮で7日夜に起きた殺傷事件で、死亡した女性宮司の富岡長子( - Yahoo!ニュース(読売新聞)

弟の富岡茂永は過去に逮捕されていた!?

富岡茂永容疑者は富岡八幡宮の宮司になったがルーズで辞めさせられていたようです。顔画像は下記と報道されました!

 富岡八幡宮・関係者「犯人(茂永容疑者)が宮司になった。それがだめで辞めさせられて。(茂永容疑者は)金なんかも、かなりルーズだったみたいだし。そういうのが多々重なって解雇。長子さんが宮司代務者としてやってきて。2人で会うとかなり怒鳴り合いではないがあったらしい」

7日夜、東京・江東区で、富岡八幡宮(はちまんぐう)の宮司の女性が弟に切りつけられ - Yahoo!ニュース(日本テレビ系(NNN))

口コミコメント
家族関係を見ると、どうも父親の方も問題起こしていたよう。
神社を私物化するために、あの手この手と色々手を回していたようだ。
ただ、息子とは勝手な退任届や宮司の地位を巡って対立し、それまでの
厚遇から一転、冷遇して、神社の財産を息子に渡さないようにしていたらしい。

この父親は、どうやら2014年に亡くなり、その地位と財産は
事件で亡くなられた姉に譲られた。恐らく姉の方も相当豪盛な
暮らしをしていたのだろう。かたや財産を貰えずひもじい思いを
していた弟は、神社本庁を頼りに復帰を目指していたが、それが
閉ざされて、今回の凶行に至った。

絵に描いたような内ゲバ、自滅、悪が栄えた試しなしということか?


口コミコメント
ここは相撲の神社らしいけど、相撲界も富岡八幡宮も人間関係の愛憎がぐちゃぐちゃだな。
神社の神様に祈祷してお願いしなさい。

って言いたいけど、効かなかったのか。

富岡長子さんの弟の富岡茂永容疑者は過去に逮捕されていたようです!

 茂永容疑者も宮司を務めていたが、2001年に退任。06年1月、当時宮司に次ぐ神職の禰宜(ねぎ)だった富岡さんに「必ず今年中に決着をつけてやる。覚悟しておけ」「積年の恨み。地獄へ送る」などと記したはがきを送付したとして逮捕された。富岡さんらには他にも、数通の脅迫文が送り付けられていたという。

東京都江東区の富岡八幡宮をめぐっては、死亡した宮司の富岡長子さん(58)に対し、「 - Yahoo!ニュース(時事通信)

口コミコメント
はっきり言えることは、
ここには「神様」は居なかったということなのか!?ショック

口コミコメント
そもそもの発端は、この姉弟の父親が長男を差し置いて姉を後継者に指名したことにあると思うが、そこには弟の後継者としての資質、人間性等々に問題があって、ふさわしくないと判断したのでは?という憶測が生まれてしまいそうだ。


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