新井浩文 関係者騒然の真相が衝撃的!130作以上が消える?!

新井浩文容疑者の関係者騒然が話題になっていますね!

いったい関係者騒然とはどういう事なのでしょうか?

気になりますので新井浩文容疑者の関係者騒然について詳細を読み解いていきましょう。

新井浩文容疑者の関係者騒然の真相は?

スポンサードリンク


今回の報道内容はこちらです。

派遣型マッサージ店の女性従業員へ*的暴行を働いたとして、2月1日に逮捕された新井浩文容疑者(40)。その影響が過去作品にも広がり始めたことで、テレビや映画業界が騒然となっている。
今年は出演映画2作が公開を控えていたという新井容疑者。だが各スポーツ紙によると、6月公開を予定していた「台風家族」は公開延期が決定。また年内公開予定だった「善悪の屑」もW主演作のため、撮り直しは困難とみられている。
そしてさらに、2月2日にはNHKの有料動画サービス「NHKオンデマンド」が「真田丸」など10作品の配信を停止した。

*一部伏字

引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00010003-jisin-ent

20代女性
犯罪犯した人は俳優だろうがスポーツ選手だろうが罪を重くして欲しい、被害者の方がいるんだし。
30代女性
新井浩文容疑者のせいで130作以上もの作品が消えるとは関係者騒然どころじゃないね!
40代男性
作品に罪はないとも思うが、高額のギャラは責任を持って品行方正に生活し他に迷惑をかけてはならないという重しの意味を持つという事も芸能人は理解するべき。でも本当多くの話題作に出演してきたからこっちは自粛するけどこっちはとかやり出したら大変だね。まー本人は実刑も含めこれからどうなるのだろうの不安でいっぱいだろうけど到底元の日々には戻れんわな。才能にも運にも恵まれたのに勿体なさすぎる。

新井浩文容疑者の関係者騒然について

スポンサードリンク




難しい判断ですね。私はCMの場合には予測せずに目にしてしまうから被害者や被害者家族、視聴者の感情に配慮して中止するのは企業イメージを下げないためにも賢い選択だと思う。
一方でドラマや映画は彼を観たくなければ、その出演作を観なければ良いだけの話と思うけど、高校生になる子どもは「その俳優が出てる全作把握してないし、見たくないならキャスト確認して観ろ」っておかしな話じゃない?という考え方。
やっぱり思春期の女の子なんで、それ系の犯罪者には嫌悪感があるらしく顔を観たくない、名前も聞きたくない、文字でも見たくないと思うようで自分でもそう感じるのに被害者の人はもっとなのが理解できないの!!と叱られました。
そう考えると、最低限の配慮として放送や配給を望むなら雇用主や配給会社、放送局の責任ですべての出演シーンをカット、撮り直しした上でというのが誠意ある対応になるのかな。



過去の作品についてはもうしょうがないと思う。これからの作品は代役を立てる必要性とかはあるかも知れないけど。すでにあるものを無かったことにするのは反省と言う点でも問題あると思う。無かったことは反省する必要ないと言う方針に思える。それよりも、今後の事を踏まえこのような事件ではこれだけの違約金が発生しましたとかを公表した方が良い。



「作品や共演者に罪はない」…。まぁ、その通りですが、それとこれとは別の次元の話。犯罪を犯した中堅俳優が出ている作品をサポートするスポンサーがどこにいるのでしょうか?そんな無謀な企業を見付けるのは、少なくとも上場企業レベルでは難しいでしょう。



芸能界で仕事をするのであれば○物や○犯罪は御法度のはずなのに繰り返し事件として報道されています。こういった事件が原因で過去の作品がされなくなったり、映画が上映されなくなるのは悲しい事ですね。
もうこのような事件は、繰り返さないで欲しいなと思います。



今撮っている・撮り終わっているけどまだ世に出ていないものについては仕方ないけど、一度世に出たものは既に過去の物だし、今から販売・放映中止にするのはやりすぎでは。共演者やスタッフが本当に気の毒だし関係者騒然になる。地上波だけは控えるという感じで十分かと思う。
印税的な物が問題なのであれば、新井浩文容疑者に入る予定だった金を寄付や損害賠償に回すなどすればいいと思う。



「作品を見たい人は見れば良い、見たくない人は見なければ良い」という意見をよく耳にするが、消費者側にそういう選択肢があるように製作者側にも「作品を世に出したければ出す、出したくなければ出さない」という選択肢がある。
製作者側の意向・事情を無視して、消費者側だけに判断する権利があるかのように語るのは身勝手に感じる。
消費者の個々の判断によるプラスの影響・マイナスの影響はあくまで判断した個人の範囲に留まるが、製作者側の場合はそうはいかないのだから、製作者側の判断も尊重されるべきではないのか?



有名になった位置からの奈落の底へ堕ちて行くってのは、ここまで来ると圧巻というか爽快というか何と言って良いやら。
先ずはよくぞここまでほんの僅かでも悪びれもせずに○犯罪を完遂した新井浩文容疑者に、目を背けたくなる光景だったと想像すると今後も嫌悪感が消える事は絶対にないでしょう。
酔って覚えてないと言い訳するのが精一杯だったのでしょうか。
今後、どれだけの損害賠償するかもそうですが、想定も出来ないほどの多くの人に迷惑をかけてしまったのか、これ程までの負の影響がこれまでの成功して来た輝かしい自分の人生をすべて軽く覆される影響が出た事は間違いのない事実。
どれだけ有名になろうとも、素晴らしい事をやったとしても自分の中の黒い血がどこかでいつか爆発するものでしょうか。やっぱり国籍が違うと駄目なんだな、と印象を決定づけたように思います。もう何をしても元に戻る事はありません。



今の段階での自粛は当たり前の事だと思う。
公開前のものに関してもお蔵入りは妥当だと思う。(関係者はくやしいだろうけど)
一人の蛮行が関わりある者全体に迷惑をかける事を考えずに行動した新井浩文容疑者には、そもそも『責任』なんて考えずに仕事に臨んでいただけの事だろうし皆で一つの作品を作り上げていると言う意識も無かったのかもしれない。
過去の作品に関しては一定期間を置いてから(ほとぼりが冷めた頃)の放送や販売なら問題ないように思うけど、主役級以外の端役での出演だったら、『見たく無い人』の目にも入ってしまう可能性は残るけどね。
一度付いた印象は(良いものも悪いものも)なかなか拭えるものでは無いと思う。
もっと大人として社会人として、一組織に属する者として、責任ある行動を取るべきだったね。

スポンサードリンク




個人的には、全ての出演作品をお蔵入りにする必要は無いかと。
地上派での放送は難しいかも知れないけど、執行猶予なり刑期を終えたら、
映画、DVD、オンデマンド配信は問題無いのでは?
地上派だと、たまたま目に入って不快な思いをするかも知れないけど、
上記は、自分の意思で見るんだから、新井浩文容疑者を見て不快だと思うなら、
そもそも見ない、買わないと言う選択肢がある訳で、
そこまでは、否定しなくても良いと思うのよね。
まぁ、事件から逮捕まで時間差があるし、何かあるのかも知れないけど。



「作品に罪はない」という論調は一切やめてほしい。
話の本質がずれるから。
考えるべきことは「責任の範囲」だ。
現在進行形の作品であれば、関係者の責任を問われることはある程度仕方ないだろう。
しかし、既に終わった仕事にまで遡って責任を問うのは無理がある。
・未来永劫犯罪を犯さない人しか関係者に入れない
・その保証のための事前・事後活動をする義務がある
こんなこと、神でもなければできるわけがない。
現実的に不可能なことに対し責任を負わせるのはおかしい。
もちろん「被害者がある問題」の考えはわかるし、その配慮も必要だろう。だからって、「無理難題な連帯責任」はよくない。
配慮は必要だが、やり方はいくらでもあるはず。0か100かで考えるからまともな解決策が出てこない。今後もこういうケースがあると想定し、作品の配信の仕方を整備していく必要があると思う。



ここから応援する方もいらっしゃる様ですけど…自分を客観的に見れない人が公の場で仕事をしてたらこうなるよって業界で戒めて下さい。○物依存症や暴力行為、反社会組織との関係を持つなど色々グレーな人もまだまだいるし、法律上のパートナーがいるにも拘らず別の人間と○的な関係になっておきながら平然としてるオフホワイトなクズがまだまだ多いのが現状です。法律上だけなら個人の問題ともいえますが、被害者がいるケースではピュアホワイトではない限り表舞台には出て欲しくないってのが一般的なのかも知れません。バレたら引退…厳しいですけど一般社会で生きていれば不倫、強○、強制○交…この辺りのラベルが付いた商品見たくないのが消費者ですから。



新井浩文容疑者が事件を行なったのは7月初め。それからこれまで何事もなかったかのように仕事をしたり呑みに行ったり普通の日常を送ってたそのことがとても怖い。顔にも態度にも出さず裏では恐ろしいことをして平気でいる感覚。バレなければ良いということですよね。。本人はバレてしまって不運とかそんな風にしか思ってないのでは。性質が悪いと思います。関係者騒然は当たり前。



うっかり目にする地上波、BSはだめだけど、事前に確認できる有料の過去のDVDなどは問題ない。
道でばったり会うより確率が低い。
被害者の方はかわいそうですが、ここまでの配慮で充分かと。TSUTAYAもいけないかもしれない。
それだけ被害者の未来を暗くする重い罪であることを世間にもっと認識させることの方が大事なのでは。
配給に影響があるから罪が重いのではない。やり方が違うと思います。



「善悪の屑」って原作漫画なんですね。
漫画は好きだけど、読まないジャンルだったので知らなかったんですが、原作者さんのツイートを目にして知りました。
確かに被害者のことを考えると見たくない顔が画面に出るだけで苦痛だと思うし、それを見ての感想すらも嫌かも。
でもギャラや損失分を新井浩文容疑者が補填して穴埋めしたとしても、もう一度この漫画を原作に映画を作り直しはできないでしょう。
メディア化は漫画家の人生においてそう何度もあるチャンスじゃないのではないでしょうか。
出版社もメディア化に合わせて営業したりしてたかも。
出演作が一本減ったどころの騒ぎではないのでは。
関係者騒然気の毒…。



現在放送中のもの、あるいは未放送のものを観れなくするのはまだ分かる。
でも、過去に放送された、あるいは上映され、オンデマンド化されたりDVD販売されているものを観れなくするのはやり過ぎと思う。
新井浩文容疑者が過去にいろんなドラマや映画に出ていた事実が消せる訳でもない。
ましてや彼が過去にいい演技をしていたとして、その事実自体が事件によって変わる訳でもない。
事件を起こすと途端に過去の出演作を観れなくする習慣はなくしてもいいと思う。



相棒が再放送されたように、冷却期間を置いて再放送しても良いのではないかと思います。
本人が芸能界復帰できるかどうかとは別問題ですから。
恐らく、これまでに名の知れていない出演者が犯罪行為を行ったケースもあると思います。
無名の役者が出演していた作品は問題視されなくて、有名人が出演していた作品は問題視されるのはどうかと思います。
主演作は別問題ですが。



裁判での判決も過去の判例を参考にして刑罰何年と言うのが決まる。
全く当てはまる過去の判例がない場合は似通った判例を元に現在の社会が求める風潮などが考慮に入れられて刑罰の年数が決められます。
今回の新井容疑者の件は上記の裁判とは無関係ですが、過去においても芸能人が同じ様な犯罪を犯し裁かれた事は多数あった筈。
その犯罪者の出演した作品群が当時どの様な扱いを受けたのかという様な資料も残っているだろうし、今回の件も過去の犯罪者が出演した作品群の取り扱い方法に則ったやり方で処方されると思います。



彼の処罰の話と出演作品の扱いの問題は全然別の話です。
ただメディアが大衆の関心に配慮するのは当然なので、しばらく自粛は続くでしょう。
当然ながら作品にはそれぞれ権利者がいて、彼の刑事罰がどうなろうと興行権や二次使用権を制限することはできない。
新作については茨の道で、関係者には同情する。
過去作品は皆が求めるものについてはいずれ評価が戻るでしょう。

○一部伏字になっておりますご了承下さい。

スポンサードリンク