バルス現象 カメ止めで起きるか?ツイッター上で盛り上がる!

 

バルス現象のカメ止めが注目されていますね!

いったいバルス現象とはどういう事なのでしょうか?

気になりますのでバルス現象のカメ止めについてWIKI経歴や口コミ情報等から読み解いていきます。

 

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バルス現象のカメ止めの真相は?

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今回のバルス現象のカメ止めに関する報道内容はこちらです。

気になりますので早速見ていきましょう!

映画は今や最新作でも、パソコンやタブレット、スマホで時間も場所も選ばず見ることができます。それでも、テレビではゴールデンタイムに映画を放送しています。中でも「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ)は、前身の「金曜ロードショー」からこれまで1500本以上の作品を放送してきました。「正直、視聴率は年々厳しくなっている」。それでも、テレビで映画を放送する意義はあると言います。その理由とは?
映画の第一号は1985年10月の「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」。そして「金曜ロード」で有名なのは「バルス現象」です。
2010年代にSNSの浸透とともに生まれました。「天空の城ラピュタ」の放送時、ツイッターで一斉に決めゼリフをつぶやく楽しみ方は、テレビで映画を見る新たな面白さを発掘しました。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000002-withnews-movi&p=1

20代女性
深夜の映画枠は絶対に残して欲しい、仕事終わりに、何となくテレビをつけて、そのままマッタリと見続けてしまうあの時間が好きだったりする。
レンタルだと食わず嫌いの様な偏った選択になるし、この映画こんなに面白いんだという発見は、テレビの深夜映画枠で結構ある。
40代男性
子供のころはゴールデン洋画劇場を毎週どんな作品があるか一期一会を楽しみにしていた。
今は自分で観たい作品だけを選んで観る様になってしまい、話題作ばかりに食い付いて埋もれた名作や色々なジャンルの作品に触れる機会が減っているように感じる。ちょっと寂しい時代だと思う。
30代女性
個人的には初めて観る作品だったら集中して観たいから終わるまでスマホは持たずに居るなぁ。
バルスツイートとかの楽しみ方は何度も観てるからこそだと思う。バルス現象はカメ止めでも多少起こるでしょう。
ちなみに本当に観たい映画ならCMなしで観たいから有料でもテレビ以外で観るよ。

 

 

今回のバルス現象のカメ止めについてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきましょう。

 

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バルス現象のカメ止めについて

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映画館まで足を運んで見るのと、テレビで放映しているから見るのとでは、ハードルの高さが全然違いますよね

 
 
テレ朝の「日曜洋画劇場」も復活させて欲しい。やはり映画を見てゆっくり時間を楽しみたい視聴者もいるはずだから。フジも「ゴールデン洋画劇場」に戻すべき

 
 
一体感を楽しみたいのは分かるけど、個人的にはバルス現象はウザく感じる。
ジブリ作品を何度も見せられるのも悪くはないけど、オネアミスの翼とかをもう一度見たい。

 
 
民放の映画放送ってカットするから見る気になれない
あれって映画への冒涜だと思う
金曜ロードショーも三丁目の時には酷いカットをしていた
あまりに酷くて前後の辻褄が合わないほどだった
好きな映画は映画館やDVDでも何度も見ていても
放送されればまた見たくなる
それだけにカットはやめて欲しい
ノーカットと唱っていてもカットしている酷い番組もある

 
 
昔、ジャッキーの映画を良く見ていたけど、最近少なくなったな。深夜枠でたまにみるけど、名作は何回見ても面白く飽きないな。邦画だと、寅さんも見たい時があるのでやってほしい。

 
 
カメ止めは、前半の長回しの部分が非常に退屈。
だからこそ後半部分の造りの面白さが強調される良く出来た映画だと思う。
お金を払って見た人は、損しないように最後まで観るが、無料、垂れ流し、途中CM入る状態で、最後まで見きれるか。
低予算でも本が良く出来ていれば、面白い映画が出来るという見本のような映画。
皆さんにも、前半我慢して見てもらいたい。

 

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良くも悪くも全国で一斉に見ることの出来るTV映画は話題の一助にはなる。
レンタルやネットでも視聴できるけど、話題のためだけにというのがためらいになったりすることもある。
TVだと無料という敷居の低さとたまたまチャンネルを合わせただけという気軽さがついつい視聴を促してしまう。
今どきはTVを長時間視聴しないと言うが、ゲームや情報コンテンツに劣る面白さが原因の一つ。
バルス現象みたいに一丸となって楽しめるコンテンツを構築するのが映像業界の喫緊の課題なんだろう。

 
 
「カメラを止めるな!」を今回初めて見る人へ。
SNSを使っての事前の情報収集は極力控えて、放送中の実況もやらないことをお勧めする。
注意を逸らすものがない、途中で見るのを止める、他人の介入がない映画館という環境で最大の効果を発揮するような作品なんだよ。
リピーターはSNS使ってバルス現象盛り上がれば良いけど、初見の人は台無しになるから気をつけて。

 
 
バルス現象は自然発生的に起きたから盛り上がったのであって、テレビ局主導でやらせようとしても無理なのは当たり前。
作品にしても、良い作品だったら何度でも見たいと思う。
そういう作品を見せてほしい。

 

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おわりに

今回はバルス現象のカメ止めについて調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 

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