ちびまる子ちゃん 封印回の真相がヤバい【画像有り】

 

さくらさんの死去された後もなお多くの人に愛され続ける国民的漫画ちびまる子ちゃんの封印回が話題になっていますね!

いったい単行本未収録の封印回とはどういう事なのでしょうか?

今回は、個性あるキャラクターや声優のちびまる子ちゃんについて動画や画像やWIKIや

口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

 
スポンサードリンク


 

スポンサーリンク

ちびまる子ちゃんの封印回とは?

BuzzFeed Japan他、メディア各局がちびまる子ちゃんの封印回に関して下記のようなニュースを報じ話題となっています。

さくらももこさんの死去を受けて作品の注文がさっ到し、集英社が漫画『ちびまる子ちゃん』やエッセー集『もものかんづめ』など、85万部を増刷すると報じられました。多くの人に愛され続ける国民的漫画『ちびまる子ちゃん』ですが、単行本未収録の「封印回」があることをご存知でしょうか。それが、「りぼん」1995年2月号に掲載された第98話「まる子 夢について考える」の巻です。

アニメの第2期がスタートする目前ということもあり、『ちびまる子ちゃん』はセンターカラーの扱い。扉絵には「国民的人気!! 少女まんが史上に残るフツーの人まんが」の言葉が躍ります。

出典元:BuzzFeed Japan

 

 
スポンサードリンク


 

スポンサーリンク

ちびまる子ちゃんの口コミ情報

40代女性
ちびまる子ちゃんアニメでいっぱいみてたけど、福引かなにかで家族でじゃなく美人なお姉さんたちと南の島に行く話が新鮮だった。
はなわくんの家に行く回も始めは立派で豪華な家で自慢気だったけど、本当はさみしい、でもみんながいるからさみしくないってやっぱり子どもなんだなと思った。
漫画は、たまたま読んだ回が特殊だったのかすごく心に残っていて、まるちゃんが男の子に押されたか包帯を巻いて…悲しかった。
40代男性
どんな人間にも、明るい面と暗い面があるもの。
封印回別に驚きはしない。
あの「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎だって、
元々は正義漢溢れるヒーローなんかではなく、
まるで、ねずみ男のようにずる賢く、汚い奴だった。
アニメ化されるとき、相応しくないと悪い面を、全て、
ねずみ男に背負わせたのも周知の事実。
20代女性
ちびまる子ちゃんファンと一部の漫画オタクには封印回有名な話ですね
自分は友人から教えてもらった
30代男性
短編集は完全にブラックユーモアだったなぁ。
不思議な世界観と絵がマッチしてて面白かった。
30代女性
ちびまる子ちゃんの封印回といえば、「中野さん、さくら家に泊まる」でしょ。リビングにおばあちゃんが2人いるという作画上のうっかりミスだけど、あっちのほうがホラーだった。
50代男性
作品の闇の部分は商業的には排除されやすいけど、皆本当は封印回が見たい。でも、闇が表に出てまともに評価される社会も何だか気持ち悪い。
40代男性
漫画もエッセイも好きだか、腹抱えて笑えるエピソードから切なくて涙がでる描写やらとにかくたくさんの感情を忘れさせないでいてくれる作品を描く人だなという印象だった。
実際のさくらももこさんの爺さんは冷たい人で、理想を友蔵として描いたはず。妄想とか願望とか、すこし闇を感じる部分は多々あった。考えさせらる、涙がこぼれるような回も沢山あった。このニュースで取り上げてる回は残念ながら読んでいないが、原作でヒデじいの戦争体験談の中で米兵が妻の写真を握りしめながら戦場で亡くなるシーンがすごく衝撃的で悲しくて、今でもありありと覚えている。本当に、何から何まで多くのことを読者に伝えてくれる、考えさせてくれる貴重な漫画です、ちびまる子ちゃん。
60代男性
封印した作品…ウルトラセブン第12話、怪奇大作戦第24話を連想。ちびまる子ちゃんに封印回存在したとは初めて知りました。
40代男性
ちびまる子ちゃんで「人生は後悔の繰り返しだよ」ってセリフが妙に印象的で当時、小学生だったけど学校で面白おかしく友達に言いまくってた。それから三十数年、言葉の意味を真に理解した今は笑って話すセリフじゃなかったんだと過去の自分を後悔してる。

 
スポンサードリンク