イカナゴ漁 わずか3日の理由がヤバい!

イカナゴ漁 わずか3日

イカナゴ漁 わずか3日が話題になっていますね。

メディア報道、画像や口コミ情報もヤバい事になってきています。

いったいイカナゴ漁わずか3日とはどういう事なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

イカナゴ漁 わずか3日の真相がヤバい

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こちらがイカナゴ漁がわずか3日に関する記事詳細です。

大阪湾のイカナゴ漁が、解禁からわずか3日で今シーズンの漁を終えることになりました。

 兵庫県水産技術センターによりますと3月5日、6日、7日の3日間、大阪湾での漁獲量は過去最も少なかったおととしの半分にも満たず、来年以降の資源を確保するため8日午前、兵庫と大阪の漁業者が集まり過去最短、わずか3日で今シーズンの漁を打ち切ることを決めました。明石など播磨灘でのイカナゴ漁は引き続き行われます。

出典元:大阪湾のイカナゴ漁わずか3日で終了

イカナゴ漁の詳細

 イカナゴのシンコ漁解禁 「ここまで少ないの初めて」初値は平年の3倍に -神戸新聞NEXT

 イカナゴ – Wikipedia -概要、漁獲など

今回のイカナゴ漁がわずか3日についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

イカナゴ漁 わずか3日の画像や動画

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イカナゴ漁 わずか3日に関する口コミ情報

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毎年価格が上がり続けているのに、頑張って炊いている親に感謝。



現在70歳。
結婚してお姑さんに炊き方を
教えてもらって30歳の頃から毎年イカナゴを
炊いて 田舎の親戚や、知り合いに送っていました。
去年も値段が高くて でも送る分だけ頑張って
炊きましたが
今年の様な事は初めてですね。
残念です。



過去最短、大阪湾のイカナゴ漁7日に打ち切り「魚がおらん」



苦渋の決断だが、漁に出ても魚がおらずやむを得ない。海の栄養が減っており、イカナゴが生きられなくなっている



TVのニュースでもやってたけど捕りすぎとは言っていなかった。

近年工業排水が綺麗になりすぎて海水にリンやその他が減り植物性プランクトンが育たず減った。

→植物性プランクトンを餌にして育つ動物性プランクトンが減った。

→イカナゴの餌が無くなった。

という事らしい。
そして今わざと汚れた工業排水を流して回復を狙っているらしい。
本当にそれで回復するのかは知らないが増えるまでは漁獲量制限もした方がいいんじゃないかとも思うが。



日本の漁は獲れればとれるだけとるからダメ。
総量規制しないとニシンの二の舞になるよ。
あと、30年前って物価考えてないだろ。
その辺も考えずに記事にする記者も学がないのか、ミスリード(印象操作)したいのかどっちかだろ



財布の紐は硬いのに、値段が張っても買う…

何年も不漁が続いているのに獲り続けたからなのでは?
どうしても無くてはならない物では無いのだから、何年か禁漁にすれば良いのに…



少ない上にかなり成長してるね。ほんとにいないんだと思う。環境の変化に獲り過ぎが重なって取り返しがつかない状況なんだろうね。



解禁日でこのでかさ。
ここまで大きいともう固いし苦味もでておいしくないから将来のために今年は漁諦めたほうがいいのでは。



もはやブランド牛肉並みの値段になってきてる。
庶民の味ではなくなりつつある。
海が綺麗になりすぎた影響なのか?



すぐに禁漁にすべき
イカナゴ食わなくても別に困らん
このままだと本当にゼロになる



いかなご食べないと春が来たことにならない神戸っ子以外は控えてください。
お願いします。



稚魚から親まで全部獲ってしまうから、この結果。伊勢湾も絶滅に近いです。漁師も魚屋も手遅れになってから気づいても遅いよ。



生態系の変化推移もあるやろうが とりすぎをかんがえたか

おわりに

今回はイカナゴ漁わずか3日について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。


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