ダウン症患者 歴史的参戦の真相は?ダカールラリー目指すは完走!

 

ダウン症患者の歴史的参戦が話題になっていますね。

いったいダウン症患者に何が起こったのでしょうか!?

気になりますのでダカールラリー歴史的参戦について早速調べていきましょう。

 
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ダウン症患者の歴史的参戦の真相は?

 6日にペルーで開幕するダカールラリー2019(Dakar Rally 2019)では、25歳のルーカス・バロン(Lucas Barron)がダウン症患者として初めて大会に参戦し、10日間に及ぶ世界一過酷なラリーで歴史を刻む。
 コースの70パーセントが砂地である全長5000キロメートルのレースで、父親であるジャック(Jacques Barron)のコ・ドライバーを務めるルーカスは、AFPの取材に対して「目指すは完走だ。目標を達成したい」「このレースは自分にとって最高だ。ルートは熟知しているから走りやすいだろう」と語った。

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000005-jij_afp-moto

 
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ダウン症患者の歴史的参戦のネットの反応

40代女性
物ともせずに素晴らしいですね。
日本ももっとこういうのに力入れてほしい。

40代男性
挑戦する権利は誰にでもある。
挑戦しない者にはその厳しさはわからない。
ダウン症患者ルーカス・バロン君応援しています!頑張れ!

 

 

20代女性
ラリーの中で一番難しい仕事がコドラであり速さだけではない正確さが必要な職、そこに就く素晴らしさ、ぜひ活躍してほしい

30代男性
ダウン症患者がダカールラリー歴史的参戦凄い!
コドラが適格に指示を出さないと走れないラリーの世界
本当に頑張って欲しい
応援します

 
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30代女性
娘がダウン症患者です。親としてはできる事を精一杯やらせたいけど、生活面とかを優先させてしまい、なかなかチャレンジができないのが現実です。でもチャレンジする姿勢を多くの人が賞賛してくれるコメントがあることが凄く励みになります。結果はともかく頑張って欲しい。
50代男性
ダウン症や発達の方たちの中には自分が興味を持った事に異常なほどの才能を発揮できる人が多数存在するのだとか。
それは書の道であったり、音楽の世界であったりと多様だ。
それらを全て見せて戴いても、本当に素晴らしい。
それがモータースポーツの世界にも。歴史的参戦は、ちょっとした衝撃だ。
サポートする家族にも頭の下がる思いだが、平等に接するオーガナイズ側にも敬意を払いたい。
決して楽ではない競技。
願わくばトラブルなく無事に完走して欲しい。
彼の目にどのような景色が映って、どんな想いが芽生えるのか?
そんな言葉を無事な姿で聞きたいと願う。
20代女性
ダウン症患者の方だと、街中を運転するのも大変だと思うんだけど、ラリーに歴史的参戦するって本当に凄い事だと思います。
目標の完走を目指して頑張って下さい

 

60代男性
ダウン症患者は知的などに限らず、内臓疾患も併発しやすく、医療的ケアは必須である。恵まれた環境があれば、このような活動にも参加できるということは、とても大きな可能性を感じる。

50代男性
本人ではなく社会にある、
ただそれは変えたくてもなかなか変わらない。
諦めではなく、現実だからこそ、
なおさら頑張れと思うし、心打たれる、
これからの時代、
むしろあってもいいのでは。
10代男性
ダウン症患者ルーカス・バロンさんは活動的で技術にも長けた方なんですね。
父親の影響が大きいのでしょうが、能力を伸ばすには環境って大事だとつくづく思う。

 

 
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