賞味期限切れ 販売スーパーはどこ?エコイート大阪福島の玉川店?東京もあった?

 

賞味期限切れ 販売スーパーが話題になっていますね。

このスーパーは大阪市のどこにあるのか特定!福島区にあるecoeat(エコイート)玉川店で場所や住所を地図でチェック!

また東京の代官山にも賞味期限切れの販売をしている店舗もあった!

今回は賞味期限切れの販売スーパーがどこにあるのか気になりますので詳細をまとめていきます。

 

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賞味期限切れ 販売スーパーはどこ?

賞味期限がギリギリの食品などを販売しているスーパーが人気を集めているようです。

消費期限ではなく「賞味」なので期限を過ぎても多少なら食べられるとの事!

そしてなんといっても値段がかなり安く購入できることが魅力です。

この激安賞味期限切れスーパーでは定価600円のラーメンを20円でそして1000円の夕張メロンゼリーを180円などと定価の2割以下で販売しているようです。

賞味期限切れの販売スーパーがもっと全国的に増えてくれればよいと思うのですが現在、報道されているのが大阪市福島区にある

エコイート(ecoeat)玉川店

であると報道されました!

 

エコイート(ecoeat)玉川店の場所は?

現在注目されている賞味期限切れのスーパーのエコイート(ecoeat)玉川店の場所を調べてみました!

住所は大阪市福島区玉川4丁目12番3号 1F

営業時間:AM10:30~PM6:30

定休日:なし(盆休み、年末年始一部休業)

運営:NPO法人全国もったいない市場

ホームページ:www.mottainai-ichiba.org/store/

地図はこちらです。

ストリートビューは下記になります。
ただエコイートのスーパーは最近できたようでストリートビューでは昔に入っていたマッサージ系の店舗が残っています。

店内は下記のように倉庫みたいなところに段ボールで陳列している感じなのでスーパーというよりは卸問屋みたいな雰囲気になっています。

 

賞味期限切れ 販売スーパーに関する口コミや評判

今回の賞味期限切れ 販売スーパーについてネットやSNS上ではどのような声や反応が出ているのか口コミ情報を見ていきます。

 
 
いつの時代からか賞味期限が当たり前になりました。
しかしその前はどうでしょうか? いつまでも食べれるが当たり前でした
時代が当たり前を当然のように作り上げ消費者に押し付けています
全てとは言いませんが、素麺なんかは時間が経ったほうが美味しいことを知っていますか?
新鮮直送便のように直ぐに食べれることが良いとされていますが
全てがそうとは限らないことを知っておきたいものです。

 
 
2,30円でも売れれば、損が減らせる。ごみは引き取りが有料である。
その差は大きくなる。但し生ものは注意が必要。缶詰などは膨らんだりしていなければ大丈夫。常温保存ができる商品を選ぶこと。
買ったその日に処分することが一番。昔は冷蔵庫もない時代。余分なものは買わない事。

 
 
こういう期限切れのものもそうだけど
運送で食品のケースを倒してしまい中の一つが溢れて12個入りがケースの段ボールが汚れただけで全て廃棄。
みたいなのもたまにあってそれが勿体無いと思います。
飲み物の場合って1ケースだけが被害に遭うのは珍しくてそれで何ケースもダメになる。
旦那の仕事関係でよく貰ってくるので我が家の家計的には助かってるんですけどね。
もらってくるやつはわたしが見る限りはどこが汚れてるのかダメなのか全然分かりません。

 
 
服などの割り引く店も出店あるところにはあるけど、それの食品版かな。近所に出来ても、物による。悪いものは買えない。
美味しくても、原材料とか製造国も見てしまいます。たまに、安いと思って買って、あれ、こんな国のしまったってありますからね。
それとか、きちんとした商品じゃない場合も、贅沢だけど買えない。
無闇矢鱈におかしいのは買えないし、食品をケチって病気になった方が、大変。その後の生活がまだまだ続きますからね。毎月通院費とか精神的な面と時間とお金と健康を奪われてもね。

 
 
以前、ラジオで井出瑠美さんがフランスでの体験として、小売店の食品陳列で奥の方に手を伸ばして新しいものを買おうとした時に見知らぬ人から「あなたがそれを買ったら古いのは誰が買うの」と怒られたと言うような意味のことをことを話されていたことを思い出しました。日本にもフランスのように古いものから買うというそんな文化が広がれば食品ロスが少なくなると思うのですが。

 
 
問題点は、それまでの商品の保管状態だと思います。コンビニの棚に置き去りにされていたような商品はダメだと思います。メーカーや問屋でちゃんと保管されてたものは販売して全く問題がないと思います。自分の場合冷蔵庫に保管してある食品は賞味期限を過ぎても食べています。

 
 
膨大な食品ロスを考えれば良い取り組みだと思います、
そもそも賞味期限や消費期限の設定が早すぎるように感じますね、
納豆のような発酵食品や調味料などはもっと長くていいのでは?
コンビニの弁当や総菜もただ廃棄するのではなく値引き販売すべき、
訳あり商品を選ぶのも鮮度を求めるのも消費者の自由です。

 
 
無駄な食品破棄が問題になってる昨今、これは大変良いことだと思う。
あくまでも購入は自己責任の元でってことだけど、実際には賞味期限が切れたら即食べられないわけではない。
販売前に検査をして余裕を持っての賞味期限設定にしてるはずだからなんら問題はないはずだよ。

 
 
食品業界にいたが、意外にこの日付はいい加減なものだなと思った。
もちろん基準として考えるのは構わないが、商品の品質、保存方法もよく考えもせず、数字だけで判断する人が結構いることにビックリ。
日付より早く悪くなるものもあるし、日付過ぎても全く問題ないものもある。

 
 
世界中で食べられない人達がいるのだから、もうやってるとは思うけど支援をしたら、廃棄するよりましやと思うけど!配送コストなんか政府が負担すれば良いだけの話やん無駄な事に使うぐらいなら、そら国内でもこう言う取り組みも良いし、
あと全国展開して雇用もしたら良いと思います。
そんなんでも政府がバックアップしたら上手い事行くのにね。

賞味期限切れ 販売スーパーの報道

こちらがYahoo!ニュースなど各メディアで報道された賞味期限切れ 販売スーパーに関する記事詳細です。

「消費期限」は安全に食べられる期限、「賞味期限」はおいしく食べられる期限です。そのため「賞味期限」を過ぎたら「食べる派」と「捨てる派」に人によって選択肢が分かれます。そんな中、大阪に賞味期限を過ぎた商品などを取り扱うスーパーができました。消費者が「買う」という選択肢で食品ロス問題に取り組んでいます。

「賞味期限切れ商品」を売るスーパーが大阪に 食品ロス問題に“買う”という選択肢
MBSニュース
「賞味期限」が過ぎていても「食べられるものを格安で販売」
松本麻衣子アナウンサーがやって来たのは、大阪・福島区。JR野田駅からすぐの「ecoeat(エコイート)」です。一見、普通のスーパーなんですが…定価600円のラーメンがなんと20円!1000円の夕張メロンゼリーは180円!

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00010000-mbsnews-bus_all&p=1

このスーパーは本日、大変話題になっているので抑えておきたいポイントですね♪

このような賞味期限切れのスーパーがもっと全国に増えていって欲しいですね。

 

賞味期限切れの画像や動画

 

おわりに

今回は賞味期限切れの販売スーパーについて調べてみました。 

店名はecoeat(エコイート)玉川店で大阪市福島区にあるスーパーでした。

また東京の代官山にはお茶専門店の「ルピシア」では訳あり商品ばかりを扱って、賞味期限切れの商品を一律20円で販売しているようです。

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。