日野日出志 20年ぶりの真相がヤバい【画像有り】

ホラー漫画の巨匠・日野日出志(ひのひでし)さんの20年ぶりが話題になっていますね!

いったい絵本作家として約20年ぶりに画業を本格再始動するとはどういう事なのでしょうか?

今回は、毒虫小僧や地獄変で有名な72歳の日野日出志さんについて動画や画像やWIKIや

口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。


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日野日出志さんの20年ぶりとは?

スポニチアネックス他、メディア各局が日野日出志さんの20年ぶりに関して下記のようなニュースを報じ話題となっています。

ホラー漫画の巨匠、日野日出志氏(72)が、絵本作家として約20年ぶりに画業を本格再始動する。
 昭和の怪奇漫画ブームの立役者の一人で「蔵六の奇病」「地獄変」など短編約450作を発表。生理的嫌悪感をもよおすグロテスクな絵柄の一方で、異形の者の悲哀を描く“怪奇叙情”で子供を引きつけた。

そんな中、今月3日に銚子電鉄(千葉県銚子市)が発売したスナック菓子「まずい棒」でキャラクター「まずえもん」のデザインを手掛け話題になった。左右に離れたギョロ目、前髪の縮れた“日野キャラ”の復活にSNSが「トラウマがよみがえる」「まずい棒も条件反射で怖い」などとザワついた。

ホラー漫画の巨匠、日野日出志氏(72)が、絵本作家として約20年ぶりに画業を本格 - Yahoo!ニュース(スポニチアネックス)

日野日出志
漫画家。大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科教授。

1967年のデビュー以来、雑誌「ガロ」、「少年画報」、「少年サンデー」などを中心に「蔵六の奇病」、「地獄変」など数多くの怪奇や叙情的な世界を表現し、ホラー漫画界の重鎮として人気を確立する。国内にとどまらず海外でも高く評価され、翻訳作品が多数ある。

ホラー漫画の金字塔・日野日出志の公式サイトです


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日野日出志さんの口コミ情報

40代女性
日野日出志さんの絵がとにかく怖かった。はだしのゲンと並ぶトラウマ漫画。
40代男性
蔵六の奇病…。
授業中、回し本になって隠れて読んで震え上がったな…。
極彩色がイメージ出来る漫画なんてそうそう有るもんじゃないって。
持ち主も気持ち悪いからって俺にくれたけど、あの漫画まだ家のどこかに有るはずだよなぁ…。
20年ぶり探してみよう。
50代男性
あの絵から滲み出る不気味さ、禍々しさ、日野日出志さんじゃなきゃ描けないんだよなあ
30代男性
小学生のころ耳鼻科の待合室で読んでトラウマになった
今思うと耽美な世界観だった
30代女性
他のホラー作家の先生の作品は読めても、日野先生の漫画は読めなかった。怖いというか気持ち悪かった。でも今思い出すと20年ぶり読みたくなるな。
50代男性
「地獄少女」「毒虫小僧」「地獄変」「原色の孤島」
「蔵六の奇病」持ってたな~。
うじ虫の「もぞもぞ」がトラウマです。
日野日出志先生の復刻版あったら欲しいです。
20代女性
日野日出志さん祝復活!20年ぶり頑張って下さい!
60代男性
薄暗い昭和の闇をろうそくの灯りで照らしたような独特の様式を持ち、哀れ悲しき運命を綴った物語に子供心を鷲掴みにされました。日野日出志さん20年ぶり期待してます。


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