イチロー テレビ局争奪戦の真相がヤバい!

イチロー テレビ局争奪戦

 

イチロー テレビ局争奪戦が話題になっていますね。

メディア報道、画像や口コミ情報もヤバい事になってきています。

いったいイチロー選手のテレビ局争奪戦とはどういう事なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

 

スポンサーリンク

イチロー テレビ局争奪戦の真相がヤバい

スポンサーリンク


こちらがイチロー選手のテレビ局争奪戦に関する記事詳細です。

引退を表明した大リーグ・マリナーズのイチロー外野手(本名・鈴木一朗=45)を巡り、早速、テレビ局で争奪戦が始まっている。民放関係者はこう話す。

「あれだけの活躍をした球界の大スターです。とにかくイチローの本音を聞いてみたい。むしろ、報道番組よりもバラエティーの方がイチローの隠れた性格をお披露目できる。すでに球団や彼の代理人の元には出演依頼が山のように※到しているようです」

■カネでは動かず

 イチローが番組に出演すれば視聴率10%台は確実と言われるが、目下、各局の担当者が頭を抱えているのがイチローの厄介なキャラクター。

「イチローは堅物な上に風変わり。女性でもお金でも動かない。共演者にアイドルがいるとか、人気女子アナをセッティングしても全く興味を示さない。お金も現役時代に十分手にしているので、高額な出演料にも全く動じません。強いて言うなら情熱です。企画書などなくてもプロデューサーやディレクターの情熱が言葉で通じれば、即決するという一面があるようです」(テレビ局関係者)

 こうした状況下、他局に一歩先駆ける形でイチローにオファーを仕掛けているのが日本テレビとフジテレビだと言う。

「日テレは有働由美子アナがメインの『news zero』。フジはこの4月から始まる加藤綾子がメインを務める『Live News it!』で、それぞれ、スポーツコーナーのリポーター兼キャスターとしてオファーしている。しかもこの2局に共通しているのは東京五輪を見込んで打診している点です」(事情通)

 2局に出遅れる形となってしまったテレビ朝日とTBS、そしてNHKは……。

「TBSは中居正広、テレ朝は松岡修造をそれぞれ絡ませて企画を立ち上げるようです。両局ともスポーツに関してはこの2人を前面に出そうと考えているので、後手に回ってしまったようです。そんな中、NHKは高みの見物を決め込んでいる。その気になればいつでも豊富なVTR資料をもとに彼のインタビューくらいセッティングできると考えているんです」(前出のテレビ局関係者)

■来年の大河「麒麟がくる」で石田光成に?

 イチローに関しては情報&スポーツ関連番組以外にもさまざなオファーが舞い込んでいるという。中でも注目を集めているのが俳優としてのオファーだ。

「来年放送される長谷川博己主演のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に石田三成役でのオファーが行っているという話があります。他にも木村拓哉と共演する映画企画も浮上しているようです。イチローは2006年1月に放映された『古畑任三郎』でも一度、俳優デビューをしており、高評価を得ていますから」(前出の事情通)

 イチロー争奪戦の火蓋は切られたばかり。果たしてどの局がイチロー獲得の初名乗りを上げるのか。

※一部省略

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000008-nkgendai-ent 日刊ゲンダイDIGITAL

今回のイチローのテレビ局争奪戦についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

 

テレビ局争奪戦になったイチローの画像や動画

スポンサーリンク


 

イチロー テレビ局争奪戦に関する口コミ情報

スポンサーリンク


 
 
イチローはお父さんに似てきましたね
今後はテレビでも必要な人材だとおもいますが、お金もある人なので
悪い人に利用されて、何もかも失うことがないようにして欲しいですよね
野球一筋できたので、これからは旅をして欲しい

 
 
勝手な話だけどね。
やっぱりジャンクスポーツで浜ちゃんとかなり仲良くなってるから、そこはかなり有力だと思うし、ダウンタウンなうで飲みながら話すなんていうのもありそう。あとはやっぱり稲葉監督でしょう。同郷の同世代でもあり、報道ステーションで現役時代のイチローからあれだけ長くインタビュー取れたのは凄いなと思ったし、イチローが楽しそうに話してたのが印象的でした。あとはプロフェッショナルかな。

 
 
日本の芸能界とは関わらないでほしい。
世界でその影響力を発揮してほしい。

 
 
常識的に考えて、NHKのドキュメンタリー(特番)にしか出演しないと思うよ。

ましてや中居や松岡などのバラエティーには、彼の性格から
無いでしょう。

野球界での偉大な功績を、つまらない番組に出て下げることが
無いように望みます。

どうして日本の芸能界は、こういう反応をするのか理解できない。
面白ければ良いではない。

 
 
俳優さんとしての活躍を求めてる訳じゃありません。もっと輝ける場所があるはずと思います。

 
 
CMや古畑での演技を見ると、俳優も悪くないと思うけどね。
元スポーツ選手の役者といえば、赤井英和が一番の成功例だと思うけど、正直、赤井英和より演技上手いと思う。

 
 
個人としては世界でレジェンドと称賛されてるイチローは野球界でこれからも居てほしい。俳優をバカにするわけではなくイチローは野球が一流であって俳優は一流ではない。
イチローなら俳優は断ると信じたい

 
 
>「イチローは堅物な上に風変わり。女性でもお金でも動かない。共演者にアイドルがいるとか、人気女子アナをセッティングしても全く興味を示さない。お金も現役時代に十分手にしているので、高額な出演料にも全く動じません。

これを「堅物・風変り」などと評する日本のマスコミが腐ってる

 
 
芸能界でやっていくならトーク力が問われると思いますがイチローはどうだろう…。偉大な選手だったのだから末節を汚さないよう慎重に今後の道を選んで欲しい。

 
 
過去のテレビ出演はイチロー的にはほんのお遊びだと思う。
ただし、その遊びが何か野球に通づると感じたからこそのオファー受け入れだと思う。変わり者とか堅物とかでは済まされないとても奥の深い人間だと思う。

スポンサーリンク


 
 
天才だし、価値観が全く違う人なんでしょうね。
役者としてはあまり見たくないけど、バラエティは面白そう。

スポーツキャスターとか、絶対になりたくないと思うw
自分がどれだけ苦労してやっていたか、一番わかっている人なのだと思う。

オリンピックの最後の方の聖火ランナーに抜擢されるのは間違いないと思う。

 
 
この案、全てには反対。
ここまで偉大なイチローさんになったからには、やはり指導者としていつまでも勤めてほしい。
例えば、イチローさんは子供が好きですから、日本全国に少年野球球団を作り、プロ野球やJリーグのようなものを設立するとか。
そんな夢のような、デカいことをしてほしい。

語弊はあるが、芸能とか、キャスターとか、そんな安っぽい扱いはしてほしくないです。
野球人としての、世界のイチローさんになったわけですから、日米にかかわらず、やはり野球に携わったことを人生全うしてもらいたい。

まぁ、イチローさんご本人の一番やりたいことをやってもらえれば一番いいのですが。

一個人の理想です。

 
 
日本を離れて自分の居場所を確立してるんだから、アメリカ永住でしょう。
日本を離れた理由の1つに環境の悪さもあると思うし、より厳しいMLBで培われた今のイチローには戻る理由はないのでは?

 
 
日米球界両方で28年間の選手としての、豊富なキヤリアの他にもいろいろな才能がありそうな感じがする。適してると思うのは、主にドキユメンタリー番組のナレーションの仕事なんかが、向いてると思うが。

 
 
たまに出演する場合は良い演技するなーと高評価になりますが・・・
第二の人生としては不向きでしょう。本人がやりたいとも言っていないのに。

 
 
まずは、本人の時間を大切にしてあげた方が
アメリカからは、動かないと思うけどな
特番とかで出演するくらいじゃない

 
 
悪いけど、イチローはレジェンドのイメージを崩さない為にも日本での芸能活動はやめてほしい。なるべくアメリカ中心で活躍を願う。日本に居たらいじられまくってイチローブランドが崩壊するから日本のテレビとかには出ない方がいい。このままイチローは神秘なまま世を去った方がカッコいい。

 
 
確かにイチローを口説くのは大変そう。シアトルまでプロデューサーが会いに行って熱意を示さないとな。笑
イチロー自身の基準は曲げないだろうから成功するかは分からんが。
いずれにせよしばらくはテレビの仕事はしないと思うね。

 
 
情熱、人でしか動かない。そうだと思いますが、ものづくりは基本的に好きな人だと思います。過去にドラマに出演したことがありますから。

 
 
え~?うそだぁ~ww
明智光秀が主役の「麒麟が来た」で
石田光成って…年齢設定めっちゃくちゃじゃんw

 
 
古畑の時は彼が古畑ドラマのファンだったから実現したけど
基本ドラマ出演はないでしょ。
古畑の時はセリフ全部入れて撮影にのぞんだ彼だから
受ければきちんと演じるだろうけど。
思いのほか上手かったしね。

でもよっぽどの事がなきゃドラマには出ないだろうし
もっと他の彼にしかできない活躍の場が五万とあると思う。

 

おわりに

今回はイチローのテレビ局争奪戦について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 
スポンサーリンク