イランFW 乱闘騒動謝罪の原因になった動画がヤバい!柴崎に何が!?

 

サッカーのイランFWの乱闘騒動謝罪が話題になっていますね。

いったいどのような乱闘騒動があって謝罪したのか動画や画像でみていきます。

今回はイランFWの乱闘の原因は何だったのかについても紐解いて見ていきましょう。

イランFW乱闘騒動謝罪の真相は?

 
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イラン代表は28日のアジアカップ準決勝日本戦で0-3と敗れ、ベスト4で姿を消した。日本に3点のリードを許して迎えた試合終了間際、エースFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)が日本のMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔面に張り手したのをきっかけに、両軍が入り乱れる乱闘騒動へと発展し、会場は一時騒然となった。大一番でノーゴールに終わった24歳のストライカーは、自身のインスタグラムで「本当に恥ずかしい」と謝罪した。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00166521-soccermzw-socc

イランFWによる乱闘騒動謝罪の原因になった動画はこちらです。
柴崎選手の顔にパンチしていますね!

それに対して吉田選手が猛抗議している様子がみれます。

イランFW乱闘騒動謝罪について

 
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タレミ不在が全て。
ロングボールに頼りすぎて攻撃も単調、良い時のイランとは程遠い。

1点目もシミュレーションをとってもらえず不運ではあるものの、プレー切れる前にあれはお粗末。
2点目はシュートブロックの結果と考えれば防げなかったのかもしれないが、1点目は防げた訳で、イランは自ら崩れていってしまった。

ワールドカップの時の試合が出来ていれば少なくとも3-0はなかったと思うだけに、残念な試合だった。

 
 
圧勝で勝ち上がってきたチームはたった一つのプレーで動揺しやすいよね。日本は予選から苦戦しながら勝ち上がった分気を抜かずに最後まで集中していた。

 
 
あのイランFWの乱闘騒場面では、日本側がやりかえして、カードを貰わなかった事が大切。

審判は公平だったが、もっと毅然とした態度でカードを出すべきだった。
3位決定戦もあるし、イランには痛手。

あれだけ応援団がいたからね。
しばらく国では外を歩けないな。w

 
 
最初の室屋に対しての張り手をVARで確認して本来退場。しかしカード無し。
続いて柴崎への張り手で警告1枚目。
1回目で退場させるか、警告していないから2回目が終了間際で起きました。怪我人が出なかったからいいが、審判には最後まで集中してジャッジして欲しい。
あのように、負けゲームで最後に削りに来る低レベルなアジア。審判も学んで欲しい。

 
 
イランFWによる乱闘張り手もそうだが、その前にプレーとまったく関係ないところで思いっきり足を踏みつけていた。
いつぞやのジダンの頭突きと同じ、その時点で一発レッドだろう。
なぜカードすら出なかったのか。

世界一人気のあるサッカーだけに、その代表は国全体の代表にもなる。
こういうことはヨーロッパでも南米でもよくあることとはいえ、サッカー選手はもう少し節度を持った方がいいし、ジャッジももっと厳しく公平であるべきだ。

そういう点では日本は世界に誇れる。

 
 
主審は、もう少し毅然とした態度で裁いて欲しかった。カードを出すべきところで出さないし、モニターチェックまでの判断も長すぎる。主審の態度次第で、最後の後味の悪いイランFW乱闘騒動は防げたはず。猛省謝罪して次に繋げて欲しい。

 
 
いつ怪我させるかヒヤヒヤしながら見てたけど、点決めてから一番したかった時間稼ぎを向こうからさせてくれたのはおいしい展開で怖さがなかったね
それでも最後はアズ何とかさんにはレッド2枚くらい出してほしかったけど…

 
 
相当イライラしてたね。
まぁプレミアで百戦錬磨の吉田とアジア大会でブレイクしてる富安の前では何も出来ないでしょう。今大会でイランが闘ってきた相手とは日本は格が違いますから。
ああいったイライラして手を出したりする選手に昨日の主審も早めにカードを出して対応すべき。黄色カード出たのが遅過ぎるし。

 
 
イランは昔からだけど相手を挑発して荒れた試合にするのが得意。アジアは中東に甘いから審判も甘い。これでは世界では勝てない。
それにしても日本代表チームはよく頑張ってくれた。

 
 
映像ではイランの24歳のアズムン選手が、柴崎?選手に張り手をしてしまって腹たった吉田選手が飛び出してしまう。それを止めようとした長友選手が柴崎?選手を突き飛ばしてあげて仲裁して、吉田選手を止めようとしたら、イランの選手が余計な事をして長友選手の顔を手で制止しようとして、長友選手もブチギレて吉田選手もブチ切れた感じです。長友選手は恐らくイラン選手というより、日本人選手に対して辞めろと仲裁しようとしていたんだと思います。
吉田選手はちょっと暴力的で悪いのはイラン選手ですが、日ハムにいる中田選手みたいに詰め寄って対抗、長友選手は小柄なのに大人な対応をしていたブチギレなければ。イラン選手はあの映像では暴言一言二言言っていたけど、この大会に思う気持ちがああいう形で暴力に発展してしまったことが残念。
中東の人だからあれで済んだけど、韓国とか中国・北朝鮮ならもっと酷かったと思います。

 
 
FIFAランクなんてあてにならないことを証明したイラン。改めてメンタルの重要性を感じました。多くの日本人が欧州でプレー出来るようになったのはそのプレーヤーの人間性もあるのではないでしょうか。
日本チームはメンタルとフィジカルコンディションを整えて、万全の状態でアジアカップ獲りに行きましょう。

 
 
あんな奴のことはどうでもいい。(そもそも乱闘を謝罪してねーみたいだし)
それよりもやっぱり大迫がいるとボールが収まるな。
今の日本代表のマスターピースはやっぱり大迫だね。
彼が居ないと攻撃が機能しない印象。
南野はあのアシストだけは良かった。
堂安は期待はずれ。
もっと積極的に切り込んでシュート打たんかい!
若いんだからさ。
それでもなんだかんだで決勝まで勝ち進んでるのはすごいね。
韓国やオーストラリアが敗退する中。
決勝はザック監督と対戦したいね。

 
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イランに先制を許していたら日本の勝利も危うかった。イランのディフェンスは固かったし随所に良さが見られてたのに、後半は疲れてラフさが目立った。すっかり印象が悪くなってしまって残念だ。アジアの強豪と呼ばれるチームなのだから、他国からもリスペクトされるようなサッカーをして欲しい。

 
 
しかしイラン相手に3-0の勝利。
この勝利はこれまでの日本のサッカー
の強化が間違ってなかったことを
証明するものかもしれん。

となると、
ユースでの、サッカーのみに
打ち込む環境などが強化に
繋がった、
と考えるしかない。

アジアカップも
他の国との試合はあまり注目
してなかったが、
イランだけはどんな結果となるか、
大変注目していた。

ナイスゲームだわ。

 
 
日本には、楽勝だと思っていたんだろう。
イランの敗因は傲りだ。
日本の勝因は、諦めない粘りと、団結力だ。
その日本の良さを引き出した、森保采配が素晴らしかった。

 
 
ゴン中山の「彼はもうサッカーをしていない」という解説が印象的だった

審判も、あの時間帯、集中力も切れて、明らかに場を荒らすような行為ばかりをするような選手はピッチから出すべき(レッドカード)だったと思う

今後の彼の為にも

 
 
冷静さを欠く…どうしたって試合中にはあると思うが、相手や味方等の人に手を出したらダメだね!
そういった場面を乗り越えて一流、もしくは超一流と言われるんだと思う。
日本選手もそんなのを目指して頑張って欲しい!

 
 
いろいろあったけど
イランメディアも含め 本人も 素直に認め 
反省していることは良いことだと思う。
この国にも 良いところはたくさんあるし 何より 昔から親日国である。
これで 日本としては 気持ちよく 次の決勝戦が戦える。

これが あのくされ某国なら 
選手 メディア 国を挙げて 反省どころか
逆に 日本側に謝罪を求めてくることだろう。

 
 
いわば物凄く攻撃的な国だと思ったイランはすばで空回りに終わったね。ここという時にシッカリと点数を取った日本は強いと思った。イランはサッカーが強いというより格闘の方で出直した方がいいと思ったよ。彼らがやっているのはサッカーではなく暴力なんだと感じる試合だった。

 
 
こういうスポーツマンシップに反した選手が代表トップに居ることが残念。国家代表と出場している以上、自分達側でもペナルティーを課すことが必要だと思う。強いチーム、優れた選手で有ればあるほどマナー常識を重んずるべきだと思う。

 
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