風見しんご 葛藤告白の真相がヤバい!高齢者の車の鍵を取り上げ?

 

風見しんご 葛藤告白が話題になっていますね。

亡き実父から運転を取り上げた葛藤を告白しました。

メディア報道、口コミ評判もヤバい事になってきています。

風見しんごさんの葛藤告白とはどういう内容なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

 

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風見しんご 葛藤告白の真相がヤバい

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こちらが風見しんごさんの葛藤告白に関する記事詳細です。

タレントの風見しんごが16日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、今は亡き実父から運転を取り上げた葛藤を告白。風見は長女を交通事故で亡くすという不幸に見舞われており、改めて「鍵を取り上げたのは正解だった。娘の事故の後はそれで良かったんだと強く思えるようになった」と訴えた。

 風見によると、04年頃、広島に住む父の友人からの電話がきっかけになったという。その友人は、父と一緒に車で温泉に行ったが、父が高速道路でいきなりブレーキをかけ止まってしまった。友人は「何をしてるんだ」と聞くと、父は高速道路にも関わらず「信号が赤だったから」と答えたという。

 その後、検査をした結果、父が認知症であることが判明。風見は「後から思ってもゾッとする。記憶が欠ける瞬間がもし、ハンドルを握っている時だったらこれは大変なことになる」。風見の場合は免許返納ではなく「鍵を隠した」という手段を取った。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00000041-dal-ent

 

今回の風見しんごさんの葛藤告白についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

 

葛藤告白した風見しんごの画像や動画

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風見しんご 葛藤告白に関する口コミ情報

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風見さんのした事は正解だと思います。高齢者は運転には自信がある、大丈夫と言うがこの前テレビで教習所で高齢者が右折する際、車が直進していて目の前まで来たときに高齢者は右折してしまい相手が教習所の先生で無かったら事故になっていたが高齢者は問題ない運転でしたと笑顔で言っていた、85才だったと思う。高齢者は老いの自覚はないなと思った。

 
 
大切なお子さんを事故で失われた悲しみ、苦しみは想像でしか理解できないですが、そのご経験を踏まえて、お父様に断固たる措置をされたことを本当に素晴らしいです。 昨今の連続する車事故のニュースを見ればお父様はきっと風見さんに感謝されると思う。 それにしても
アクセルとブレーキを踏み間違えとか、信号の見落としとか、そんな些細な理由で、尊い命が失われることを思うと、改めて車は走る危険なものであることをドライバーはもう一度肝に銘ずべきですね。

 
 
親子関係はそれぞれで、免許返納に限らず、話し合いで物事を解決してきた家庭、親の意見のみしか通らない家庭、親子関係が破綻している家庭、各々の事情がある。
高齢者の事故が起こるたびに、家族の責任を追及する意見もあるが、親子関係に関わらず、家族に高齢の親の免許を返納させる権利が無い限り、問題の解決はない。

 
 
お嬢さんの事故後の憔悴した姿、今も覚えています。
我が家は都心部ですが、お隣の80代のお爺さんは今も運転をしています。
何の気無しに見ても車にはこすり傷が増えていますし、ご家族とお話すると「免許返納を勧めているがゴルフに行けなくなると言われて困っている。」と。
下限年齢がある以上、上限年齢の法整備を検討して欲しい。

 
 
亡き父も悪性リンパ腫の脳転移がわからない間、車を運転すると言い張っていましたが、少し注意力が落ちているのを感じていたので、家族全員で必死に止めて免許を返納してもらいました。
あの時は自信を持って生きてきた父を否定するようて心が痛かったけど、今になって考えたら、あの時脳が癌に侵されてたわけで、あの時の判断は正解だったと思います。
少しでも、これまでと違う兆候がみられたら、家族は嫌われてでも運転を止めるべきですね。

 
 
風見さんの経験が言葉の重みを増させているね

事故は起きてからでは遅い
それは加害者にも被害者にも言えること

返納することで生活が困難になるような事情もあるだろうが、可能な限り早く免許を返納してもらいたい

 
 
父は直前まで運転していたけど癌が見つかり、脳に転移している可能性があると言われた翌日には自分で車を処分し駐車場を解約。免許返納していた。都会だから車が無くても何とかなるけど地方は死活問題。取り上げるのは簡単だけど数日で衰弱するでしょう。山奥で行政や介護保険サービスも来られない。隣近所も無い。国とすればそんな棄民は早いとこなくなってん欲しいと思っているのでしょうけど棄民にも家族がいます。車を取り上げると同時に地方でも生活できる制度を作らなければ地方の老人孤独は増え続けるでしょう。

 
 
風見しんごさん長女の事故は忘れられない。
娘を持つ親として、どれ程辛い事故だったことか。
こんな方の意見はとても重く意義のあることだと思う。

マイカーを手放し免許返納する事がさも恥ずかしいかの様に思い、自分の衰えを自覚出来ず、漫然とハンドルを握る者が多すぎる。
バスやタクシー、自治体のコミュニティバス等があるならそれを利用するべきだが、人と言うものはいつまでも自分は大丈夫という過信からか老いを認めたがらない。
免許取得に年齢制限がある様に、一定の年齢で返納させるのが理想だが、今の社会じゃそれも無理。
地方では過疎化が進み高齢者の交通手段が自家用車しか残らず、生きていく為には必然的にハンドルを握る事になる。
過疎化した地域じゃ自治体に金も無く、コミュニティバス等の維持も無理。
これから先も高齢社会の続く限り、高齢ドライバーによる事故は続くよ。

 
 
最近よく出てくる「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という供述
個人的には甚だ疑問に思うし、もっと言えば嘘だと思っている

自分が普段乗っている車なら操作は身体が覚えている
真ん中を踏むブレーキを踏もうとして右端のアクセルを踏んでしまうなんて考えられない
それは「間違えた」のではなく「パニクって対処出来なかった」のが本当のところだと思う
既に運転する適性が無いのに運転していたという事実を認めたくないから、そして「間違えた」とすることで少しでも「過失であり、たまたまである」としたいのだろう
「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という言葉からは、そうした人間のプライドであるとか罪から少しでも逃れたいという心理が透けて見える気がする

免許返納問題はまた別の話だが、アクセルとブレーキはそもそも「間違え」てはいけないんだよ

 
 
免許の更新基準を厳格化して、車の購入や車検には免許証の提示を義務付けて、車と免許証の情報をリンクさせてほしい。
事故が起きたら車の所有者も厳罰にすれば、鍵の管理も厳しくなるだろうし、制度として運転出来ない環境を作るべき。

 

おわりに

今回は風見しんごさんの葛藤告白について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 
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