動物

ケナガマンモス DNA発見なぜ?1万年前に絶滅していた!

 

ケナガマンモスのDNA発見が話題に!

約1万年前に絶滅したケナガマンモスのDNAがどうやって発見されたのか?

カンボジアで象牙として売られていた装飾品から見つかったようです。

今回は、ケナガマンモスについて口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

 

スポンサーリンク

ケナガマンモスDNAの発見はなぜ?

カンボジアで象牙として売られていた装飾品から、約1万年前に絶滅したケナガマンモスのDNAが見つかった

遺伝情報を活用して象牙の違法取引撲滅を目指す団体の解析で判明したもので、思わぬ発見に団体の科学者たちも驚いている。

 団体は、英スコットランドのエディンバラ動物園(Edinburgh Zoo)を本拠に野生生物の保護に取り組んでいる「ワイルドジーンズ(WildGenes)」。

市場に出回っている象牙について、遺伝データを用いて出所や流通経路を突き止める活動を行ってきた。

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000011-jij_afp-int

 
スポンサーリンク


スポンサーリンク

ケナガマンモスDNA発見について

40代女性
ケナガマンモスはアメリカのアラスカ州やロシアのシベリアでまだ生き残っているという話がある。特にシベリアは気候が厳しく広すぎて調査しきれなず可能性は否定できない。
40代男性
これは象牙じゃくて、ケナガマンモス牙だからって象牙の違法取引増えたりしないか?

20代女性
いま捕鯨の賛否がニュースになっているけど、この象牙に関しては牙を切り取って、象さんは放置するわけでしょ。
生存数も減り続けているし、これこそまったくのエゴだよね。
30代男性
ウィキペディアにも記載されていて公知の事実ですよね。

ウィキペディアより抜粋.
マンモス牙[2][3]:ロシアの永久凍土の下に埋もれたマンモスの化石を利用する。象などの動物の牙を使うと絶滅する恐れがあるために問題となっているが、マンモスはすでに絶滅しているのでそのような心配がなく、牙の取引も合法である。

スポンサーリンク


30代女性
永久凍土から発見された化石は状態も良く外貨獲得の為
世界にばら撒かれる。国際取引禁止でも抜け穴は幾らでもあるので
世界中で取引されている象牙は違法に出回っているものと
思われる。実際に野生の象は年々牙が短くなっていると聞く。
50代男性
マンモスも興味があるけど、DNAが残っているニホンオオカミを復活させることはできないのでしょうか。この辺のところは無知なのでよくわからないのですが、いろいろな問題があってだめなのでしょうか。
20代女性
前から話題になっていたと思うが!すでに絶滅しているマンモスの象牙なら何の問題も無いのでは!

60代男性
捕鯨をぐちゃぐちゃ言うより、象の方は利用価値が象牙だけで問題としてシーシェパードさんは出てこんかい。
50代男性
マンモス、、、まさか生きてる?
炭素年代測定をして欲しい。。
10代男性
もしかしたら普通の像にマンモスの遺伝子がって事は無いよね?

 
スポンサーリンク