緊急地震速報 怖い理由は?音声データの動画あり!

緊急地震速報 怖い理由

緊急地震速報 怖い理由が話題になっていますね。

メディア報道、画像や口コミ情報もヤバい事になってきています。

いったい緊急地震速報が怖い理由とはどういう事なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

緊急地震速報 怖い理由がヤバい

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こちらが緊急地震速報の怖い理由に関する記事詳細です。

突然、NHKから流れる緊急地震速報。「チャラン、チャラン、緊急地震速報です。強い揺れに警戒してください」。これを聞いて、8年前の東日本大震災を思い出す方も多いのではないだろうか。速報が流れれば、直後からSNSには〈地震よりあの音が怖い〉〈音がトラウマになるレベル〉なんて声も散見される。耳にするたびに、“怖い”と感じるこの音。生みの親である人物に、緊急地震速報が“怖い音”である理由を聞いてみた。

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 NHKの緊急地震速報チャイムの作曲者は、福祉工学のパイオニアである東京大学名誉教授の伊福部達(いふくべとおる)氏だ。伊福部という珍しい名字にピンとくる人ならご存知、あのゴジラ音楽の作曲者である、故・伊福部昭(あきら)氏の甥にあたる人物である。

 東日本大震災のときは、水爆から生まれたゴジラと原発事故とを結びつける、緊急地震速報チャイムの世代を超えた奇縁が話題にもなったが、

「東日本大震災のとき、学生から『先生のチャイム音はゴジラと関係があるとツイッターで大騒ぎになっている』と教えてもらいました。たしかに、叔父の音楽をもとに緊急地震速報チャイムを制作しましたが、ゴジラの音楽からではありません。同時期に叔父が作曲した純音楽(西洋クラシックの流れを汲む現代音楽)の『シンフォニア・タプカーラ』の和音がベースです」

出典元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00557821-shincho-soci

今回の緊急地震速報の怖い理由についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

緊急地震速報の画像や動画

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緊急地震速報の怖い理由に関する口コミ情報

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あの音は本当によく出来てると思う。
テレビやスマホから流れるあの音以外のアラートは耳には残るがそれほど緊迫感は持たない。しかしあの音は一瞬にして緊迫感を与える。
寝ていてもすぐに目がさめる。
びっくりはするが命に関わる情報の時にだけ流れるので、流れる音の設定は変えずに使っています。



逆に陽気な明るい音が地震の時に流れた方がそれはそれで怖い



急に流れるからだと思ってた。



今の音で良いと思う 危機感があるから
明るい音とかだと 気にもしない奴が居るだろうから



確かにあの音は怖い。夜中に鳴ると最悪。
サイレンは不協和音と聞いたことはある。特に消防車が気持ち悪いと感じる。
でも明るい音じゃ乖離が激しいし、不協和音で良いと思う。仮に明るめの音にしても、大きな地震などに遭えばどんな曲でも嫌になる。



難しい事はわからないが、聞いた人に「地震だ怖い、逃げなきゃ」と思わせなければ意味はないだろう。
地元の消防署が建て替えをしサイレンの音を変えた。「うるさい」等の苦情があったかららしい。
以前のサイレンはウゥーっと怖さを感じ余韻があった。
今のサイレンはポーッと間抜けな感じで余韻がなく、今の何だったの?って思う音。
地震速報やサイレンは聞いて嫌な気分になるくらいが、危険を知らせたり注意を呼び掛けるのに良いのではないでしょうか。



東日本大震災時は余震が多いし、NHKつけてる時間も多くて頻繁に聞いてたものね。

でも、初めて聞いたときからなんか不安感のある曲やったけどね。



耳に残る音。そして怖い。
今日は特に心が騒つく人々が多い日なのかも。



>緊急地震速報チャイムを怖いと感じる一番の理由は、音と地震が結びついたからだと思います。

かといって小まめに変えられても意味がない。



確かに緊急地震速報の音は、大なり小なりトラウマがあるかもですね。
怖い=受け入れ難い音だからこそ敏感となり反応する。そして音のあとから聞こえてくる内容に耳を傾ける。ゆえに、結果として効果ありなわけだ。
但し、拒絶したくなる程の音に感じる人には効果音とはなりにくいと思いますね。

おわりに

今回は緊急地震速報の怖い理由について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。


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