子ども食堂 苦戦しているホントの理由はこちら!

 

子ども食堂が苦戦している事が話題になっていますね。

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苦戦の理由は?

貧困家庭の子どもに食事を提供する「子ども食堂」の活動が多様化する中、企業やJAなどの食品・関係組織が寄付するための法整備を求める声が現場から上がっている。神奈川県横須賀市の子ども食堂では、生活リズム改善などの目的で夕食に加えて朝食も提供するため、運営者は「食材調達が大変」と話す。食べられるのに廃棄される食品の寄付を受け、子ども食堂や生活困窮者に配る「フードバンク」活動団体は、食品事故への懸念を抱く企業や団体が、安心して寄付できる仕組みを作るよう訴える。

※一部省略(詳細全文はこちら↓)

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010001-agrinews-soci

 
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子ども食堂の評判

40代女性
子供の親がいるならばまずは親が食べさせる努力をしないといけない
40代男性
和歌山の子ども食堂に関してはもう子ども食堂になってないからな。子どもの親もくるし近所の爺さん婆さんも食べにくるのが実情。持続的な活動っていう割に採算取れる方法を模索しようとするとそこまではちょっと…みたいな人はいるし、行政支援ありきで考えてたりするし、衛生管理も結構なぁなぁなところがある。人数や開催日数が増えれば増えるほど考えるべき部分があるんだがそこまで考えてる人が運営側にいないのも問題かなぁと現場を見てると思うがな。

20代女性
言いたくは無いけど、残飯処理の一環が回り回って子ども食堂の食材になるのは自明の理ですからね。それはそうでしょう?皆自分自身や家族を養うために商売してんだからね。なので残り物が毎日一定量入ることを期待?する時点で無理で苦戦するんです。こういうものは決して「善意の強制」にしてはいけません。
30代男性
文句を言う前に協賛する企業、個人の方々には敬意を表したい。なかなか率先してできることではないぞ。ただ子供を出しに親御さんや親類が有り付くことは止めてもらいたいね

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30代女性
あくまでもボランティア。食材足りないからって強要まがいの投稿や記事が見られる。厳正な規格や農薬使用基準を守り食材を収穫し売って生計を立てる一農業者としては、生産コストに見合った価格で野菜を売る事が重要なので程々にしていただきたい。
50代男性
母親のモラルも問いたい。シングルマザーだから、若いからもっと遊びたいと、保育園に月曜日から土曜日閉園時間までオール預けて、どうせ無料だからと、こども食堂にいく、、、。そして服や、携帯のゲームにお金をかける。私には理解出来ない。本当の貧困層の方は、苦戦しているこども食堂でさえ利用出来ない、その心理からついてほしい。
20代女性
子ども食堂の存在を否定しないが、貧困家庭支援なのか単なる子どもの交流場所なのか定義がいまいちはっきりしないかぎり、公的な援助は難しいと思う。

善意頼みの運営が多すぎるので、必要な経費をとることを前提として運営して欲しい。

60代男性
親が義務を果たしていないのに社会で面倒を見ようというのは、ちょっと違う。
50代男性
子供食堂に無料塾、子供の成長を考えれば良いことだと思う半面、なにかもやもやさせられるものがある。
10代男性
こういった活動をしている方には本当に敬意しかないですが、
生活保護費がスマホ代やパチンコに消えてないか
厳重にチェックをお願いしたい。

 
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