古賀哲也 facebook顔画像あり!粕屋高校と九州産業大学出身!勤務先の土木作業の会社はどこ?

 

福岡県粕屋町仲原の須恵川で古賀哲也(読み方:こがてつや)容疑者が村尾照子さん(38)を手にかけて逮捕された!

粕屋町江辻に住んでいる35歳で土木作業員の古賀哲也容疑者のfacebookや経歴、プロフィールから顔画像やtwitterやインスタ等を調査するとヤバい事実も判明か!

福岡県立粕屋粕屋高校から九州産業大学進学しどこの会社の土木作業の勤務先になったのか調査!

今回発生した事件の詳細や勤務先の会社の場所についても精査してまとめていきます。

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古賀哲也事件の概要

福岡県粕屋町仲原(なかばる)の須恵川で近くの会社員、村尾照子さん(38)の事件で、県警は14日、同町江辻、土木作業員、古賀哲也容疑者(35)を逮捕した。

 村尾さんは今月6日、同町内のショッピングセンターで夫と一緒に買い物をした後、夫と別れ、ファストフード店に立ち寄った。夫に「今から帰る」と伝えた上で、午後9時37分に品物を注文し、店を出た後、行方が分からなくなり、8日午前11時半ごろ、現場の川の中央付近で浮かんでいるのが見つかった。

 捜査関係者によると、村尾さんの首付近の骨が折れており、肺には川の水が入っていなかった。

※一部省略

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000039-mai-soci 毎日新聞

 

事件の発生した場所

事件が起こった場所は福岡県粕屋町仲原(なかばる)の須恵川です。

グーグルマップはこちらです。

ストリートビューはこちらです。

古賀哲也プロフィールや顔画像

・名前:古賀哲也(読み方:こがてつや)

・年齢:35才

・職業:土木作業員

・住所:福岡県粕屋町江辻

古賀哲也容疑者の自宅から事件現場までは車のルートで約3kmほどの距離であります。

・顔画像

※顔画像に関してですが

現在の報道を確認してみたところ、各メディアは古賀哲也容疑者の顔画像を公表していませんでした。

しかしfacebook上で顔画像をアップしていたようです。

古賀哲也の顔画像

 

勤務先の土木作業会社はどこ?

古賀哲也容疑者は土木作業員だったことでどこの会社に勤務していたのかに注目が集っています!

住所が福岡県粕屋町江辻なのでこの界隈の土木作業会社を検索してみると下記のように赤丸の会社が3つほど出てきました!

あくまでも検索結果です。

勤務先はまだ特定はされていません。

古賀哲也 Facebookやインスタ

古賀哲也容疑者がどのような人物なのか情報を調べる為に、フェイスブックやツイッター、インスタなどのSNSを捜索してみました。

フェイスブックはこれではないかと言われています。

自己紹介
福岡県立粕屋高等学校に在学していました
独身
2018年2月に参加しました

古賀哲也

逮捕された後の流れ

古賀哲也容疑者が逮捕されましたがこの後の流れはどうなっているのか下記の図で確認していきます。

逮捕

出典元:https://keiji-pro.com/columns/45/

警察は48時間以内に事情聴取(取り調べ)を行って古賀哲也容疑者を「釈放する」か「検察へ送る(送検)」かをしなければなりません。

容疑者が送検された場合にはその後は「検察」で取り調べをして最大20日以内に「起訴」や「不起訴」などを決めます。

「起訴」となれば裁判所にて判決が下ります。

以上が逮捕された後の簡単な流れになります。

今回の罪名はさつ人と思われるので刑は法律上「し刑」または「無期懲役」を含む厳罰といった刑事罰を科される可能性があるようです。

古賀哲也ネットの声は?

古賀哲也のfacebook

20代男性
粕屋高校から九州産業大学進学したのに土木作業員になった理由は何なの?

10代男性
恐らく大学は中退したんだろうな!

40代男性
フェイスブックの顔画像みるとイケメンだから犯罪しなくても女性からモテそうだけども

30代男性
体というより金目当てでの犯行だったんじゃないのか?

50代男性
村尾照子さんと旦那さんが事件直前まで一緒に買い物していたのに切ない事件 

30代男性
古賀哲也容疑者に厳しい処罰を期待します。

まとめ

古賀哲也のfacebook

またもや許しがたい事件が福岡県で発生してしまいました。

犯人は土木作業員で村尾照子さんをとおり魔的に襲った可能性があるのかもしれません。

学歴も判明したことで今後は小学校や中学校の卒業アルバムや文集などでてくるのかもしれませんね。

古賀哲也容疑者のフェイスブックやツイッターでの情報も乏しいものでありますが判明次第追記していきます。

今回発生した事件の背景・原因を検証する事で法整備や社会の仕組みが見直されてこのような事件や事故のニュースが無くなる事を切に願っております。