行政

国民生活センター 注意喚起の内容がヤバい!

 

国民生活センターの注意喚起が話題になっていますね!

いったい注意喚起とはどういう内容なのでしょうか?

水漏れ修理、鍵の解錠、害虫駆除などの「暮らしのレスキューサービス」がヤバいらしい。

今回は、国民生活センターに相次いでいるトラブルについてどのような点に注意するのか考察して見ていきましょう。

 

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国民生活センターの注意喚起の内容とは?

 水漏れ修理、解錠、害虫駆除などを行う「暮らしのレスキューサービス」についての相談が全国から寄せられているとして、国民生活センターが注意を呼びかけている。

 「暮らしのレスキューサービス」といえば、トイレや鍵の故障といったふいのトラブルに対して専門の作業員を派遣してくれるサービス形態のこと。消費者だけでは解決できない日常生活の困りごとを助けてくれる一方で、料金や作業内容で問題が発生するケースが相次いでいるという。

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000007-it_nlab-life

 
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国民生活センターの注意喚起に関するネットの反応

40代女性
第2に「契約する前にいくつかの会社から見積もりを取り、サービス内容や料金を十分に検討する」こと。サービス内容や料金について十分な検討ができないまま契約してしまった結果、後の問題につながったという相談事例が少なくないという。見積もり料金やキャンセル料金の有無もあらかじめ確認しておく。


これNHKにもいえますかね?

40代男性
頼む側も努力が必要なことが増えてますよね。

広告を鵜呑みにしない。
携帯・スマホの契約も複雑。
一方ではオレオレ詐欺にも注意。
ネット・SNSの情報も鵜呑みにしない。

AIで最適なものが出来上がる未来がと言われているのに、ひとりひとりの負担であったり難しさが結局増えてる気がしている。もちろん人により誤差はあるだろうけども。

20代女性
最初に見積もりを出してもらうのがいいかもはされませんね。
でも、中には見積もり自体有料だし見積もりにきただけでも有料なんてところもあるらしいです(あくまで噂でしょうけど)
できたら質問したりして話をよく聞いた方がいいかもしれません。
30代男性
例え難易度の低い作業であっても日曜日の深夜に業者を呼べば出張料だけでも相当高額になる。
賃貸物件の場合は不動産がやってくれるが持ち家の場合は自己責任だ。

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30代女性
トイレがつまるとかなり動揺します。トイレだけならいいですが、単身者向け集合住宅などは、すべての排水が困難になる場合もあるそうです。つまり水の使用や排泄ができなくなります。20万は法外ですが、決して安い金額ではありません。
50代男性
風呂釜交換で来訪したついでに、風呂場カランの水止まりが悪かったので簡単な修理について尋ねたら全交換を勧められました。
数百円の部品を買って自分で直しましたが、言われるままやってたら3万以上。
風呂釜交換自体は満足でしたが。
20代女性
市場の相場を知ることは大事、正当な料金なのにボッタクリと言われても業者が可愛そう。値段ばかりに気を取られてもっと大事なことを見失わないように。
60代男性
8年使った、○立製のエコキュートから、Oリングから水漏れがあった。取説に、メーカーに連絡してとの事で、連絡した所、修理してもしなくても見に行くだけで1万円と、言われました。見てもらったけど、ウチで直せないので、地元の水道屋に連絡してみれば、と言われて、1万円支払いました。メーカーのアフターフォローはあてにならないでした。
50代男性
ホームセンターで買ってくれば200円で済む修理に20000円取るからね。
特に年寄りが狙われる。
実家の親には困ったときはまず連絡をくれと言っておきましょう。
10代男性
普通の業者は消費センター巻き込んだ苦情なんて一番嫌がる。そうならないために施工前には状況説明、必要な工事、加えて後々を考えての工事、その上で金額を提示して、納得してもらえなきゃ敢えてやらない。そんなプロセスを踏まない時点でトラブル上等、やったんだから金払えの悪質業者だと思う。

 
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