クボタ デマ否定は飯塚幸三の息子が飯塚智浩で役員?

クボタ デマ否定が話題になっていますね。

池袋暴走事故で車を運転していた飯塚幸三(クボタ元副社長)氏の息子が「飯塚智浩」という名前でクボタの役員だというデマがネットで拡散したが間違いであると(株)クボタが否定した。

いったいクボタの役員が飯塚幸三氏の息子とデマを誰が流したのか内容も気になりますので詳細をまとめていきます。

クボタ デマ否定の真相がヤバい!

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先週の金曜日に東京池袋で87歳の運転手である飯塚幸三さんが10人近くの歩行者を轢いた事故が発生した!

その運転手が元クボタの副社長である事が判明し事故後に息子に電話した事から子供も(株)クボタに勤めているんじゃないか?との憶測がネット上で広まってしまいました!

クボタの役員名簿一覧に飯塚智浩という名前があった事からさらにデマが拡散されたようです。

しかし、(株)クボタが下記のようにデマ否定をしました。

このデマを流したのは誰なのか?という事ですがネットやSNSの特定班が息子は誰なのか?という検索からクボタ繋がりで捜索したまたま同じ名前の飯塚という役員がいた事で息子ではないのか?というデマが流れたようです。

クボタ デマ否定に関する口コミや評判

今回のクボタのデマ否定についてネットやSNS上ではどのような声や反応が出ているのか口コミ情報を見ていきます。

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ちょっとは学習した方が良い。
うらの取れていない情報は安易に流すべきではない。
つか、なんでマスコミが今回の爺さんを「さん」て呼んでいるのか想像してみた方が良いと思うよ。



三宮の市バス事故との格差が月とスッポン
救護もせず3度現場で事故して、車がまだ動く状態ならきっと逃げていた夫婦
なぜ逮捕しなかったか?警視庁の大きな失点となったことは言うまでもない



憶測・推測は論外!
それにしても、重大事故の加害者がマスコミでは「さん」付けで報道しているのはなぜ?
アクセルの故障で自動車メーカーや整備会社の責任なら「さん」でも納得できるが、本人の足の怪我が遠因との報道がある。
他の事故報道ではあまり見られない表現で、特別扱いの理由がよくわからない。



早いとこ逮捕されていれば、ここまでならなかったのではないでしょうか。野放し状態だから、憶測が飛び交っているのです。



一番は、事故を起こした本人が悪い



未だに容疑者とならないから燃料となっている。逮捕されなければまた大変なことになるかも。



足が悪くなった事はお気の毒に思う。だが、それと事故を起こしのは別問題。事故を起こしても、救助活動も救急車の手配もしないで息子に電話はダメですね



事故を起こした飯塚さんは

千葉で横断歩道を渡っていた小学生が跳ねられ1人が死亡した事故では、跳ねた男は即逮捕で容疑者報道されてるのに、飯塚は未だにさん付け報道されてる違和感。



ヘタに忖度されたことがかえって裏目に出たよね
ご本人はネット徘徊するような年齢じゃないからこれだけいろいろ
言われてるのを全く知らないだろうけど

クボタ デマ否定の報道内容

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こちらがYahoo!ニュースなど各メディアで報道されたクボタのデマ否定に関する記事詳細です。

東京・池袋で乗用車が暴走し、10人が死傷した事故で、車を運転していた飯塚幸三さんの息子がクボタの役員だといううわさがネットで拡散した。クボタは4月22日付のプレスリリースでうわさを否定。息子と名指しされた同社役員について「親戚関係等はない」と説明した。

 事故を起こした飯塚さんは、旧通産省工業技術院の院長で、クボタの副社長も務めていた。クボタは飯塚さんについて「すでに当社を退職しており、会社としてのコメントは控える」とした。

 また、「クボタ執行役員の飯塚智浩さんは、事故を起こした飯塚さんの息子では」とのうわさも流れたが、クボタは「親戚関係等はない」と否定した。

「池袋暴走、加害者の息子はクボタ執行役員」デマ拡散 クボタ「親戚関係等はない」(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース
東京・池袋で乗用車が暴走し、10人が死傷した事故で、車を運転していた飯塚幸三さんの - Yahoo!ニュース(ITmedia NEWS)

このトッピクスは本日、大変話題になっているので抑えておきたいポイントですね♪

でも毎日毎日いろんな出来事が出てきますね~(*_*;

クボタ デマ否定に関連する内容

 東京都豊島区東池袋で発生した事故に関する一部報道について -株式会社クボタ(PDF)

 池袋暴走 87歳男性、痛めた足で運転か -毎日新聞(4月22日)

 池袋暴走「逮捕されない」本当の理由とは 弁護士が指摘する「あえてしない」可能性 -J-CASTニュース(4月22日)

デマ否定したクボタの画像や動画

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おわりに

今回はクボタのデマ否定について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。


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