黒田晴子さん facebook顔画像とプロフィール!旦那(夫)の名前や写真は?

黒田晴子

 

兵庫県小野市の北播磨総合医療センターの駐車場で黒田晴子(くろだはるこ)さんが旦那の運転する車にはねられる事故が発生。

加西市に住んでいる77歳の黒田晴子さんのfacebookやtwitterから経歴や顔画像を調査すると意外な事実も!

報道された事故詳細や原因についても調査してまとめていきます。

 

黒田晴子 事故の概要

 
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メディアでは下記のように報道されました。

10日午前、兵庫県小野市の病院の駐車場で、77歳の女性が80代の夫の運転する車にはねられ、死亡した。

事故があったのは、兵庫県小野市の北播磨総合医療センターの駐車場で、10日午前9時すぎ、治療を受けに来た黒田晴子さんが、80代の夫の運転する乗用車にはねられた。黒田さんは病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。

警察によると、男性は駐車スペースに乗用車を止め黒田さんを降ろした後、後ろに止めてあった車にぶつかるなどしたうえ、急発進やバックを繰りかえし、近くにいた黒田さんをはねたという。

警察は、男性がアクセルとブレーキを踏み間違えた可能性もあるとみて、過失致死の疑いで事故が起きた詳しい状況を調べている。

※一部省略

出典元:headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190610-00000267-nnn-soci 日本テレビ系(NNN)

 

事故の発生した場所

事故のあった場所は北播磨総合医療センターの駐車場です

グーグルマップはこちらです。

 

黒田晴子さんと旦那のプロフィールや顔画像

 
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・名前:黒田晴子(読み方:くろだはるこ)

・年齢:77才

・住所:兵庫県加西市

・職業:無職

・旦那は80歳代であると報じられていますが顔画像や名前はまだ報道されていませんでした。

・顔画像

※顔画像に関してですが

現在の報道を確認してみたところ、各メディアは黒田晴子さんの顔画像を公表していませんでした。

またネット上でもまだ出ていないようです。

また判明次第、追記してアップしていきたいと思います。

黒田晴子さんのFacebookやtwitter

黒田晴子のfacebook

黒田晴子さんがどのような人物なのか情報を調べる為に、フェイスブックやツイッター、インスタなどのSNSを捜索してみましたが本人のアカウントが見当たりませんでした。

アカウントは常時捜索中ですので特定でき次第情報を追記致します。申し訳ございません。

 
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ネットの反応は?

黒田晴子のfacebook

 
 
 高齢で運転してる人は「危険」を認識出来ないのだと思う。つまり事故を起こす事も考えられないくらいになっているという事です。危険や事故が認識出来る老人は免許返納をします。返納さえも考えられなくなってるって事だから自主返納ではなく、取り上げる事を考えるべきです。刑務所で最期を迎えないためにも。

 
 
 毎日こんなニュースが続きますね。
やはり75歳で免許は剥奪。
それでも運転が必要な人は、毎年実技も含めた免許の取り直しにしたら良いと思う。
少子化で教習所が潰れるのを防ぐ事も出来るかもしれない。

 
 
 こんなに高齢者の事故が多いのに政府の対応はいかがなものか?個人的には、75歳で強制的に免許の返納、更新したい高齢者は実技試験を行った上での更新を。これくらいしないと高齢者の事故は減らない。

 
 
 急発進やバックを繰り返しでは単なる踏み間違いでなくさらにパニックを起こしてめちゃくちゃな行動をとったのだろう。駐車場だったからまだこの被害にとどまったが、交差点などだったまた大量の死傷者を出しただろう。80代での運転は禁止すべき。大丈夫な人もいるからいい、という話ではない。

 
 
 ちょっと保険の話
被害者側として、もちろん加害者の保険を使って欲しいのは大前提だけど、もし加入してなくて自分の保険で車を直すとすると、この駐車場でというのが結構曲者だから、道路でない場所というのが、駐車場や空き地などの敷地、私道や歩道など、あと農道や河川道路も通行車の車が通常通る道とは解釈されないと、保険が減額されたり出なかったりすることもある。
特約など良く確認した方が良いよ、それとなるべく道路でないと規定される可能性のある場所、といっても駐車場は避けられないが、農道や河川道路などは通らない方が良いよ。
分かりやすい区別として、ガードレールや横断歩道などが無い道路は、あくまで利用者の為の専用道路が解放されていているだけ。
抜け道で通ってもいいけど、管理者はいません、責任は取りませんよという私道。

 
 
 『男性は駐車スペースに乗用車を止め黒田さんを降ろした後、後ろに止めてあった車にぶつかるなどしたうえ、急発進やバックを繰りかえし、近くにいた黒田さんをはねたという。』

 
 
 普通は後ろに停めてあった車にぶつかった時点で車を停車し下車して警察に連絡するもんだろ? 80代になるとそんな事も出来ないのか?
後ろの車にぶつけてパニックになるのはヤメて! 人生80年も生きて来たらたいていの事には動じず泰然自若とした行動をとれよ。車が無いと生活が出来ないの言い訳で高齢者が運転を続けた結果がコレ。車を使ってても奥さんは『生活』が出来なくなってしまいましたね。ご主人も警察の事情聴取に現場検証。己の起こした事故を嫌って程、思い知らされる。こういう可能性が高いからテレビでも新聞でも高齢者は免許返納しましょう。って言われてるのよ。家に帰っても一人。寂しい生活が待ってるな……
車の運転さえやめていれば……

 
 
 これだけニュースで連日高齢者の運転事故だ、逆走だ、踏み間違いだとやっていて、自分は大丈夫と思える神経が理解できない。
近所にも明らかに怪しい運転の人がうようよいて恐怖を感じる。
どれだけ自宅の駐車場に停めるのに切り替えして時間がかかっているの?今私の存在気づいていましたか?という人ばかり。
こちらがいくら気を付けていても防ぎきれないから、ある一定の年齢が来たら更新する際の運転技能や脳機能のレベルの精査、受講料や免許証更新代も保険も何もかも厳しくして、ほぼほぼ通らないようにするくらいのものにほしい。
高齢者教習ではもっと自身の運転技能等をドラレコ等を使うなりで客観的に見たりする機会を与えたり、第三者にきっちり判断・判定してもらうくらいでないと。

 
 
 70歳になると高齢者講習を受けないと更新が出来ません、講習の内容は・講義(安全運転の講習)・適正検査(動体視力、夜間視力、視野検査)・実車講習(指導員同乗、コース運転)、などを受けて問題無ければ更新が可能になります、75歳以上になると講習前に認知症の検査を受けます、ここで認知症と判断されれば更新は出来なくなります、この高齢者講習は70歳から3年毎に受ける事になります、現在はこんな講習内容になっていますが、適正検査の内容に身体能力が無いのが気になります、階段の上がり下がりが難無く出来るか、腕や手先の動きなど、これは運転する上では大切な動作につながります、あと実車講習で急ブレーキの体験など、講習の内容を今より厳しくする事が必要と思います。

 
 
 池袋の事故で騒がれたり高年齢の事故とか多いのにそれでも乗るなんてどんな神経してるんだろう?神経を疑うわ。人の命をなんだと思ってるの?人の命なんてなんとも思ってないんだろうね。高年齢なのに運転してるんだからね。
亡くなったのが奥さんで良かったよ。他人だったら大変だし他人が亡くなったら気の毒。
亡くなったた奥さんも旦那の運転辞めさせずに乗ってたんだから自業自得。同情もないわ。高年齢で運転する奴も奴だし運転させる家族も家族だよ。
普通は高年齢になったら運転はしないよ。
でも高年齢でも運転する奴がいるんだからいい加減、年齢制限作れよ。年齢制限作らないから高年齢で運転したり高年齢の事故が減らないんだよ。高年齢の運転年齢制限作らない警察にも問題があるよ。早く年齢制限作らないと他人が巻き込まれて亡くなっちゃう人達が増えるよ。運転出来る年齢制限はあるのに当たり前だけど高年齢の運転年齢制限がないのは何故?

 
 
 ご老人や認知能力に問題がある人は、マニュアル限定にした方が良い。AT車だと発進が足一本で容易にできてしまうが、MT車は発進にはクラッチが必要となり、踏み間違えの事故は減ると思う。
車の操作を簡単にし過ぎているAT車は、高齢化社会には問題が多すぎる。

おわりに

黒田晴子さん

またもや高齢者によるクルマのブレーキとアクセルのふみ違い事故が発生してしまいました。

車を運転していたのは80歳代の旦那で被害者が嫁の黒田晴子さんです。

黒田晴子さんのフェイスブックやツイッターでの情報も乏しいものでありますが判明次第追記していきます。

今回発生した事故の背景・原因を検証する事で法整備や社会の仕組みが見直されてこのような事件や事故のニュースが無くなる事を切に願っております。

 
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