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串カツ田中 地方出店の真相は?家族客狙い!

 

串カツ田中の地方出店が話題になっていますね。

いったい地方の出店が増えているのはなぜなのでしょうか?

今回は串カツ田中に何が起こったのか動画&画像や口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

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串カツ田中の地方出店の真相は?

串カツ田中が「地方出店」にアクセル踏む理由

串カツ田中ホールディングスの貫啓二社長は1月16日の決算説明会で、「熊本や仙台、北陸(福井、富山、新潟)、北海道の店舗ではすごい数字が上がっている」と話し、2018年にオープンした地方の店舗で手応えを感じていることを明かした。

■「いちばんにやることに意味がある」

 地方では都市部と比べて世帯人数が多く、家族客の需要が大きい。ファミリー層を重要顧客と位置づけた同社の戦略が、地方でより効果を発揮したというわけだ。串カツ田中の串カツは1本100円~120円(税抜き、以下同)が中心で、客単価が2400円ほどと低価格である点も、所得水準が都市部と比べて高くない地方でも受け入れられる大きな要因になっている。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190120-00261202-toyo-bus_all&p=1

 
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カツに限らず、手軽に揚げたてが食べられるのが魅力、で禁煙となれば地元に早く開店してくれないかと待ち遠しい。

喫煙者の多くは禁煙の居酒屋なんて、と思うが、吸わない人の方が数は多いのだから、禁煙で飲食できる店は貴重。

禁煙を売りにする店がもっとできればいいのに。

そして今後は追随するところが出てくるでしょうね、お店を禁煙化するのは設備投資も不要で簡単、やめるのも簡単なので客層次第、ターゲット層次第で。

どうオリジナル性を出していくか、客を取り込むか、失敗したら簡単に埋もれてしまいますね、厳しい業界ですね。。

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串カツ田中の地方出店に対するネットの口コミ

禁煙の居酒屋はいいことではあると思う。
ただ、夜遅くまで小学生や幼い子供連れて飲んでる親は煙草以外に考えなければいけない事があると思う。

地方に行くと驚くほど禁煙の飲食店は少ない。皆無と言ってよい地域もあるし、大阪ですら東京よりかなり少ない。そういう環境だから外食を避けていた家族連れには確かにウケますね。しかも揚げ物ってあまり家庭ではやりたくない料理のひとつだから、これは客が入るでしょう。値段が安くて明確なところもいいよね。スーパーでカツの惣菜買うより安いと思います。

急激に店舗を増やす=問題が多いという的外れな意見を目にすると日本らしくも思えます。問題を起こした人物が勤める企業がたまたま急激に店舗を増やした企業という事がクローズアップされただけであって、緩やかに店舗や業績を伸ばした企業にも問題のある人物は多くいますよ。
報道された事だけを鵜呑みにしてコメントするのは情けないと思います

今は明らかに成長期ですね。しばらくして成長が止まってからの経営をどうするかがポイント。

仙台にも出来ましたが、喫煙者であるので串カツ田中さんを敬遠をしてるのが現状です。

地元でも押されたくない串カツ屋が沢山ある以上、棲み分けが出来るのは良いことでしょう。

個人的には…縁がないのかなーって見方は簡単ですが、味でそれだけ勝負できるって表れなのかもしれませんね。

棲み分けは大事です。賞賛したいですね。

地方に出店する理由は家賃、人件費の安さ、競合が少ないから。
一番の理由は既存店でのリピーターの減少だと思う。
実際行ってみるとパッケージ感丸出しで安くもないし接客も良くない。
更に味が良くないしオリジナリティもない。
2、3年後、行き詰まり鳥貴族辺りと合併する様な気がする。

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既存の業態で大都市で成功したので販路を地方に拡大するという戦略ですが、大都市と地方の差、地方の経済状態、それぞれの町の特長などで、伸び率は高くないと思います。

これまでの伸び率を維持したいから、禁煙を武器に地方に行けばいい、という考えでは、いろいろな外食産業が陥った成長の停滞を起こすのではないでしょうか。

禁煙の店だから客数が増えた、というよりも発表があって取り上げられることが多くなったから認知度が上がった方が大きいと思う。
禁煙化の前から右肩上がりだったわけだし、揚げ物に飽きさせない新しさを楽しみにしてます。
禁煙化から3ヶ月行って飽きてもう半年近くですか、今何かリピートしたくなる催しお願いします。

群雄割拠の中、串カツで勝負しこれだけ成長できてきたのはすごいと思い、まだまだやり方、プロモーション次第で串カツ以外でもやれる感じがした。飲食店を長きにわたって維持するのは難しいので成長しきったところで投資会社に売却など今の経営は考えているかもしれない。で、また他のことをする。みたいなシナリオ。

禁煙は飲食業にマイナスとはなりません。喫煙率の低下は、酒席=たばこのイメージを変えつつあります。吸わない人の多い宴会は吸う人も我慢していますから、逆に禁煙の方が割り切れていいぐらいです。たばこが嫌で酒席を断っていた人たちが居酒屋で気軽に飲めるのはいいです。分煙でもタバコの匂いがだだよってくるよ興ざめです。禁煙大賛成です。昔はタバコの煙が嫌で、家族で行けなかった居酒屋の敷居が低くなりました。ファミレスからその顧客を居酒屋が奪う日が楽しみです。ただ、煙の出ないタバコぐらいは吸わせてあげてもいいかなとは思います。

出店後の結末がどうとか、やってみないとわかりません。
頑張ってる企業を素直に応援できる日本になってほしいです。

タバコを吸う人は吸える居酒やへ
吸わない人は吸えない居酒屋へ
そういった選択肢が増えるのは素晴らしい事だと思います。
他の企業もやってもらうか、禁煙席を作るとか増やすとかの取り組みだけでもすすめてもらいたい。

色んな取り組みはいいんだろうけど、味はそんなでもないよね
一度行ったらもういいかなーって
禁煙はいいけど、嫁子供を連れて行こうとは思わない

近所の田中は20時くらいまでは食事に来るファミリーメイン、遅い時間は飲みにくるサラリーマンや学生って感じで綺麗に棲み分けしてる感じがある。それぞれの客層の弱い時間帯を上手く補完し合ってるなと思う。禁煙化の影響も見た目そんなに感じないな、夜中でも客入ってるし。

美味しいしお手頃だけど、特に東日本においてはいままでには無かったという「物珍しさ」でウケてると思う。
…とすると、慣れてきたら行かなくなるよね。早晩行き詰まるのが目に見えてる。。

地元に昨年くらいに開店した。
それまで、個人の大阪風串カツのお店に行っていた。凄く気に入って月に一回くらい通っている。
串カツ田中も、テレビ等でよく見るので行ってみた。でも、それまで行っていたお店に比べると、一つ一つが大きくて衣も厚く感じた。
ソースもちょっとクドイかなと。
メニューの多さと価格の手頃さでは、田中の方が上だけど、味は断然それまで行っていたお店の方が上だ。
他の田中を知らないから解らないけど、お店によって味が違ったりするのかな?

関西人ではないが、大阪のとは違う。
似て非なるもの。大阪の串カツは食べたいと思うが、ここのは一回行ったが、もういいか。
なんで東京には、本場の串カツ屋さんが無いのだろう。

夜に幼い子を連れて居酒屋とか連れて行っている事もどうなんだろうと思う事はあるが、いろんな家族環境もあるし…。そう言う家族には副流煙とか子供に害のあるタバコの煙がないだけでも良いのかも。

この店入りづらい!!一度行こうかぁ〜と思うが
未だいけていない!?

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地方の方が需要あるかもね。家族客が多いし。
だが下がったとはいえ1年以内離職率が20パーは高すぎる。優良企業を目指すならせめて10パー以下にしないとね。

禁煙とか以前に純粋にマズイ!
串カツ屋が珍しいだけで味を改善しないと物珍しさが無くなったらやって行けなくなると思う。

そもそも禁煙、喫煙で、話題になること事態おかしなことであり、食事をする場所が喫煙出来ること事態が非常識である。
吸いたければ喫煙所まで移り他の客に迷惑にならないようにすればいい。
何で、煙草を吸わない人が喫煙者の煙草の煙を吸いながら食事をしなければならないのか。
こんなことが話題になること事態、まだまだ日本も幼稚である。

逆に、家族といなくても喫煙可の店にはなるべく行かない。
喫煙者の為に臭い思いしているのに、同じ金を払って飲食したいと思わないから、こう言う店は増えて欲しい。

過剰評価されすぎな企業の一つ。
株価も異常に高い。配当もイマイチ。
急な拡大は、店舗毎のレベルに差がつき、評価を下げるだけ。

喫煙者が2割を切った今、完全禁煙化すると客が増えて売り上げが上がるのは当然の結果。

従業の健康の保持やタバコによる施設の劣化など見えないプラスもあるので、これからどんどん全面禁煙の店は増えていくと思う。

串カツ田中の戦略の面白いのは、喫煙者を入店お断りではなく喫煙者も入店させて店内での喫煙はできないけど煙草の箱を店員に見せれば特典がありますからね。

5年後には無くなってると思う。
経営側も織り込みずみでしょ、だから初期費用を安くしている内装なんです。

 
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