万引き家族 28年ぶりの真相がヤバい!ゴールデン・グローブ賞を受賞?

万引き家族が28年ぶりが注目されていますね。

ゴールデン・グローブ賞の外国語映画賞にノミネートされたそうです。

是枝裕和監督による人間ドラマ「万引き家族」が28年ぶりにゴールデン・グローブ賞を受賞できるのか早速調べていきましょう。

万引き家族28年ぶりの報道

アカデミー賞の前哨戦として世界中から注目されるアメリカの映画賞のひとつ、ゴールデン・グローブ賞のノミネート作品が、日本時間6日、発表され、外国語映画賞に是枝裕和監督の「万引き家族」がノミネートされた。
日本実写映画としては黒澤明監督の「夢」以来、28年ぶりのノミネートとなる。

さらに、アニメーション映画賞には、細田守監督の「未来のミライ」がノミネート。
どちらが受賞しても、日本作品のゴールデン・グローブ

※一部省略(詳細はこちら↓)

出典元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-fnnprimev-ent


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万引き家族28年ぶりの評判

40代女性
ライバル作である「アリースター誕生」を試写会行って見てきたが、正直万人受けする映画でないように思えた。確かに歌は素晴らしかったしガガ本人の演技も申し分なかったが割と普通のラブストーリーだし、女性が活躍するという昨今のトレンドやハリウッドが栄華を極めていた頃のリブート作品という所で映画業界が猛プッシュしていたり、熱狂的なガガファンが推しているように思える。(実際、アメリカではファンによる「ヴェノム」などの公開中の他作品に対してネットで悪評を流すような行為が問題になっていた)
個人的には、「万引き家族」の方がメッセージ性が強く映画として出来がいいがどれだけ邦画が評価されるかが基準になると思う
40代男性
万引き家族はみてないんだが、未来のミライは見た。

俺は映画館で涙が止まらなくなった。本当に良い作品だと思った。

日本では評価が低かった作品が、こうして選ばれたのを嬉しく思う。

是非、何かの賞をとって欲しい。

20代女性
万引き家族は母と見に行きましたが、最後
のシーンで誘拐された女の子がどうなったのかが知りたいです。でもゴールデン・グローブ賞おめでとうございます。
30代男性
ノミネートはされるんだけどね。
それだけでも、凄いんだけどね。
、、、

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30代女性
海外は案外、大作と言うより意外性を好む所が有るからね。
ひょっとするかも知れないよ…
日本人から見てもノミネートすら、
頭になかったんだからね。
50代男性
万引き家族は映画賞とかは獲れそうな作品だなとは思った。
面白くはなかったけど。
出ていた役者さんの演技は素晴らしかった
特に樹木希林さんの演技が個人的に好きでした。
20代女性
「この作品を観た海外の人が日本文化を誤解する」みたいなコメントをしている人が結構いるけど、例えばこれがフランス映画だったら、それを観てフランス人はみんな万引きしているとかって誤解するのかな?
んなわけないだろ…。
60代男性
万引きというのは、世界中で日常的に行われている犯罪行為だけに、他の国の人でもわかりやすい。
日本人にも難しいマニアックな芸術性が好きなフランスのカンヌとかと違って、アメリカでは、分かりやすいことが求められる感じ。
50代男性
是枝裕和監督には芸術性や創造性がない。昨今の日本映画は、芥川賞と同じくとにかく自分の内に閉じこもる「私小説」作品の伝統の枠を出ていない。社会性のあるものは必ず「日本批判」が前提にあるか、3・11の問題しかない。

日本の福祉行政の一部分をクローズアップして貶めている。アメリカも欧米も現実は弱者には優しくない。よい部分だけを切り取ってプロパガンダにしている。アメリカの浮浪者は麻薬中毒患者もおり、弱者医療もボランティア程度、フードスタンプも肥満の元凶であるファーストフード業界と結託し肥満を増やしているだけ。

日本のお手本である北欧の福祉行政の実態は現地在住者が書いたブログで暴露されている。日本の浮浪者は自らその道を選んだ人たちであり、生活困窮者ではない。

是枝氏始め日本ジャーナリズム界は、無理矢理日本の問題を創り、さらなる地方行政の負担、ブラック化を推進している。

10代男性
内容云々や評価云々は別として、映画そのものを否定したい。こんな映画を作ってほしくはなかった。日本の生活文化習慣伝統が世界で誤解されない事を願う。万引き窃盗で家族が成り立つことなどあり得ない。間違ったイメージ発信をにならぬことを願います。


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