目黒駅前 傘で失明させた犯人は誰?名前や顔画像や犯行現場が判明で逮捕間近!!?

東京・目黒駅前で傘で失明させる事件が発生した!

犯人は誰なのかすでにネットでは特定されていた!?

この記事では

・犯人は誰?名前や顔画像は?

・犯行動機は?

・犯行現場は目黒駅西口のどこ?

について検証して紐解いていきたいと思います。

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目黒駅前 傘で失明させる事件が発生

今月4日、東京・目黒駅前で、50代の男性が路上でトラブルになった男に傘のようなもので目のあたりを刺され、ケガをする事件があった。男は、現在も逃走中。

警視庁によると、事件があったのは、JR目黒駅西口近くの路上で、今月4日午後8時40分頃、コンサルティング会社に勤める50代の男性が、男に傘のようなもので目のあたりを刺され、ケガをした。男性は失明の恐れがあるという。

男性は、当時、帰宅途中で、直前に面識のない男と路上でトラブルになっていたという。

警視庁は傷害事件として、現場から走って逃げた男の行方を追っている。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn 日本テレビ系(NNN)

このように7月4日の夜9時前頃で事件が発生しているようで被害者はタクシーを待っていたようです!

傘で被害者のこめかみ辺りをさしたともいわれています。

非常に凶悪な犯人ですので1日も早く逮捕されなければいけない事件です。

犯人は誰?名前や顔画像は?

7月4日(木)に発生した事件が12日も経過した今頃報道されるのはちょっと遅い感じがしますが、まだ犯人は逮捕されていないようです。

TBSでは下記のように犯人の情報を伝えています。

男はワイシャツに黒っぽいスラックス姿で、事件の後、目黒駅と反対の方向に逃走したということです。

このことから犯人はサラリーマンの男性で目黒駅から目黒通りを通って世田谷方面に帰ろうとしていたと考えると世田谷区や目黒区に住むビジネスマンと言えるでしょう。

また犯人が逮捕され顔画像や名前が公表され次第、追記していきたいと思います。


※イメージ

 

犯人の犯行動機は?

犯人は傘を持っていた事から当日は雨が降っていたと思われます!

そして夜8時頃になると目黒駅から世田谷方面に帰宅する人が多くなって空車のタクシーも少なくなってきます!

被害者はタクシー待ちをしていたという事なので加害者の犯人と被害者の間でタクシー争いなどでトラブルがあったのかもしれません。

それにしても傘の先で顔を殴ると言うのは人として許せない行為であり傷害罪であります。

被害者の男性が失明をしている事から逮捕されて実刑になれば15年以下の懲役という事になります。

【刑法】
(傷害)
第二百四条  人の身体を傷害した者は、十五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

 

犯行現場はどこ?

傘で失明させる事件が起きた場所は目黒駅の西口と報道されています。

地図で言うと西口にある目黒通りの三井住友銀行の前あたりの映像がメディアで報じられていました。

この事と時間帯から目黒通りを通って世田谷区方面に帰ろうとしていた時に事件が発生したと考えられます。

 

まとめ

東京・目黒駅前で傘で失明させる事件が7月4日の夜に発生してしまいました。

被害者の男性はコンサルティング会社に勤める50代の男性のようですので1億円近い損害賠償や慰謝料も発生すると思われます。

犯人は誰なのか調査するとビジネスマン風の男性のようですがまだ名前や顔画像は判明していませんでした。

目黒駅前なので防犯カメラもたくさんある事からすぐに特定されるでしょう。

犯人の犯行動機は雨が降っていたので空車タクシーの順番待ちの争いなどのトラブルが考えられます。

犯人が逮捕されてこのような事件が2度と発生しないような世の中になって欲しいとつくづく思います。