尾畠春夫(おばたはるお)嫁や子供と職業,年齢や自宅住所は?


尾畠春夫(読み方:おばたはるお)さんが山口県周防大島町で行方不明の2歳男児を発見した事で注目されている!

捜索ボランティアを行っている尾畠春夫さんとはどのような人物で嫁さん子供はいるのか?

また現在の職業や年齢や自宅住所などを調査してみると意外な事実が明らかになった。

出典:モーニングショー

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 尾畠春夫さんのWIKI経歴は?

名前:尾畠春夫(読み方:おばたはるお)

年齢:78歳

生年月日:1940年生まれ

職業:元魚屋(鮮魚店)を28歳で開業し65歳で引退して現在はボランティア活動をしている。

学歴:インタビューで「高校は通っていない、中学も4ヶ月しか通っていない」とコメントしています。
   第二次世界大戦中なのでまともに学校にいけない時代ですからしょーがないですよね!

自宅住所:大分県速見郡日出町(自宅がテレ朝系のANNニュースで放送されていました。)

家族:お嫁さんは尾畠春夫さんが40歳代の時に亡くなったそうです

子供がいると思われますがまだ特定できていません。
もし子供がいたとすれば30~40歳代であるでしょうね!
尾畠春夫さんのような素晴らしい方のDNAを受け継いで欲しいのですが・・・・どうなのでしょう。

その他:現在は年金生活をしていて自由気ままに生きている事から現在は一人暮らしだと思われます。
   
ボランティアには軽ワゴンのような車で移動しているのがテレビで放送されていて
寝袋も積んで車中で寝る事もあるようです。

食べていたご飯が質素過ぎで泣けてきましたね(下記参照)

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尾畠春夫さんが発言したコメントは下記のようなものがあります。

「なぜ大分県からわざわざ?」と記者の質問に 「わざわざじゃないですよ。日本人だから。」と答える

「人の命より重いものはない。尊い命が助かって良かった!」

「人に、世の中に、恩返ししたい」

「今の自分があるのは周りのおかげ。社会に貢献したい」

「65歳まで鮮魚店で働いてきました。残りの人生、社会に貢献させてもらおうと思ってボランティア活動してきた」

「ボランティアは人を頼ったり、物をもらったりしちゃいけない」「自己完結、自己責任。怪我しても自己責任」

ぼろぼろの救助袋について「まだ38年しか使ってないから新しいですよ」

「日本っちゅう国は資源の無い国じゃから。だけど知恵が無限にあるんですよ」

と数々の名言を残しています。

このように営利を求めず周りを助けたいという言動に日本中が心揺さぶられました。

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顔画像:

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尾畠春夫さんが藤本理稀ちゃんを発見!

発見した捜索ボランティアの尾畠春夫さんは大分県から前日の8月14日に来たようです!

そして翌日15日の朝7時前に藤本理稀ちゃんを発見した

発見した場所は親戚の自宅の北側の山の中で700mほどの場所で竹藪の下にある沢にいた。

尾畠春夫さんの口コミ情報

20代女性
このボランティア男性「尾畠春夫」氏が見つけなければ、絶望的になっていたかもしれない!

2歳になったばかりの幼児が68時間も山中で遭難しながら、無事に生還できたのも凄い!

ちょっとした不注意で起きた出来事だけど、全国の子を持つ親や祖父母は考えさせられたでしょうね~。
特に夏休み中、子供の安全には十分に注意してほしい!

40代男性
誰かが保護してて、今日になって
そこに置いた可能性が高いのかなあ?

60代女性
誰かに連れ去られ帰しそびれて二晩たったのでは
無事ならどうでもいいし本人も記憶する年でない

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[speech

_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”speach65-min.jpg” name=”50代男性”] ほんと強い子だ!発見者の尾畠春夫さんご苦労様でした。[/speech_bubble]

60代男性
警察や地元消防団よりもボランティアの方が先に見つけるって前にもあったな
何かコツがあるんだろうか?

30代男性

脱水症状と、 あと飢えを心配していたのは私だけではなかったと思う。
是非とも元気さを取り戻してください!

30代女性
生きていたならなぜ2日間も見つからなかったの

40代男性

結局見つけることができなかった警察の捜査体制を問題視した方がよい。迷子であっても、連れ去りであっても。


20代女性
無事で良かった!!正直この暑さで外にいたら…最悪のパターンを想像してたけど、子供って強いね!退院したら誕生日パーティだろうなぁ(^_^)あー、ほんと良かった。探してくれた人や無事を祈った人、関わったみんなに感謝だよね

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