大森信也(若草寮幡ヶ谷の施設長)の顔画像あり!facebookや犯人の田原仁についても!

 

渋谷区幡ヶ谷にある児童養護施設「若草寮」の施設長である大森信也(おおもりしんや)さんが犯人である田原仁容疑者に加害されて死去する事件が2月25日に発生した。

亡くなった大森信也施設長の顔画像もネット上に流出しfacebookやtwitterから経歴や家族構成も判明か!?

また犯人である田原仁容疑者に恨みをかうような出来事があったのか紐解いてみていきましょう。

 

 

幡ヶ谷の若草寮の大森信也施設長の事件と顔画像は?

 
Sponsored Link


 

今回の報道内容はこちらです。

25日午後、東京・渋谷区の児童養護施設で、施設長の46歳の男性が22歳の男に※され、搬送先の病院で死亡しました。
逮捕された男は18歳までこの施設で暮らしていて、「施設に対して恨みがあった。施設関係者なら誰でもよかった」と供述しているということで、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

25日午後2時前、東京・渋谷区幡ヶ谷にある児童養護施設「若草寮」で、施設長の大森信也さん(46)が男に※されたと、警視庁に通報がありました。
大森さんは、意識不明の重体になっていましたが、搬送先の病院で死亡しました。
警視庁は、住所、職業ともに不詳の田原仁容疑者(22)をその場で逮捕しました。
警視庁によりますと、田原容疑者は18歳までこの施設で暮らしていて、調べに対し、「施設に対して恨みがあった。施設関係者なら誰でもよかった。」と供述しているということです。

※一部省略

大森信也の顔画像

大森信也の顔画像

出典元:www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/

 

大森信也施設長の経歴やfacebook

 
Sponsored Link


 

名前:大森信也(読み方:おおもりしんや)

年齢:46才

住所:不詳

職業:児童養護施設「若草寮」の施設長

性格は?:施設で暮らしている方がインタビューに応じt内容によると落ち着いていて、冷静に物事を判断する方でトラブルなどは無かったと思うと回答しています。

田原仁容疑者との関係は?田原仁容疑者は2015年までの3年間ほどこの児童養護施設「若草寮」に入所していたようです。
この時の施設長が亡くなった大森信也さんと見られていて顔見知りの犯行であった可能性が高いです。

犯人の田原仁容疑者は「施設に恨みがあった。施設に関係のある人間なら誰でもいいと思った」

facebook:大森信也施設長がどのような人物なのか情報を調べる為に、フェイスブックやツイッター、インスタなどのSNSを捜索してみました。

名前や顔画像や勤務先や住んでいる場所などの情報などを整合してみましたが容疑者本人の特定には至りませんでした。

アカウントは引き続き捜索中ですので特定でき次第情報を追記致します。申し訳ございません。 

大森信也施設長についてネットの声

20代男性
子供の為に頑張ってきた大森信也さんに田原仁容疑者はなんてことをしてくれたんだ!!!
10代男性
養護施設の施設長の仕事は心が綺麗な方しかできない!そんな純粋な大森さんが死去するなんて悔しいです
40代男性
 若草寮の施設入所者もこの事件はいきなりの事でビックリしたと思う。
30代男性
田原仁容疑者が18歳までの3年間この若草寮に住んでいたようです!
そんなお世話になった施設になんてことするんだよ!!
50代男性
まさか田原容疑者が入所している時に優しい大森信也施設長にパワハラや暴行や虐待などがあったとは思えない。

60代男性
大森信也さんは46歳なので結婚して嫁や子供もいただろうけど急な事件で辛すぎると思う。

30代男性
家族の事を考えたら田原仁容疑者の犯行動機が何であれ許せるものでもない!

 
Sponsored Link


 

事件のあった場所は?

若草寮の施設長である大森信也さんが事件にあった場所は、東京・渋谷区幡ヶ谷の児童養護施設です。

幡ヶ谷に住んでいる近隣住民の方はさぞかしビックリされたでしょうね。

その事件現場・場所のgoogleマップはこちらです。

児童養護施設の「若草寮」のストリートビューがこちらです。左手の黄色の車が止まっている場所の向こう側の3階建ての白い建物です。


 

 

おわりに

東京都渋谷区幡ヶ谷の児童養護施設でとんでもない事件を田原仁容疑者が起こしてしまいました。

被害者となったのはこの若草寮の施設長で犯人と立ち向かい犠牲になる事で施設にいた子供達や働く人たちを守ってくれたのだと思います。

大森信也施設長のフェイスブックやツイッターでの情報も乏しいものでありますがいろいろ判明次第追記していきます。

この事件の背景・原因を検証する事で法整備や社会の仕組みが見直されてこのような事件や事故のニュースが無くなる事を切に願っております。

 
Sponsored Link