大坂なおみ 苦悩の内容がヤバイ!サーシャコーチ解消も影響か!?

大坂なおみの苦悩

 

女子テニス・大坂なおみ選手の苦悩が話題になっていますね!

いったい昨年と今年のギャップに苦悩とはどういう事なのでしょうか?

気になりますのでコーチと関係を解消した大坂なおみ選手の苦悩について詳細を読み解いていきましょう。

 

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大坂なおみ選手の苦悩の真相は?

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今回の報道内容はこちらです。
早速気になりますので見ていきましょう!

女子テニスのドバイ・デューティフリー・テニス選手権(アラブ首長国連邦/ドバイ、ハード、プレミア)は19日、シングルス2回戦が行われ、第1シードの大坂なおみが世界ランク67位のK・ムラデノヴィック(フランス)に3-6, 3-6のストレートで敗れ、初戦で姿を消す波乱が起きた。
続けて「今の自分の状態を理解する必要はないと思っている。なぜなら、去年は今のランキングとはかけ離れていたから。誰も自分に注目していなかった。それはある意味、居心地がよかった」と昨年と今年のギャップに苦しんでいることも語った。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010006-tennisnet-spo

大坂なおみ選手の苦悩は昨年と今年のギャップということなので、
サーシャコーチとの関係解消も多少影響があるでしょう。
では皆さんの口コミはどんな感想をお持ちなのか見ていきましょう。

20代女性
大坂なおみ選手もちろんメンタル部分も大きかったのだろうけど、私生活も充実した写真とか沢山貼ってたし、練習不足だったのでは?張り詰めてたものを一旦取っ払ってわーって遊びたかったのかな。でもそろそろプロだからこの先の事も考えてくれる事に期待します。
30代女性
共に成功を掴んだコーチを解任するとは、今後の成績にかなり影響するでしょうね。
個人競技ですが、コーチを含めたチームで戦ってるのですから。
40代男性
一回の負けは問題ではない。それより、今回の負けをコーチ解消と結び付けないほうが良い。コーチと別れたのは、大坂なおみ選手自身の成長の結果だと思う。
30代男性
苦悩など大変だろうけど
全豪の決勝を乗り越えた時の
精神力はまさしく本物
目の前の選手だけに集中すればいい。
本人の事を思うならせめて日本のメディアは
暫く放っておいてほしいです。

 

 

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大坂なおみ選手の苦悩について

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今回、初戦負けでも驚かなかった。
いろいろ苦悩とかあったもんな、としか。
怪我の影響か調整不足、精神的にも準備できなかったんだと思う。
大坂なおみ選手のいう幸福感って何だろう。
あっという間に全米全豪を制覇し世界ランク1位になったけれど、なってみないとわからない精神面での大変さ、疲れがあったってことかなと思っている。
また、テニスでの成功より家族や信頼できる友人など、身近な人たちとの幸せを感じたいのかなとも思っている。
急速に強く成長したため今の状況に慣れるまで、ちょっと時間がかかるのかもしれない。
21歳と若く高いポテンシャルを持つ彼女には、テニス選手としてこれからまだ長い道が続き、山も谷も栄光も挫折もあるだろう。
セリーナ以降、女子テニスのアイコンと言えるような選手はいなかった。
大坂なおみ選手には、そうなれる未来がある。
一つの試合に一喜一憂せず、長く地道に応援したいと思っている。

 
 
大きな大会でトップ選手を倒し、小さな大会で低ランクの選手相手に自滅して負ける(頻繁ではないが)・・・それは、これまでの大坂なおみ選手からすれば標準的。サーシャ氏と一緒だった2018だってあった。
気にすることはない。良いときも悪いときもある。世界トップクラスの実力なのは間違いないのだから。

 
 
凡人の私には計り知れない、大坂なおみさんにとって未経験のプレッシャーを今後も越えなければならない時が来ると思うけど、一つ一つが血となり肉となる経験だから、焦らず惑わされず1つずつクリアしていければいいですよね。
応援しています!

 
 
相手だってランキング落としてるとはいえ元トップ10選手だし、ダブルスランキング3位の選手。負けてもおかしくないと思うけど。
1位らしくないとかいう人もいるけど、相撲の横綱じゃないんだから。勝った大会のポイントが大きいからそれにともなってランキングが上がって1位になっただけで、すべての試合に勝てるような最強選手になったわけでもないのに。まだまだ強くなっていく途中だと思って応援すればいいのではないかな。

 
 
マスコミ、という存在とは友達関係にはなりにくい。本人が
調子が良い時はほめちぎり、調子が悪い時はこき下ろす。
それは「記事を売るため」という理由であっても書かれる方
はストレスとなる。疲れや苦悩に結びつく。
有名になりたくて、テニスを始めたわけではない。テニスが
したくてテニスを始めたがランキングが上がるにつれて有名税
が重くのしかかる。
一方で、テニスがよりうまくなりたいという気持ちはそんな事
で失いたくない。こうした葛藤が有名アスリートにはある。
今回は彼女にとって一つの、ネガティブなヤマだろう。そこを
乗り越えた景色を彼女は見て覚えている、知っているはずなの
で、純粋にボールを追う、ショットするという気持ちに持って
いく日が来る事を切に願う。
ファイトだ。

 
 
大坂なおみ選手には、新コーチよりも、心理カウンセラーつけた方がいいかも。

 
 
コーチ変更は技術的向上を目指してって評論家たちは言っていたけど、それでメンタルが不安定になってたら本末転倒。
以前は、いいものを持ってるけど(メンタルに波があり)建て直せないのが課題と言われていた。
最近の連続優勝にしても、決して順調に勝ち進んだわけではなく、逆転や粘ったものばかりだった。
そして、その立役者が彼だったんだよなぁ。

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