大迫傑 棄権真意とは?ツイッターで強くなって9月帰ってきます!!

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大迫傑の棄権真意

 

マラソン日本記録保持者・大迫傑(おおさこすぐる)選手の棄権真意が注目されていますね!

いったい東京マラソン2019の棄権真意とはどういう事なのでしょうか?

結婚し嫁がいてツイッターもしてる大迫傑選手の棄権真意についてWIKI経歴や口コミ情報等から読み解いていきます。

 

大迫傑選手の棄権真意の真相は?

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今回の大迫傑選手の棄権真意に関する報道内容はこちらです。

気になりますので早速見ていきましょう!

マラソン日本記録保持者、大迫傑選手(ナイキ・オレゴン・プロジェクト)のグループインタビューが3月11日、都内で行われ、筆者も参加する機会を得た。もともと3日の東京マラソン2019の翌日に予定されていたが、体調不良で延期されていた。
「いろんな方から心配していただいたり、残念だったねという声をかけてもらったりしましたが、もちろん結果としては残念。ただ、みなさんが思っているように、すごく打ちひしがれているとか、挫折があったということではなく、過去の大会でも途中でリタイアしてしまったことは多々あって、それと同じような感じです。次に向けて、また同じ努力をしていくのみととらえているので、いまはすごくポジティブな感情を持っています……」

出典元:headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010006-asahiand-spo&p=1

20代女性
リタイアは正式なルール。気にしてたらいいレースが出来なくなる。
40代男性
あのコンディションで、優勝した選手には実力で完敗だった。
それだけのこと。
レースを止める止めないは個人の判断だから、棄権真意の良し悪しはないと思う。
30代女性
大迫傑氏は表向きは強気の発言しているけど日本記録保持者なので相当プレッシャーを感じていると思うな。心と体を管理して結果をだして欲しい!ツイッターいつも見てますよ!

今回の大迫傑選手の棄権真意についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきましょう。

 

大迫傑選手の棄権真意について

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本当の姿と
メディアや我々が「こうあってほしい」と思い勝手に作り上げた姿にギャップがあるんだと思います。
今回の件は、周りが勝手に期待して騒いだだけ。
本人は今何が必要で必要じゃないかちゃんと考えていました。
確かにあの東京マラソンで無理する必要は全くないし、人混みを避けての棄権も冷静な判断。
MGCは過酷な環境だと思うけれど、頑張って!私は井上選手との鍔迫り合いがみたいです。

 
 
あのコンディションで、日本記録更新を期待するのは相当無理があったので、記録より勝負がどうなるのかと思って見ていた。
大迫傑選手がコースを外れて歩き出した時に、小刻みに震えながら歩いている映像を見て、こちらが思うよりずっと厳しいコンディションだと思いました。
ここでの記録更新や上位進出を必須条件としてのぞむ立場なら、歯を食いしばってでもということになるでしょうが、大迫傑選手はそういう立場にはない。
無理をし過ぎればリカバリーも大変になり、トレーニングにも遅れをとるのですから、棄権を責められることはないと思います。
批判をする方は、やっぱり あの 這いつくばいながらタスキを渡した女子駅伝を美しいと思う方々なのかな。

 
 
市民ランナーだと、どうしてもゴールを目指して無理をしてしまうところだけど冷静だなぁ。実は私は昨年給水ミスで足の痙攣を起こしてフルマラソン初リタイア(38km)を経験したんだけど、この時スタッフの方から少し休んでゴールすれば?と言われたけど1ヶ月後にエントリーしている本命の大会にダメージを残したくなかったので決断しました。結果は正解で次の大会はかなり余裕を持って後半ペースをあげられました。レベルの違う世界だけど、大迫傑選手のコメント棄権真意には多いに頷けます。

 
 
マスメディアが見出し的な「日本記録更新」とか書きたいだけでしょう。
大迫傑選手の目標は東京五輪マラソン金メダルであって走力はもちろん勝負強さを身に着けないといけない。日本記録はそのプロセスにすぎない。
でもメディアは目先の、目に見える事を焦るように伝えたがる。そこにギャップができるんでしょうね。メディアは連戦連勝が好きですよね。調整的なレースにまで勝利を求めすぎると、ブレる選手は本番でチカラを発揮できませんよ。メディアはどっちを望む?
ブレない大迫傑選手は賢明だし素晴らしい。
どんなコンディションも対応できそうな点で井上大仁選手が一番強いと思うけど、全ての長距離選手を応援しています。

 
 
アスリートって周りの熱狂をよそに淡々としているくらいのほうがいいと思います。応援は力になるとは思うけど周りに気を遣って何かするほうが足を引っ張られる。それに棄権真意に何か意味を求めようとするこの記者こそどうかと思う。低体温はどんなアスリートでも起こりえるしトップレベルでタイムを競うマラソンランナーが無理して最後まで走る意味は全くない。マラソンを走ること自体体にダメージを与えることなのだから。

 
 
気温の寒さもあるけれど、体調が悪い時は周りの人よりも寒さの影響がある
自分でも気がつかないくらいの体調不良でも、異常に寒く感じた事があった
ガクガクしてしまうくらいに…
その後、熱が上がるでもなく温かくしてゆっくりしていたら、なんとか元に戻った
体が動かなくなる事もあるでしょうね

 
 
主催者が言うように今までの東京マラソンで感じたことのない寒さを体験しました。スタート地点の寒さは例年通りでしたが、走っていても体温が上がらず雨風の寒さに耐えてゴールした途端の震えは今まで経験したことのないものでした。
他人と勝負することのない市民ランナーとしては貴重な経験をさせてもらいました。

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狙った試合で必ず結果を出さないといけない試合と、そうでない試合というのは、あると思います。
そうでない試合では、いろいろなことをやってみて、結果うまくいかなかったというのもいいと思います。棄権真意も含めて。
狙った試合で、結果を出せる選手が強い選手。

 
 
寒さが原因とは思いますが 日本より 暖かい アフリカの選手 がトップ 付近に 並んでいます。 寒さだけが原因というのは 当てはまらないのでは。
懸賞金の出し方も 多額の懸賞金を出すのであれば最終予選で優勝かオリンピックでメダルを獲得した際に2億あげた方が良いと思います。

 
 
もう完走すればいいという時代でもないし、そこそこのタイムが出ればいいという時代でもないんでしょうね。大迫傑選手のようにそのレースがこれ以上続ける意味が無い場合途中でストップすることもありだと思います。選手によって考え方は違うでしょうが大迫傑選手にとって東京マラソンがほんとの本番ではないのでしょう。自分がどのレースに最大の目標を置くか、またどのレースでタイムを狙って行くかなど色々な戦略を立てていくことが大事なのかもしれませんね。

 
 
雨対策を怠った。とはいえタイツ系は負荷になるからトップクラスはNGだろう。大迫傑選手の場合タイムを求められるし、寒いから体を温める為にオーバーペースにもなる。色々外れた感じ。
優勝したレゲセ選手とか川内選手のようなガッチリ体型系はこういう悪条件に強い。レゲセ選手がガッチリ体型なのにタイムも凄かった、今回の東京はこれが全て。メガネ君の頑張りもあったけど10分切れなかったし。

 

おわりに

今回は大迫傑選手の棄権真意について調べてみました。 

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

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