大谷翔平 投手起用断念したホントの理由はこちら!

 

エンゼルスの大谷翔平(おおたにしょうへい)の投手起用断念が話題になっていますね!

いったい投手起用断念してしまった理由は何だったのか?

今回は、メジャーリーガー二刀流24歳の大谷翔平投手について動画や画像や口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

右肘内側の側副靱帯(じんたい)に新たな損傷が見つかったエンゼルス大谷翔平投手(24)についてマイク・ソーシア監督(59)が「来年は投げない」と発言した。現段階では、医師が勧める靱帯再建手術を受けるかどうかは未定で最終的には大谷の決断次第。「二刀流」にこだわる大谷がどんな選択をするのか-。同監督のフライング気味の発言は、あらためて大谷への注目度の高さを示すことになった。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00330956-nksports-base

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50代男性
来年投げなくてもいいと早々に判断できるのは、打者としての期待値が高いからだよね。
値段じゃなくてエンゼルスを選んだということは、契約条件に二刀流を本人の意思で判断できる条項が入っていると思うんだけど、僕ら素人同様エンゼルスも、打者に1年間専念させたらどうなるんだろうと見てみたくて仕方ないんだと思うよ。

10代男性
米メディアにとってTJ手術はよくあることで、今回の大谷選手も手術する前提として、来年以降の起用方を記事にしているから、驚きもしてないとか。
来年二刀流は見られないけど、一年間打撃のみに費やした場合、どれくらいの記録が出るのか、日米とも楽しみにしているよね。こんな形で二刀流の利点が出るとは意外。

60代男性
肘に損傷が見つかった訳だからこのまま投げれば悪化することは十分考えられる。(これも確かめる必要があるが・・。)
であればオフに入ってすぐ手術して、来年はDHに専念し、回復を待って再来年からのピッチャーとなる。
そこは大谷自身に決めさせようということで、いずれにしても来年のピッチャーはないということ。
来年は投げないという発言はフライングぎみでも何でもない。

二刀流の可能性を残すかどうかが、使われ方によって変わるなら、使われ方を明らかにしてもらうなど、球団との協議をしっかり行う必要がある。
規格外の体、知覚性能、技術があっていずれの可能性も残したいのはやまやまだが故障すれば元も子もないし、そのための過度の特別扱いは他への悪影響も考えられる。
何とも悩ましいところだが、大谷は今オフに周囲と相談して将来まで考えた結論を出さなければならない。

 

おわりに

エンゼルスの大谷翔平の投手起用断念が報じられました!

大谷選手は打者もできる2刀流だったのでこのような策ができたのも良かったです!

もし投手だけとか打者だけの1刀流だったら手術で長期に戦線離脱すると干されるところだったのかもしれません。

投手でも起用される日をファンは楽しみにしていることでしょう」

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