紙幣 デザイン変更はいつから?肖像画は誰?

 

新しい紙幣(お金)のデザイン変更が話題になっていますね。

新1万円札には「渋沢栄一」さんで5千円札に「津田梅子」さん、そして千円札は「里柴三郎」さんが肖像画で決定!?

いったいお金の紙幣のデザイン変更はいつからで誰の顔になるのか気になりますので詳細をまとめていきます。

 

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紙幣 デザイン変更の真相がヤバい

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こちらが紙幣 デザイン変更に関する記事詳細です。

現在、使われている紙幣の1万円札と5千円札、それに千円札のデザインが20年ぶりに刷新される見通しとなりました。

 政府は、新しい1万円札の肖像画に、「日本の資本主義の父」といわれる渋沢栄一、5千円札に、日本で初めて海外留学をした女性として知られ、津田塾大学の創始者である津田梅子、そして千円札には「近代日本医学の父」といわれる北里柴三郎を採用する方針です。

 紙幣は、偽札防止などの観点からおよそ20年ごとにデザインが刷新されていて、今回は、前回紙幣が変更された2004年から20年後にあたる2024年をめどに発行するものとみられています。500円硬貨についても偽造を防ぐ新たな技術を施したものを発行する予定で、9日午前にも、麻生財務大臣が発表する見通しです。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190409-00000017-jnn-bus_all TBS系(JNN)

 

今回の紙幣のデザイン変更についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

 

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デザイン変更した紙幣の画像や動画

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紙幣のデザイン変更に関する口コミ情報

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やはり20年に一度は改訂しないと偽札が出てきてしまうんでしょうね。もう少しポピュラーな人でも良いのでは?明治以降の人に限らなくても良いと思いますが。

 
 
500円も変わるようですが、機械は全部が対応する必要あるんですかね?全国にあるジュースの自動販売機とか。ただでさえ、補充員はブラックな職場と言われているけど、コストアップでますますブラックになってしまうのでは?

それとも、肉体労働は全部外国人がやる仕事になっていくのでしょうか

 
 
渋沢栄一はいつか紙幣になるのではないかと思っていました。

 
 
オレも肖像写真を用意して待ってたんだけどなあ。
まあ、次回まで楽しみにしてよう。

 
 
今の紙幣に変わった時も大変だった。
券売機など識別機の交換が必要で大変費用が掛かった。
グローリー工業の株買わないと。
しかし、デザインの人物はもっとメジャーな方がいいのでは、北里さん以外知らないよ。

 
 
一番刷新が必要なのは、政府のメンバーだろう。

 
 
お金のデザインは変えないでほしいなぁ…
ま~高校生じゃ一万円札にはあんまし縁はないんだけど…

 
 
十年後に「諭吉3枚」といってもわかる人は少なくなっているんだろうな

 
 
刷新の必要が有るのかが理解できない

 
 
刷新前に偽札多く出回るかもしれない。券売機や自販機の偽五百円玉見分ける技術も向上して欲しい。時々、気が付かないうちに財布の中に五百円玉同サイズの変なコイン入っていることあり、えっ?となることあるので。

 

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おわりに

今回は紙幣のデザイン変更について調べてみました。 

紙幣の1万円と5千円と千円のデザインが変更される予定のようです!

時期は今から5年後の2024年という事のようです。

2千円札はまだ出たのが最近なので今回は見送りっぽいです。沖縄県では2千円札が結構流通しているともいわれています。

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ていますがお金の新紙幣が楽しみですね!

この後も引き続きお金の発行がどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 
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