ソロアイドル 不在の理由がヤバい!

ソロアイドル不在

ソロアイドル 不在が話題になっていますね。

山口百恵さんや松田聖子さんクラスの「ひとりで歌うアイドル」が最近出てこないようです。

このようにソロアイドルが不在の理由は何なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

ソロアイドル 不在の理由は??

スポンサーリンク


平成はアイドルの時代だったのですがソロアイドルは不在と言われていますね!

最近の売り出し方はグループがメインとなってきているのは歌番組などをみていても分かります。

昔と違って踊ったりするパフォーマーの存在が重要になってきているのかもしれません。

令和になってもソロのアイドルはなかなか出てこないのかもしれないでしょう。

ソロアイドル 不在に関する口コミや評判

今回のソロアイドルの不在についてネットやSNS上ではどのような声や反応が出ているのか口コミ情報を見ていきます。

スポンサーリンク


50代男性
アイドルという現象が、芸能活動としてではなく金儲けの手段として行われているからこういうことになる。

メンバーが入れ替わっても同じ楽曲が提供できるということは、個々のメンバーは「誰でもいい誰か」でしかないということだ。
技術や才能ではないものを売っているから、それでも売れるのだろう。

某国民的アイドルグループだって、運営が女の子を囲っておくための装置でしかない。
きらびやかな世界を見せることで、運営は自己を神格化できる。若くてテレビに出られるくらい見映えのする子を精神的にも身体的にも囲い込むことができるのだ。
また、◯◯のメンバーという箔がつけば、事務所としても売り出しやすいし、接待などにも使いやすい。
そうやって箔を付けることで、風俗などで自分を高く売ろうとする地下アイドルもいる。

結局、アイドルが芸能活動でなく、水商売になったから、グループ売りの方がよくなったということだ。


10代男性
昭和みたいにテレビが元気で歌番組が多い頃はソロアイドルが目標を
立て易さもあったけど平成に入り歌番組はどんどん姿を消して行ったのと既成音源がネットに変わり売り上げも減少しライブでの活動をソロで
やれるほど実力を兼ね備えるのが厳しいために興行のし易さやハードルを下げる為にグループ化大人数化に拍車が掛かった気がする。
しかしながらグループを脱退すると落ちぶれて行くのが多い気がする。
後ろ盾がないと駄目なのはソロ程の実力がないからだと思う。

60代男性
松田聖子の動画は、今見ても全然色褪せない。
AKB全員が束になってかかっても、聖子一人に全く敵わない。

この差の最大の理由は、プロ意識の違いだと思う。

聖子の笑顔と歌唱力は破壊力抜群であり、舞台の上でいかに輝いて見えるかを徹底的に考え抜いた結果だろう。プロ中のプロだ。

モー娘の出現から、素人感・会いに行ける感・どこにでもいる感がもてはやされるようになり、ついに平成末期、誰とは言わないが「お前カマキリか」と思うようなブサイクが幅をきかせるようになった。
彼女らにプロ意識がないとは言わないが、グループに紛れて適当にやっとこう感はひしひしと伝わってくる。

そして、NGTの問題が起きた。
令和の時代は、これが決定打となり、グループに飽きてまたプロ意識あふれるソロアイドルが求められる時代になるような気がする。


10代女性
とっても軽くあややのことが触れられているけど、平成のソロアイドルはやっぱり松浦亜弥です!

一青窈と一緒に歌った「ハナミズキ」は、一青本人を圧倒するうまさで鳥肌が立ちました。


10代男性
アイドルは誰もが簡単になれないところに憧れと価値があったのではないかと思います。容姿端麗で歌唱力も素晴らしい人でなければ、アイドルとして売れるのはなかなか難しいからこそよかったのです。簡単に誰もがアイドルになれる下地、「アイドルのまとめ売り」という商法を作ってしまった「彼」のおかげで、すっかり価値が低くなってしまいましたね。アイドルの粗製濫造、大量生産は、作詞者や作曲者にも影響を及ぼし、曲まで粗製濫造の大量生産で中身のないものばかりになりました。

ソロアイドル 不在の報道内容

スポンサーリンク


こちらがYahoo!ニュースなど各メディアで報道されたソロアイドルの不在に関する記事内容です。

気がつけばいなくなった「ひとりで歌うアイドル」 転換期は広末涼子のデビュー年だった

 平成はアイドルの時代だった。男性ではジャニーズ勢、女性ではハロプロやAKB・坂道系が熱狂を生み、アニメの世界でも『ラブライブ!』のμ’sが異例の成功を収めた。ただ、それらはもっぱら「グループアイドル」の人気だったりする。昭和に時代の象徴とまで呼ばれた山口百恵や松田聖子クラスの「ひとりで歌うアイドル」は、ついに現れなかった。

気がつけばいなくなった「ひとりで歌うアイドル」 転換期は広末涼子のデビュー年だった〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
平成はアイドルの時代だった。男性ではジャニーズ勢、女性ではハロプロやAKB・坂道系 - Yahoo!ニュース(AERA dot.)

このトッピクスは本日、大変話題になっていますね♪

関連HP

 「アイドル像」変わった平成、“憧れの的”から“会いに行ける”身近な存在へ -サンケイスポーツ(4月29日)

 平成アイドル史のターニングポイントを考える「アイドル戦国時代はいかにして起こったか」

 43歳、現役最古参アイドル・森下純菜 デビューから23年、活動を続ける理由とは? -オリコン(4月16日)

不在になったソロアイドルの画像や動画

スポンサーリンク


ネットの反応



広末涼子は可愛かったけど、歌は上手い訳ではなかった。
森高千里と松浦亜弥は、可愛くて頭うまかった。
あややが最後のソロアイドルですね。



昔はある程度歌えなきゃ売れないみたいな先入観が売る側にあった。歌える人の頭数そろえるのは結構大変だからソロが多い。

80年代ジャニーズが売れて、歌えなくても売れるんだという気付きがあり数年経ておニャン子とか光GENJIにたどり着いて。

90年代は歌を主軸に置かない人の片手間の歌がでてたからまだソロがいたけれど、稼ごうと思うと頭数そろえてその一人頭のファン少なくともグループで多ければよし。グループとして他より売上が高ければそれだけ注目浴びますし。

一度つくったグループとしてのパッケージを崩すのももったいなく、メンバーを入れ替えてって感じでしょうか。

まあ、今も昔も裏方は変わらず銭稼ぐことしか考えてないとは思います。そのやり方がソロでなく、グループというだけで。



歌が下手、と言われていた昭和のアイドルも、いま当時の映像などを見ると、それなりに歌っていて、だからヒット曲も出たし、アイドルとして認知されていた、ということがわかります。平成の時代は、アイドルだけでなく、学生にしても、全体でつるむ、そこからはみ出ると異端、という風潮があったかもしれないね。それは芸能界だけでなく、政治でもスポーツでも同じことがいえると思います。

おわりに

今回はソロアイドルの不在について調べてみました。 

ネットやSNS上では賛否両論いろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注視し新しい情報が入り次第、追記していきたいと思います。

こちらも話題に

・鈴木奈々 始球式でやらかす【悲報】
・たむけんの焼き肉屋へのヤバい発言で警察相談した結果→犯人顔画像特定
・【悲報】菊地亜美 自作自演のインスタ写真2枚が流出
・ペヤング 78万1830kcalの超超超大盛を考案した結果・・・
・爆笑問題の太田光が生放送中に頭から転倒の衝撃映像
・松本人志がテレ朝出入り禁止されたホントの理由がこちら


スポンサーリンク