高橋大輔 決意がヤバい!2022年の五輪にも出場か?

高橋大輔の決意

 

高橋大輔 決意が話題になっていますね。

32歳でフィギュアスケートに現役復帰した、高橋大輔選手の決意が現代ビジネスで報じられました!

高橋大輔選手はオリンピックへの出場も決意するのでしょうか?

今回は高橋大輔さんに何が起こったのかWIKI経歴や動画&画像や口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

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高橋大輔さんの決意とは?

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2010年バンクーバー五輪の銅メダリスト、同年に日本人男子として初めて世界選手権を制した男子フィギュアの「レジェンド」は、惜しまれながらも2014年に現役を引退。それから4年後の2018年、高橋は32歳にして現役復帰し、全日本選手権で準優勝という見事な成績を残した。30を過ぎ、新しい形でスケートと向き合うことになった、現在の心境とは。

 今回、週刊現代2月16日・23日合併号のモノクロ『高橋大輔 32歳の決断』で、紹介しきれなかったエピソードを再編集。アザーカットと共にお送りする。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00059889-gendaibiz-int

復帰は正直怖かったと語っています!

やはり4年のブランクがあるとフィギアスケート以外でも怖い思いああるし相当な決意や練習も必要だったのでしょう!

ただ準優勝という形だ終わる事ができたので次の大きな大会への意欲も出てきたのかもしれません!

次のオリンピックへの出場する決意もでてくるような気もしますがどうなのでしょう・・・・。

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高橋大輔決意について

 
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10代、20代の頃は色々悩んで試行錯誤しながらの時期で30代で今までの人生を振り返って、もう1度新しい人生を頑張ろうと思う人も多いと思う。実際、私も30手前で仕事もガラリと変えて、でもその仕事に生きがいを感じてた。言うことがコロコロ変わって‥と言う人もいるけど逆に人間らしくて良いと思うし、32歳でそれが気づく事が出来て良かったんじゃないかなと思います。

ずっと信念を曲げずに頑張っている選手も素晴らしい。
でも、その時々で考えが変わるのも人として当たり前。人それぞれです。

いつもプレッシャーの中で戦ってきたから、これからは自分が楽しめる様に競技生活を無理なく送って欲しいです。
高橋選手のプログラムを毎年楽しみにしているファンは多いから、これからも長く競技生活を続けて下さい。応援しています!

一度離れたからこそ、やりたいことが明確になって、休んだからこそ酷使してきた身体を整えられただろうし、あとは思うようにやるだけだと思います。
引退前は強化選手としての重圧やしがらみがない中でやらざるを得なかっただろうし、復帰後は自由な感じがして楽しそう。

 
 
少し前に引退した世代の選手たちが、次世代のスケーターのために、フィギュア界の未来のためにと、それぞれの立場で行動しているのを見る。勿論、さらに上の世代もそうしてきたのだろうけど、いわゆる黄金世代と呼ばれた選手たちが、その知名度を生かして活躍し、スケート界に貢献するのはとても頼もしい事だ。
高橋くんも、一度現役に戻ったからこそ見えてきた次のビジョンがある気がする。同じ事を語っていても、以前より現実味をもって語っている風に感じる。今は現役を全うする事に全力を、そしてやりきったら、今度こそ迷走せずに(失礼w)、新しい道を踏み出して欲しい。

 
 
高橋選手の人生だし、復帰決意しようとどうしようとそれは自由。

でも、4年も経過した今頃になって現役復帰するのなら、引退せずにもっとやり切るだけやり切ってから引退すれば良かったのに・・・とも思う。
きっと、羽生選手がぐんぐんと実力をつけて来た時期だったし、負けることがイヤだったんだろうね。
プライドが許さなかったんだろうな。

それにしても、羽生選手、宇野選手の次に続く若手選手がいない。
実力が離れ過ぎているようだね。
復帰した高橋選手に負けないようにもっともっと若手も頑張って欲しいなぁ。

 
 
やはりトップアスリートですね。私からみれば、彼は若手がまだ充分頑張ってやれるのに早い時期にやめて欲しくなかったから、自分が身をもって示したのではないのでしょうか。
32歳まだまだ出来るよってね。
アスリート達の将来とか、子供の育成とか、目的がしっかりしているから人の言葉に惑わされずに大変だろうけど頑張って、20年後には沢山の教え子に囲まれる姿が見たいですね!

 
 
子供の頃から大好きな事があり、進路でもかなり悩みました。
かといって、その道で食べていくにはかなり厳しい世界。
現実を見て無難にOLやってたけど、
結局その道へ趣味という形で戻ってきました。
好きな道はやはり幾つになっても諦められないものだと思います。

スケーターだと体力面その他と色々あるのでしょうが、
好きである限りどのような形であれ、納得いく人生を!

 
 
サラリーマンで、社外の電話を取り次いでいる人であれば記事内にあるスカイコートという会社名を目にして心当たりがあるのかな?と思います。
高橋選手には頑張っていただきたいと思いますが、記事内の会社名に反応してしまいました。

 
 
フィギュアも陸上も水泳も、ベテランや引退後の人間が後進の育成や引退後の選手の人生などについて真剣に考えているところに胸を打たれる。国を代表する選手になれるまでの親の負担や、選手の間はちやほやされても引退するとその後のことは…っていうのは、やはり大変なことなんだね。プロでもコーチでも、何かうまく流れが作れるといいな。

 
 
彼自身の人生なのだから、好きにすればいいと思う。
キャスターは全く向いてないのがよく分かって見てるほうも辛かった。
自分に向いてる事を模索してってほしい、スケートかた離れる意思がないなら、ショーやコーチや振り付けの勉強がちゃんとできれば一生スケートに関わる事もできるのだし。

 
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