高梨沙羅 葛藤の真相は?次の56勝目が遠い事実!

スポンサーリンク

 

ノルディックスキー・ジャンプ女子・高梨沙羅さんの葛藤が話題になっていますね!

いったい試行錯誤重ねる葛藤とはどういう事なのでしょうか?

気になりますので高梨沙羅さんの葛藤について動画&画像や口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

スポンサードリンク


高梨沙羅さんの葛藤の真相は?

今回の報道内容はこちらです。

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(22)=クラレ=が山形市で行われたワールドカップ(W杯)蔵王大会を終えた後、時事通信の単独インタビューに応じた。
2018年2月の平昌五輪銅メダリスト。W杯で男女を通じ歴代最多の55勝を誇る日本のエースも、18~19年シーズンは蔵王大会最終日のW杯個人第9戦を終えた時点で未勝利。五輪翌シーズンの今季は「ゼロから仕切り直す」と宣言し、トレーニングや技術の試行錯誤を重ねている。とはいえ、第一人者として勝利という結果も欲しい。本心の葛藤に揺さぶられながらも、欧州でのW杯後半に向けて意欲を口にした。

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00010000-jij-spo

スポンサードリンク


 

高梨沙羅さん葛藤のネットの口コミ

 
 
昔の高梨沙羅ちゃんがよかったってあるけど、単に勝ちすぎてその度にルール変えられてそれでもここまでやってきてるのは本当に凄いと思う。
化粧は関係ないんじゃないかな。
それよりもヨーロッパが有利になるように変えられていくスポーツって何なんだろうって気持ちの方が強い。

 
 
なんでこんなに否定的なコメント多いの?
メイクだって年頃だし別にいいと思うし、とても礼儀正しい方だと思うけど。
勝てなくなって辛い時こそ応援してあげたい!

 
 
なんか冬の競技はヨーロッパのものっていうのが強く見える
男子もそうだったが、東洋の国が強いとすぐルールを変える協会が問題であって
化粧とかは関係ない!
葛藤もあるが頑張って欲しい

スポンサードリンク


 
 
何故か勝つようになったら、ルール変えられる競技の協会は好かん。

 
 
複合やジャンプは日本人に不利なルール改定が続いている。そこから勝つのは容易ではない。高梨沙羅選手が勝つようになってから、テレマークの重要性が増した。それまでは飛型が悪くても距離でカバーできた。

 
 
壁があり、行く手を阻むとき、そこから逃げず真正面から闘い煩悶するのは、この世で最も尊い人間の姿の一つだし、その壁の高さは、もちろんそれぞれに違うけれど、私もそういう人間でありたい。高梨選手の様に前人未到の実績を残し、その先の壁を超えようとする偉大なアスリートは、我々凡人の比較対象ではないが、それでもその姿は励みに成ります。

 
 
ルールがどうのこうの言われる方がおられますが、スキージャンプという競技は無敵レベルの選手が翌年には何で?というくらいダメになることはよくある競技です。
それは日本人に限らず、近年の男子ではシュリーレンツァウアー、プレフツなど。この競技はそういうことの非常に多い競技です。
なので、普通の選手ならとっくに引退している年齢で、ワールドカップに出ている葛西選手、アマン選手はレジェンドと言われて当然です。
沙羅さんは本当に長くトップで活躍できていると思います。
女子の競技が始まった頃は、アメリカのサラさんと日本の沙羅さんくらいしか強い選手がいなかったのが、徐々に身体能力の高いヨーロッパの選手が伸びてくれば、そりゃいつまでも優勝ばかりじゃできるわけはないと思います。
今でも第一線で活躍していて、優勝も狙える位置にいるのは普通に凄いと思います。

 
 
女性には失礼かもしれませんがやはり少女の時に比べて体型や体重、身体のバランスの微妙な変化も影響しているのでは
ピークが訪れるのは人それぞれ違うのでもしかしたらもう過ぎたのかもしれないし

 
 
高梨沙羅さんが勝ちまくってた頃は、女子ジャンプがまだまだメジャーじゃなかったからな。勝てなくなったのは、強い選手が増えたのが一番の理由だろう。
今までは普通にやっていれば勝てたけど、そうはいかなくなった。限界を感じて、勝つために色んな事を変えた。これは自然なことだろう。かえって今までよりも悪くなることもある。でも葛藤はしょうがない。スポーツの世界ではよくある事だ。

スポンサードリンク