高須院長 不快感のツイッターがヤバイ!訃報を流したの誰?

 

高須クリニック・高須克弥(たかすかつや)院長の不快感が注目されていますね!

いったいお悔やみ電話に不快感とはどういう事なのでしょうか?

気になりますので全身がんを公表の高須院長の不快感についてWIKI経歴やメディア報道、口コミ情報等から読み解いていきます。

 

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高須院長の不快感の真相は?

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今回の高須院長の不快感に関する報道内容はこちらです。

気になりますので早速見ていきましょう!

 高須クリニックの高須克弥院長(74)が16日、ツイッターを更新し、訃報電話について言及した。
 高須院長は、投稿一番「まだ生きてるよー」と生存を報告。
 「朝っぱらからお悔やみ電話。咽頭炎でしゃがれ声になっているのを幸い、父親になりすましてお礼を言うわし、わしの父親、生きてれば115才だよ。気づけよ」とトホホな展開を明かした。
 どうやら、電話相手は高須院長が亡くなったと思い込み、心配して高須院長の家族宛てに電話をかけてきたようだ。
 高須院長はぼうこうや腎臓、尿管などを患う全身がんを公表。最近は発熱やせきなどの体調不良で入院もしていた。
 ただ、さすがに誤報には憤慨を隠せないもよう。「訃報を流したの誰だよ?」とあきれながらツイートした。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000004-tospoweb-ent 

高須院長の不快感のツイッターはこちらです↓

20代女性
高須院長さんには元気になって頑張ってもらいたい。
応援してます。
40代男性
金があっても健康じゃなきゃ意味が無い。
治療に専念して復活してください。
30代女性
すごく失礼な話。不快感はごもっとも。
高須院長にはまだまだ頑張ってもらわないと。

 今回の高須院長の不快感についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきましょう。 

 

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高須院長の不快感について

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ずいぶんと失礼な話だ。不快感極まりない。

 
 
失礼な話だよね。そんな不躾な電話があったことをユーモラスに話す高須院長には、まだまだ元気でいてほしい。

 
 
それだけ体じゅうにがんが広がっていて、長く生きられるとは思えない。
医者だろうががんに耐性があるわけでもなかろうに、本当はかなり辛いんじゃないか。

 
 
こういう話時々あるね
訃報を流した人は確認しないんだろうかね

 
 
親父さんのフリして電話応対したあたり、さすがだなぁ。しかも生きてたら115歳、気づけよってw多分普通の人が自身の身体が全身ガンという認識でいたら、こんなユーモアある対応できる気がしないわ。彼が医師だからとかじゃなくてさ。僕もこうなりたいな。

 
 
失礼極まりない話だし、高須院長にはまだまだ頑張って貰いたい。

 
 
お悔やみの電話してきてるくらいだから、高須さんも面識のある人だったのかな?訃報を流したの誰だろう?

 
 
訃報だなんて…
絶対にやってはならないこと。

 
 
先に思い通りの葬式済ますのかと思っていたが、さすがにそこまではやらないのか。

 
 
訃報を流した人はいたずらでは済まされない。不快感だわ。

 
 
高須院長さんって、本当に尊敬します!
どんな時にも、前向きな発信っていうか、私はいつも元気をもらいます。
どんな病気も逃げて行くような気がします!
長生きしてください!

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こういうユーモアを日本の政治家にも
学んでほしいなぁ。

 
 
高須院長、頑張って下さい。

 
 
まだまだ元気で居て頂きたい

 
 
なんか
すごい人よね
不快感だけど返しが素晴らしい。

 
 
あははは、ちょっと面白い
生きてるからこそ笑えるけど
ゆっくり休んできちんと治してまた活躍して下さい

 
 
面白い話
これで また 寿命復活!!(^^)

 
 
高須クリニックとアパホテルは社長が亡くなったら思いっきり傾くだろうな。

 
 
高須院長は神対応やなぁ。
訃報を流したの誰か知らないが反省してほしい。

 

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おわりに

 今回は高須院長の不快感について調べてみました。 

 ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。 

 この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。 

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