たまごっち 開発秘話がヤバい【画像有り】

 

たまごっちの開発秘話が話題になっていますね。

昔流行ったたまごっちのメディア報道、画像や口コミ情報もヤバい事になってきています。

いったい開発秘話とはどういう事なのか気になりますので詳細をまとめていきます。

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開発秘話の内容は?

たまごっちの開発がスタートしたのは1995年。時代はプリクラが大ブーム。

「女子高生にウケれば売れる」という風潮の中、目をつけたのがペット育成ゲームだった。

 今でこそ珍しくはないが、当時はパソコンで熱帯魚を育てるゲームがあった程度。キーホルダー型のテトリスゲームが人気だったこともあり、“カバンにつけて持ち運べるデジタルペット”というアイデアが生まれた。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000001-maiall-ent

 
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たまごっちとは?

たまごっちは1996年11月23日にバンダイから発売されたキーチェーンゲームであり、登場するキャラクターのことでもある。

名称の由来は「たまご(Tamago)」と「ウオッチ(Watch、腕時計)」。

企画、開発は横井昭裕。

画面の中に登場する「たまごっち」と呼ばれるキャラクターにえさを与えたり、糞の掃除をしたり「たまごっち」と遊んだりしながら育てていく。

こまめにコミュニケーションをとっていれば機嫌がいいが、えさをやり忘れたり、糞の掃除が滞ったりすると機嫌が悪くなり最悪の場合には死去することもある。

こうして育てていくと、ある程度時間が経てば「おやじっち」や「にょろっち」など様々なキャラクターに変身する。

どのキャラクターになるかは、キャラクターのその時の体重や機嫌に左右されるよう設定されている。

その他、名称の由来どおり単なる時計としても利用できる。

第1期たまごっちは、1995年6月、ウィズの横井昭裕がバンダイの本郷武一に原案となる企画書を提出したのが発端である。

これは横井が1996年の年末商戦用にバンダイに提案した企画であり、女子高校生をメインターゲットとして開発された。

第1期たまごっちは「携帯ペット」と銘打っていたが、開発者の横井が動物好きであったことから「ペットを育てる」という発想が生まれたものである。

携帯に便利ということで時計型にする発想が生まれ、「卵型の玩具は売れる」ということで卵型にする発想が生まれた。

当初は名称の由来どおり腕時計型にしてベルトも付ける予定であったが、安い電子製品を使い製造するとかさばるという理由から撤回し、最終的にキーチェーン型となった。

1996年11月23日、初代たまごっちが正式発売された。

出典元:ja.wikipedia.org/wiki/

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評判

40代女性
懐かしい、この間掃除した時天使っち出てきた、電池替えてやってみるかな
40代男性
懐かしい。
当時小学生だったけど、バンバンとハローマックに通い詰めてた。
でも学校終わってから行ったら絶対ないし、入荷未定が続いていた。
そんなとき、うちの親父がパチンコ屋でこの画像と同じ色をゲットしてきてくれた。
学校にみんな持って行ってて、音消し忘れて先生に取り上げられたり。
ギャオッピやデジモンもみんなやってたな
20代女性
この写真と全く同じカラーの持ってた!
ぜんぜんプレイしなかったけど…
へびっち?とおやじっちしか記憶がないw
30代男性
たまごっちが今のスマホの原点なのかもね
30代女性
たまごっち1900円くらいなのに当時は1万円くらいまで値上がりしていたな~

50代男性
開発秘話は初めて聞いたけども、何がヒットするかわからないな~
20代女性
でもヒットする条件は女子高生に人気が出るかだからたまごっちは可愛いからみんな持ってたね
60代男性
偽物もたくさん出回っていた!
50代男性
開発メーカーはあれで大分儲かったんだろうな!たまごっち御殿とかありそう。
10代男性
ペットが開発秘話だったのね。アイボもその流れだな

 
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