ちまき 違いにネット民がブチ切れwwww

 
ちまきの違いが話題になっていますね!

あなたの地域のちまきはどんな食べ物ですか?

このちまきに関して各都道府県出身のネット民が大激論でブチ切れ騒動にまで発展している。

なぜちまきが違うのか紐解いてみていきましょう。

 
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ちまきの違いを報じる

端午の節句の「ちまき」  東西で中身の意識が違うことが調査で判明

端午の節句のお祝いで食べると言えば、関東では柏餅が多いですが、関西ではちまきという人が多いと思います。
その「ちまき」、関東と関西で違いがあるようなんです。ウェザーニュースでは、2018年4月26日に、ちまきに関する調査を実施し、6,472人から回答をいただきました。

その結果、北海道~関東甲信は中身がおこわ、東海~九州では中身が甘いお団子と回答している人が多いと判明。東海地方辺りで日本列島が二分してるではありませんか!

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00003372-weather-soci

 

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ネットの口コミ

20代女性
あくまき
初めて聞きました!

食べてみたいです。

東日本のちまきは
ご飯なんですね。
551で売ってる 中華ちまきのようなものなんかな。

40代男性
現代の日本文化と言われる文化は平安時代の遣唐使廃止後に興った国風文化ですからやはり京都の風習が基ではないかと思う
そう考えると菅原道真の功績は非常に大きいね
60代女性
蒸した餅米を冷やして、団子と言うかゼリーのようになったのにきな粉かけて食うけどな?

中華ちまきはあくまで中華なんじゃない?

50代男性
月見だんごも地域によって形状が違う。
子供の頃、「サザエさん」や「ドラえもん」のお月見に出てくる「三方に白い丸いものを積み上げてあるもの」が何なのかわからなかった。

 

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60代男性
父母の故郷の新潟ではちまきはもち米を笹で三角に包み、ふかしたもの。それをきなこ餅のようにしてたべてます。
因みに甘いだんごを笹で包んだものは笹団子でこれも郷土のおかしです。
東京ではもっぱら柏餅であんこのものと、甘いしろみそのものがあります。
子供の頃童謡であのちまきたべたべ~♪が不思議で一度食べてみたくてしょうがなかったです。
30代男性
福島では、旧暦5月にもち米を笹で巻いて茹でて(蒸して)「きな粉」をつけて食べますよ笹巻とも言います(^o^)
20代女性
祇園祭りの時期に「ちまきいかがですかー?」の声につられ、あんこ入りのお餅のちまきと思って買ったら何も入ってなかった。疫災除けの縁起物で玄関の軒下とかに吊るすやつで、お餅のちまきとソックリだけど食べ物じゃなかった。ただ甘いもの食べたかっただけでそんな風習知らなかった学生の頃のこと。ちょーガッカリした思い出^^;

30代女性
ちまきと言えば中華おこわを連想するけど
一方で、おこわのちまきが端午の節句のちまきと違うものだというのは
常識の範疇で知ってる
40代男性
山形県庄内地方出身者です(昭和40年代生まれ)。庄内地方一帯では端午の節句には各家庭手作りの「あくまき」でしたよ。同県他地方出身の祖母は、笹の葉の巻き方を変えて白いお団子のちまきも手作りしてくれてました。懐かしいなぁ。。
40代女性
灰汁巻きは、兵糧だったとも聞いています。西南の役で携行した、かは定かではありません時期的に(2月大雪の中、薩軍の一番大隊が鹿児島から熊本方面へ先発した)どうなのか?私の曾祖父も西郷さんと共に戦いました。灰汁巻きは、隣町の宮崎県都城近郊でも作っていました。
子供は黒砂糖かきな粉で、通は、醬油をちょっと付けて美味しく食べて
いました。永らく鹿児島には帰ってませんが、懐かしい味です。

 

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まとめ

20代女性
日本のニュースって平和やね。

 
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