つば九郎ブログ 感動の真相が泣ける!【画像有り】

 

ヤクルトの球団マスコットでつば九郎ブログの感動が話題になっていますね!

いったい複数のブログの内容にインターネット上で感動とはどういう事なのでしょうか?

今回は、感動して泣けるつば九郎ブログについて動画や画像や

口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

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つば九郎ブログの感動とは?

スポニチアネックス他、メディア各局がつば九郎ブログの感動に関して下記のようなニュースを報じ話題となっています。

 ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」がチームのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ敗退後に更新した複数のブログの内容にインターネット上で感動が広がっている。
 ヤクルトはレギュラーシーズン2位でクライマックスシリーズ(CS)進出を果たしながら、同3位の巨人にファーストステージ2連敗を喫し、14日に敗退決定。つば九郎は15日に日付が変わった深夜に「むねはっていいとおもう。」とのタイトルでブログを更新。1勝も出来ずに巨人に下克上を許したCSの結果を悔しがりながらも選手を労い、球団ワーストの96敗で最下位に終わった昨季から今季の2位躍進につなげた選手たちの頑張りを「しーずんはじまるまえの、いろんなじゅんいよそう、ばかやろーですよ!!!」と”らしい”表現で強がった。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000106-spnannex-base

つば九郎ブログの口コミ情報

20代女性
つば九郎は、なんだかんだ文才のあるマスコットだからね。
つば九郎ブログでホント、時々感動してウルッときてしまう時がある。
文字はひらがなで読むのが大変な時もあるが、ちゃんと伝わってくるから不思議。そうとう頭のキレる燕?だと思う。
40代男性
つば九郎は球場で見ていても挙動が面白くて可愛い。
球場BGMに80年~90年代の曲が流れると、フリまで完璧でノリノリ。
スタメン発表時のスケッチブック芸もユーモアといじりが絶妙。
かと思うと、こういう温かいブログで泣かせてくるから油断ならない。
これはつば九郎こそ本当に野球が好きで、自軍への愛情と他チームへの敬意があるからに他ならない。
こんな感動するマスコットは他にいないと思う。
60代女性
つば九郎のこのキャラクターが他球団ファンですが大好きです。
中の人はとっても頭が良いんでしょうね。
SNS炎上を繰り返す政治家や芸能人達、つば九郎ブログを見習ってください。

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50代男性
つば九郎きっかけでヤクルトファンになった私みたいな人も一定数いると思います。
時には選手をも食って主役になっていますが、若手選手がヒロインに選ばれたときは、お立ち台・ライトスタンドのファンの前への誘導や一本締めの指導まで、黒子のような働きもたくさんしています。
BGMにあわせて踊っているのは外野からでもよくわかるし、選手と一緒にアップしている姿は何回みてもかわいい。雨が降っているときや負けているときは、より一層ピエロになってスタンドを盛り上げてくれる。自分がどういうふうに見られているのかしっかりとわかった上で、何をしたら喜んでもらえるのかちゃんと考えて行動しているオスです。
マスコットとしてだけじゃなく、球団の広報としてもとても有能で愛すべき鳥。主催試合2000試合出場が目標なので、それを達成したらもしかして…と思うこともあるのですが、どうか一日でも長くその姿を見せてくださいね。
60代男性
CS終わってからのつば九郎ブログで見事に泣かされたものの一人です。
球場でちょいちょい、イタズラやってくれるつば九郎ですが、泣かせるブログも実はいっぱいですよね。
個人的には今回のCSのコメントと、広島の今村選手の時のコメントは胸が熱くなり感動しましたね。
30代男性
つば九郎ブログは畜ペンになるときと感動できる文章を書くときの差がすごい(笑)でもここまで書けるのもつば九郎の顔の広さですね!
20代女性
神宮観戦の楽しみの一つはつば九郎です。
30代女性
今年も良く頑張って活躍してくれた
つば九郎。
また来年も楽しい•面白い•シュールな自虐ネタ等を披露してくれる事を楽しみにしたい。
40代男性
最近のプロ野球は観ていないのであまりわからないけれど、前園さんとのやりとりでつば九郎ファンになりました!それ以来つば九郎ブログ見て感動してます!
40代女性
って言うか、、浩康選手よりも年上で先輩って事でしょ?
以前に試合後のベンチ裏、選手がみんなつば九郎へ頭を下げて「お疲れさまでした」って挨拶してるのを見た事がある。当時選手の宮本氏だけが頭を叩いてたから、宮本氏よりは下って位なのかな。
もうコーチと同じレベルでチームの中では地位があるのでは?
10代女性
つば九郎ブログいつみても、ほっこりする。
ぶれないやさしさ。たまにぼうそうする?らしいけど。
これからも、たのしみにしていますよ。

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