津原泰水 告発の内容がヤバい!百田尚樹をパクリと批判した末路は?

 

津原泰水(つはらやすみ)さんの告発に注目です!

百田尚樹氏の著書『日本国紀』(幻冬舎)を批判したら、自著『ヒッキーヒッキーシェイク』が出せなくなったと作家の津原泰水氏がツイッターで告発しました。

いったい津原泰水さんが告発した事でどうなってしまうのか気になりますので詳細をまとめていきます。

 

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津原泰水 告発内容がヤバい

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こちらが津原泰水さんの告発に関する記事詳細です。

作家・百田尚樹氏の著書『日本国紀』(幻冬舎)を批判したら、自著が出せなくなった――。作家の津原泰水(つはらやすみ)氏がツイッターでこんな訴えをしている。

 同氏は幻冬舎から文庫本の出版を予定していたが、『日本国紀』の問題点を指摘したところ、出版が急遽取りやめになったとしている。一方、幻冬舎は取材に対して、「事実ではありません」と反論する。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00000001-jct-soci

 

今回の津原泰水さんの告発についてネットやSNS上ではどのように論評されているのか口コミ情報を見ていきます。

 

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告発した津原泰水の画像や動画

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津原泰水の告発に関する口コミ情報

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通史を書くなら誰が書こうが、コピーは沢山あるのでは。日本史の教科書もどこの会社で出版しても大化の改新に違いがあるわけがない。
津原さんも人の批判するより自分で納得のいく日本史を出版して世に問えばいいのに。

 
 
本屋で本を選んで買って読む自由は本人の自由であり、感想を抱くのも本人の自由であるが、異論を唱えるのもその人の自由であると思う。しかし、犯罪が絡んでいたならきちんと司法で片を付けるべきで、イチャモンをつけるだけではいけない。確かに私も「日本国紀」を買って読んでしまった。「ヒッキー・・・」はさて本屋で買うべきか、図書館で借りるべきか、問題だ。

 
 
幻冬舎は営業がすべてに優先する。作家性以前の問題で嘘だらけの本を同業他社に非難されて断念したこともある。

 
 
この件の真偽は確かめようがないが、百田氏の日本何ちゃらって著書がパクリなのかどうかは、十分に検証可能でしょう。
幻冬舎としては、それは行うべきなのでは。

 
 
永遠の0の時にも問題になりましたが、百田尚樹氏はコピー&ペーストで作品を作り上げる習癖があるように思えます。引用するならば引用先を明らかにするべきだと感じます

 
 
よくわからないんだけど、仮に出版社側の一方的な拒否でも出版社側に出版するかの選択権があるのでは?

 
 
ツイッターでの批判がまず原因としてあって
それで営業部が津原氏に対してクレーム。
それで止めない津原氏側に小説出版の見直しを示唆したということで
津原氏側から指示があったという幻冬舎の主張内容はあくまで形式的なことに過ぎないだろう。
津原氏の批判内容に客観性と公共性があれば
仮に訴訟になっても幻冬舎側は勝てないね。

 
 
法的問題があると思うのであればツイッターによる告発ではなく告訴すれば良いのに。

 
 
状況は何であれ言論の自由を妨害している感があります。出版社側からも出版しない自由もありますが、物書きを生業にしている側からすれば、公平ではない。全ては、ちゃんと本にしてから議論すればいい。本にしない状態でどうのこうのは、横柄すぎる。内容は興味ないけど…

 
 
まあそれでなくても出版不況といわれてる中で、より売れてる作家の方を大事にしたがるのは心情的にはわからないではないが、一方でパクリが事実ならそれを売れてるからと放置するのは出版社としては問題が大きい。

 
 
作家の意見は自由だけど、出版社としては販売の妨害をしている不愉快な作家といったところか。他社で出版して見返せば良いのでは。良い宣伝になったと思いますけど。

 
 
県城が百田を選んだというのが真実なんだろうな。

 
 
これ、該当tw見たけど作家の方もかなり一般の相手に煽ってるような発言あったからなぁ

客観的な証拠出てこないと当人の証言だけじゃなんともね

 
 
「批判したら本を出せなくなった」って、早川から出せるんだったら問題ないのでは? 幻冬舎より格が上かもしれないし、それにも圧力かけているとかではないでしょ。
しかもロイヤリティも放棄しているということだし、何も損害を受けてないじゃないの、この作家。

別に言論の自由を貶めているわけでもないし、そもそも自社の看板にひたすら悪意を持ってツイートしている人を採用する方がおかしい。
一応営利企業なんだから。批判したいなら他でやってください、というだけのこと。至極当然だと思うけど。

売れてる日本国紀に便乗したマーケティングにしか思えない。

 
 
出版社には個々の方針があると思います。どこもが金太郎飴ではありません。
もし事実としても、出版社の方針に外れたのなら受け入れるしかないと思います。
意味合いは違うが、例えば 硬派の出版社は くだけた内容の書物は出さない。その逆もある。 
どんなに優れた内容でも、つまらない内容でも関係ないことです。

受け入れてくれる出版社を探して出版する方がいいと思います。

 
 
作品に自信があるなら、幻冬社でなくても自信を持って他社に乗り換えれば良いし、それが大人の対応。どっちに問題があったのかわからないが、多額の費用が発生しているわけでも無いし、穏便に片付ければ良いのでは。それとも別の意図があって問題にしているのか、、。

 
 
こう云う言った言わないの問題は何処までも平行線になる。
記憶違いとか誤解の無い様に音声通話記録が有ると客観的な記録として信頼できる。
前もって通告する義務などないから利用するべき。
それから通話記録はお互いに残して置いた方が絶対に良い。自己に都合良く勝手に編集される恐れの無いようにしたい。
トラブルになりそうな交渉は記録を残して置くのが一番良さそうだ。
裁判でも証拠として信頼されやすい。

 

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おわりに

今回は津原泰水さんの告発について調べてみました。 

津原氏は2019年5月13日、ツイッターで「幻冬舎から文庫出せなくなった」と告発しました。

幻冬舎文庫から19年4月に刊行予定だった小説『ヒッキーヒッキーシェイク』が1月ごろに突如、出版中止を告げられたようでその原因が百田尚樹氏の著書『日本国紀』(幻冬舎)をパクリだと批判したからのようです。

ネットやSNS上ではいろいろな意見が出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 
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