元巨人上原浩治 疑問とは?

 

元巨人上原浩治 疑問が話題になっていますね。

いったい疑問とはどういう事で何があったのでしょうか?

コントロールを疎かにしているのではと疑問を投げかけましたね!

気になりますので元巨人上原浩治投手についてメディア報道、twitter情報等から読み解いて考察しいきます。

 

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元巨人上原浩治 疑問に関する記事内容

今年5月に巨人を引退した上原浩治氏がツイッターを更新。「自分が出ないから、負け惜しみを言います」と絵文字付きで前置きしたうえで、「高校野球の内容をみて、いま球速を煽ってるためか、コントロールを疎かにしてないっすか??」と、スピードが重視されがちな傾向に疑問をつづった。

 現役時代、キレのある直球とフォークを武器に、抜群の制球力を誇っていた右腕。技巧派のヤクルト・石川が14日のDeNA戦で8回1安打1失点と好投し、6勝目を飾ったことに「今日、素晴らしいピッチングをしたみたいですしね」と、うれしそうだった。

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こちらが疑問を投げかけた上原投手のツイッターです。

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元巨人上原浩治 引退会見以来の登場

元巨人上原浩治 疑問についてネットで下記のような声が上がっています。

 

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元巨人上原浩治 疑問に対してのネットの声

 
 
 昔、球が遅くてもコントロールだけで活躍した星野伸之という選手がいまして…

 
 
 本当にそう思う
夏の大会でも球速はそこそこで
しっかり変化球とコースを投げ分けて
相手を抑えてるピッチャーは
いくらでもいてる

 
 
 上原は技巧派と本格派の優劣を語っているわけではないでしょ。

投手は球が速いに越したことはないんだよね。なぜなら物理的に打者の反応するための時間を削れるから。

かといって真ん中付近に集まったボールなんて如何に速くても、キレがあっても打たれちゃうだろうから、どっちかに偏るのはよくないってことでしょ。

結論が極端だよね、ほんと。

 
 
 正解!
マスゴミが煽りすぎ。

 
 
 上原のこの意見も球数制限の話題に繋がる部分があります。

ストライク先行で少ない球数で抑える技術を磨くことが正しいフォームを身に付けさせ、肩肘への負担の軽減に直結していく。

要は球数制限のルールを設けることは怪我の防止だけでなく、投手のレベル向上になり、すなわちプロアマ問わず野球界の発展向上にも繋がることになります。

 
 
 いいから、さっさと巨人の投手コーチに就任して先発なり抑えなりを
育成してほしいですけどね。
今季同様に巨人の投手がダメなら来季は自分で投げちゃえばいいんだろうし

 
 
 コントロールとキレですね。

 
 
 今でも覚えている
上原のルーキーイヤーオールスター
パ・リーグの4番に投じた変化球
多少高く浮いたフォーク
それを逃さずバックスクリーンに
叩き込んだ4番こそがイチローだった
投げ合ったのは同じくルーキーだった
西武の松坂
この時、上原はコントロールの重要性を
改めて悟ったと思っている

 
 
 記事の元巨人の上原はもちろん、元横浜の佐々木主浩、元楽天の田中将大、みんな速球派でコントロール抜群だった!

 
 
 コントロールを疎かにしていません
負け惜しみです

 

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上原浩治まとめ

元巨人上原浩治 疑問についてネットやSNS上ではいろいろな意見が賛否出ています。

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。