雲類鷲光江さん(ひたちなか市) のfacebook顔画像!?列車との事故原因は?

 

茨城県ひたちなか市三反田のひたちなか海浜鉄道の踏切で雲類鷲光江さん(うるわしみつえ)が運転する軽トラックが電車と衝突する事故が発生した。

ひたちなか市に住んでいる76歳で無職の雲類鷲光江さんのfacebookやtwitter、インスタから経歴や顔画像や車に同乗していた孫の小学6年の男児(11)も判明か。

2019年5月4日に列車と事故した雲類鷲光江さんが踏み切りに入った理由についても迫ってみていきます。

 

雲類鷲光江さんが電車と衝突事故

 
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4日午後1時25分ごろ、茨城県ひたちなか市三反田のひたちなか海浜鉄道の踏切で、勝田発阿字ケ浦行き列車が軽トラックと衝突し、軽トラックを運転していた近くの無職雲類鷲光江さん(76)が頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認された。同乗していた孫の小学6年の男児(11)も軽傷を負った。列車の乗客約170人と乗員2人にけがはなかった。

 ひたちなか署などによると、列車の前方が車の側面に衝突。運転士は「車が入ってきたので警笛を鳴らし、急ブレーキをかけたが間に合わなかった」と話している。

 現場の踏切は田園地帯にあり、遮断機や警報機はなかった。同署が原因を調べる。

※一部省略

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000119-kyodonews-soci 共同通信

このように雲類鷲光江さん(76)のおばあちゃんが亡くなってしまい荷台に乗っていた小学校6年のお孫さんは軽傷で済んだようです。

GWなので田舎に子供や孫が帰省していたんだと思います。

そしておばあちゃんが孫とドライブに出かけたところ今回の事故に遭遇してしまったのかもしれません。

雲類鷲光江さんにとっては馴染みの道なので左右確認不足があった可能性があります。

軽トラの後ろに乗ってるお孫さんが気になってたのもあると思います。

雲類鷲光江さん
※イメージ

 

雲類鷲光江さんの経歴プロフィールやFacebook顔画像

事故した雲類鷲光江さんの経歴、プロフィールやFacebook、ツイッター、インスタなどのSNSを調査していきます。

 
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経歴プロフィール

名前:雲類鷲光江さん(読み方:うるわしみつえ)

年齢:76才

住所:茨城県ひたちなか市

職業:無職

事故現場:ひたちなか海浜鉄道の中根駅から西へ500mほどの場所(道路は無いあぜ道のふみきり)

事故発生日時:2019年5月4日午後1時25分ごろ

乗っていた車:白色の軽トラック

同乗者:孫の小学6年の男児(11)

顔画像に関しては今のところ報道もされずにネット上でも確認する事ができませんでした。

76歳のイメージ的にはこのような感じなのかも知れません。

雲類鷲光江さんの顔画像

※イメージ

 

フェイスブックやツイッター

雲類鷲光江さんがどのような人物なのか情報を調べる為に、フェイスブックやツイッター、インスタなどのSNSを捜索してみました。

名前や顔画像や勤務先や住んでいる場所などの情報などを整合してみましたが容疑者本人の特定には至りませんでした。

アカウントは引き続き捜索中ですので特定でき次第情報を追記致します。申し訳ございません。

 
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雲類鷲光江さんが遮断機に入った原因は?

20代男性
雲類鷲光江さんが遮断機に入ってしまった原因は遮断機が無かったって事だな
10代男性
地元の人ならこの場所は警報機付きの遮断機が無いって事は知ってるけども外部の人は夜に走ると踏切りがあるとは気づかないだろうな!
40代男性
事故のあった踏み切りは警報機も遮断機もない「第4種踏切」みたいだぞ
30代男性
このような第4種踏切りが全国で2700個もまだ残っているようです
50代男性
赤字路線だと1日に数人しか渡らないような警報機踏み切りを作る経費もかかるもんな~
30代男性
警報機付き遮断機は無くても良いけどももっと事前に標識や標示を多くする工夫も必要
60代男性
むしろ、超高齢化社会ですから、断腸の思いながらも警報器・遮断機が無い踏切は、今後の安全のためにそれらが設置されるまでは閉鎖した方が妥当かもしれませんね。
30代男性
池袋の事故の後も高齢者の事故が多発している。池袋での母子の死を無駄にしないためにも高齢者の方々には考えてもらいたいし、何より怖いのはこれまでの交通事故が平成の終わりと共に忘れ去られる事だと思う。
「令和」に浮かれている場合ではない。
平成よりさらに高齢者の事故は増えて行くのは明らかだと思う。
40代男性
安全確認もせずに列車が近づいている踏切に進入した以外の理由があるのかな?そうなると高齢ドライバーの運転を制限するしか事故を減らす手は無いと思うけど。。

 
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事件のあった場所は?

雲類鷲光江さんが車で踏み切りに入ったしまった場所は茨城県ひたちなか市三反田の中根駅から西へ500mくらいの場所です。

電車の乗客の方もさぞかしビックリされたでしょうね。

Googleマップでは道が表示されていない田んぼの中のあぜ道になります。

その事件現場・場所のgoogleマップはこちらです。

 

Googleマップ

 

ストリートビュー

事故のあった近くの中根駅から西へ500mの場所に踏み切りがありました。

遮断機などがありませんので地元の方専用の通り道なのでしょう。

この事故当時は荷台に孫を乗せていた事で、後方に気を取られて線路前での一時停止しての左右確認をせずに進行してしまった可能性もあります。

田園地帯にある場所で単線である事もわかります。

 

おわりに

またもや電車と車の接触事故が発生してしまいました。

雲類鷲光江さんのフェイスブックやツイッターでの情報も乏しいものでありますが判明次第追記していきます。

今回発生した事故の背景・原因を検証する事で法整備や社会の仕組みが見直されてこのような事件や事故のニュースが無くなる事を切に願っております。

 
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