元横綱・輪島 とんねるず ホントの理由がこちら↓【画像有り】

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元横綱・輪島さんと、とんねるずが話題になっていますね!

いったいとんねるずに感謝とはどういう事なのでしょうか?

今回は、現在70歳だった元横綱・輪島さんについて動画や画像や

口コミ情報等で紐解いて見ていきましょう。

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元横綱・輪島さんととんねるずとは?

J-CASTニュース他、メディア各局が元横綱・輪島さんととんねるずに関して下記のようなニュースを報じ話題となっています。

 大相撲時代の輪島さんの大ファンだったという、とんねるずの石橋貴明氏のたっての願いで輪島さんは「とんねるずの生でダラダラいかせて!! 」(日本テレビ系)に出演。輪島さんは準レギュラーに定着し、天然ボケタレントとして大活躍し、相撲時代を知らない若者の間で大ブレイクした。
 輪島さんによると、この番組がきっかけとなり、テレビ出演などの仕事が増え、不安だった収入面も安定していったという。
  「俺ね、タカちゃんとノリちゃんにはすごく感謝してるの。あの二人のおかげで今の俺があるんだから。感謝しきれないくらい感謝してるのよ。この気持ちを忘れたら人生おしまい」

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000003-jct-soci&p=1

元横綱・輪島さんの口コミ情報

50代男性
とんねるずって消えたスター的な人を復活させるのが上手かったよね。
お笑いじゃない人をタレントとしてブレイクさせる。それが面白かった。
とんねるずは芸人とじゃなくて違うジャンルと組むのが一番いい。
40代男性
現役を見てない私世代は、元横綱・輪島さんや、ボクシングの輪島功一さん、定岡さんはとんねるずでいじられてる印象しかない。
輪島さんが横綱だったことや、団子屋でボクシングのチャンピオンだった輪島功一さんや、甲子園でスーパースターだった定岡さんの事を違った場面から知ることができました。
みんな本気になった時にチラッと見せる“本職”の切れ味がまたかっこよかった。
ご冥福をお祈りします。
60代男性
横綱にまでなった人が相撲協会を追われ、プロレスラーになるしかなかったのは可哀想だった。天龍みたいに相撲の現役からプロレスラーじゃなくて、引退して数年経ってからプロレスラーは年齢的にも無理があった。金銭問題と言っても、詐欺等の逮捕される案件ではなくて道義的な問題だけだったから、元横綱・輪島さんは相撲協会に残してやって欲しかった。当時の二所一門は他の一門から目の敵にされていたから、その影響が明らかにあった。

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50代男性
元横綱・輪島さん、色々あったけど人柄がよかったんでしょうね。横綱までなった人がバラエティーでいじられるなんて普通プライドが出てきて断るものねー。いじめっ子とんねるず石橋さんのイメージ強いけどうまく引き出していたんだと思います。
アメフトとか外国相撲で監督して早い時期で結果を出してたのも指導者としての力量はあったのでしょうからもし部屋をやってたら第2の学生横綱が育ってたかもしれません。
60代男性
元横綱・輪島さん合掌。
彼を「昭和の大横綱」とする声もあるようだが、それは違うように思う。
それまでの横綱像を何から何まで覆した「異能の横綱」だった。
学生相撲からの初の横綱ということと、本人の奔放な性格もあって、当時の角界常識からかけ離れた言動に、何かと批判が多かった。
しかし、それらについては、特にここで言うことはない。
問題は彼の取り口だ。
彼が得意とした、左下手・右おっつけの型は、自分十分よりも相手の不十分を目指したものだ。
平幕の小兵が上位相手に採る作戦を、横綱になってまで取り続けて型にしたのは、わたしには「横綱にあるまじき品性」と映った。
美学よりも勝敗を優先する横綱だった。
30代男性
元横綱・輪島氏、にしきのあきら氏、定岡正二氏は、確実に
とんねるずに感謝してると思う。
輪島氏は、生ダラで知りました。
凄い横綱だったことも。
40代男性
学生横綱という実績を手に期待されて角界に入るも
大相撲の横綱まで上り詰めたのは輪島さんだけなんですよね。
黄金の左。
子供のころのことですがよく覚えています。
石川県の七尾市出身ながら、本名であり由縁のある
輪島のしこ名で通したのも素敵だったと思います。
30代女性
されていた本人達はとても感謝しているのに安易にいじめの助長や侮辱とクレームをとんねるずに入れる視聴者。自分達の正義感でクレーム入れてるのかもしれないがそれは元横綱・輪島さん達のような人から仕事を奪うしお笑いもやりづらくなる。
40代男性
むちゃくちゃ良い記事です。自分は生ダラで初めて知りました。本当に面白かったです。
やらかしてしまったところはありますが、人柄が本当に良かったんですね。
70才はまだ若い気がしますが、濃厚な人生だったと思います。元横綱・輪島さん、とんねるずさん楽しませてくれてありがとうございました。
40代女性
退会後の相撲解説の功労者は、デーモン閣下と北の湖理事長と記憶している。
あと、退会後なんかの雑誌で、北の湖さんとの対談があって北の湖さんが世間のイメージとは違ってすごい努力家と言っていたのがある。
現役時代はメディア上で口撃したり(北の湖が頭を輪島の胸につけるという弱者の戦法をとったのに対して「向こうの横綱に言ってくれ。お前は頭つけないと勝てないのかと」)あったが、二人は互いを認めあっていた。
そういえば、とんねるずの番組で輪島さんが横綱土俵入りしたのがあって、ゲストの輪島ファンのデーモン閣下が悪魔の自覚を忘れて世を忍ぶ仮の少年みたいに無邪気に写真撮りまくっていたのあった

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