727 Wiki画像広告がヤバい!写真はこちら!

 

会社727のWiki画像広告が注目されていますね。

727(セブンツーセブン)という化粧品会社が新聞広告にWIKIの画像を使用したそうです【広告画像有り】

いったい727とはどんな会社で狙いは何だったのか紐解いてみていきましょう。

 

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727Wiki画像広告とは?

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727という化粧品の会社が新聞広告にWIKIをそのまま載せていた事が話題になっていますね!

たしかに727という会社がどんな会社か分からないのでWIKIを載せていてくれればすぐにどんな会社かわかるでしょう。

でもちゃんとWIKIに許可をとっているのか気になりますね!

またどんな広告画像だったのかも発見してきました!

こちらが727Wiki画像広告です。

WIKIのページには下記のように727の説明がされています。

会社概要
大阪に本社をおく化粧品メーカー。美容室専売で、一般消費者へは契約美容室を通じて化粧品を販売している[1]。社名は同社の創業者である宮副武次の誕生日、7月27日に因んでつけられている[1][2]。

本社工場のある柏原市の高尾山中腹や新幹線沿線、および同市も通過している近畿日本鉄道大阪線の一部箇所に「727化粧品」の野立て看板を展開している。多数の野立て看板設置は社独自の広告手法を追求したものであり、東海道新幹線沿いには1979年から設置を始め、2014年現在では5分に1本見える程度の間隔で設置されている[3]。このうち、新幹線では東海道・山陽・東北・上越新幹線沿線に設置されている。沿線の広告物設置が条例で禁止されている九州新幹線[4][5]のほか、北陸・北海道新幹線沿線には2018年現在設置されていない[2]。

野立て看板で社名は広く知られるようになった一方、事業内容については周知できていないとして、2019年1月7日朝日新聞(近畿2府4県)にて、Wikipediaの同社当該ページ(当記事)の2018年10月16日 (火) 16:48版スクリーンショットを引用した全面広告を掲載した[6][7][8]。

 

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727Wiki画像広告報道の詳細

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今回の報道の詳細はこちらです。

新幹線に乗っていて車窓から「727」と書かれた看板を見たことはありませんか? あの看板の会社が先日、ちょっと変わった新聞広告を出しました。インターネット百科事典「Wikipedia(ウィキペディア)」に記載された自社の説明画面を、そのままキャプチャーして載せたのです。 

「セブンツーセブン」の新聞広告が今月7日、朝日新聞大阪本社版に掲載されました。

 Wikipediaに記載された自社の説明画面をキャプチャーしたもので、会社概要や沿革、看板のことなどが書かれており、読めば会社のだいたいのことがわかります。

 キャプチャー画像の下の方には、こんなキャッチコピーがあります。

 「なんの会社かわかりにくいという声にお応えし、弊社Wikipediaをいったんそのまま掲載します」

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000002-withnews-sci

 

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727Wiki画像広告にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

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40代女性
この727って会社を、最初パチンコ屋だと思ってた
40代男性
昔、探偵ナイトスクープでやってたよね
20代女性
化粧品メーカーのセブンツーセブン。
うちの母の美容室では昔から取り扱ってるから女の人はだいたい知ってるんかと思ったら意外と知らん人多いんやね。
30代男性
COSMETICSって書いてあったんだね。車内からは認識できなかった。
いままでパチンコ店か何かの看板かと思ってました。

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30代女性
ボーイング727とは全く関係なかったのですね。
50代男性
誕生日が7月27日なので、新幹線から見えるこの看板に勝手に親近感を覚えていました。
20代女性
近鉄沿線でもよく見るなと思ったら、
柏原に本社工場があるのね…知らんかったw
60代男性
本社は大阪市だったんだ。
てっきり、柏原市かと思った。
50代男性
ちなみに7月27日は休み
社長の車ナンバーも727
10代男性
今後も会社のWIKIを新聞広告に使用する会社も増えてきそうですね

 

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おわりに

いかがでしたでしょうか。

727という会社がWiki画像を広告として使用した事で話題になったので別の宣伝効果も出てきましたね!

今後もいろんな会社がWIKI画像を広告や宣伝に使っていく流れになっていくでしょう!

 
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