保岡興治 死去した死因は膵臓がん!髪の毛も抜けて激やせしていた?

 

元衆議院議員で鹿児島出身の保岡興治さんが死去される訃報が入ってきた。

79歳で死去された死因はすい臓ガンだった!

2017年から膵臓癌の治療をしていて髪の毛が抜け痩せていた顔画像も流出!?

長男の宏武さんが地盤を継いでいた。

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保岡興治 死去した死因は?

衆議院議員を13期務めた鹿児島の保岡興治さんが19日夜、東京都内の病院で亡くなりました。79歳でした。

1972年の衆院選で初当選した保岡さんは、13期に渡って衆議院議員を務め、この間、法務大臣を2回歴任したほか、自民党の憲法改正推進本部長も務めました。

そして、2017年の衆院選を前に、膵臓がんの治療に専念するため、長男の宏武さんを後任に据えて政界から引退していました。

保岡さんの事務所によりますと、保岡さんは19日午後6時44分、入院先の東京都内の病院で膵臓がんで亡くなったということです。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000002-kts-l46

 

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保岡興治 顔画像は?

保岡興治さんが69歳の頃の顔写真です。

この頃は顔もふっくらしていて髪の毛も今より多かったようです。

死去された79歳頃の写真はちょっと痩せていて髪の毛も減ってきています!

やはり膵臓癌の治療の副作用がでていたのだと思われます。

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